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公式ブログ 毎日更新

2017.05.07更新

連休中は比較的問い合わせも少ないものの、こういった時間に事務作業を進めておきたいというのもあって毎年ゴールデンウイークはお仕事です。

 

まぁバイクでツーリングに行こうにもどこもかしこも渋滞だろうなと負け惜しみを言ってるのが毎年で、今年もゴールデンウイークに仕事以外でしたことといえば、事務所の冷蔵庫が死亡あそばされたので買いにいったくらいですかね。

とりあえず電気屋さんも混んでましたが、新宿の電気屋さんはいつ行っても混んでるのであんまり連休っていう感覚はありませんでした(;´・ω・)

 

僕のゴールデンウイークはそんな感じです。

 

行政書士内村特殊法務事務所
代表行政書士:内村世己
URL:http://www.seiki-office.jp/
東京都新宿区歌舞伎町2丁目45-5永谷ビル703
TEL03-5285-1840:090-9341-4384

投稿者: 内村特殊法務事務所

2017.04.20更新

最近出張のお供に使っているアイテムなんですが、

これ

フック

どういうものかというと、

キャリーケースのハンドル部分などに

取り付け

こんな風に取りつけます。

コンビニにの袋をひっかけたり、ハンガーと組み合わせればジャケットをかけておくこともできます。

また高速バスでは前の座席のハンドル部分に取り付ければバッグをぶら下げて足下を空けることもできますし、

マジックテープになっていて、太さも調節可能ですので棒状になっているところならどこにでも取り付けられるので非常に重宝します。

また耐荷重もカタログデータでは3キロとなっていますが、相当重いものをぶら下げても大丈夫な感じです。

値段も手ごろですので、ステマ承知で『トラベルフック、おさげやす』をお勧めします。(*´▽`*)♪

 

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2017.04.07更新

3月18日に負傷して、

明かな誤診(と僕は思っている)のせいでずいぶん長いこと入院してしまいました。

入院中は面談のご相談者様には病室に来ていただいたり、スタッフも本来の業務ではないとことまで奔走させたりとなかなか大変でしたが

基本的には滞りなく進めることができたのは幸いでした。

 

おかげさまで本日無事退院もでき、職場復帰しています。

 

ご相談者様の側からは今までもこれからも特に何も変わりませんが、

一応のご報告ということで(笑)

 

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2017.04.02更新

今回僕も泣きを見たコンパートメント症候群の痛みの進行具合について。
痛みのイメージはですね。
まず筋肉ならどこにでも起こりうるんですが、脛部分がほとんどだそうです。


最初の兆候は「なんか妙に痛いな・・・」というくらいで
もうこの時点で普通に歩くことはできません。


その時に脛が全体的に腫れていたらコンパートメント症候群を疑う方が良いと思います。
そのまま適切な処置をしていと、すぐ~翌日くらいに耐えられないレベルの痛みと不快感がセットでやってきます・・・が、この時点ではまだ市販のロキソニンなどの痛み止めでしのげます。


ただ、だんだんと痛みのピークが高くなってきます。
そして筋組織の壊死が始まるともう市販レベルの痛み止めでは全く効果はありません。


さらにその頃になると痛み止めを飲まないとおよそ会話もできなくなっているので、

壊死が始まった後の痛みに関しては「痛み止めが効かないのか?もしかして効いててこれか?」と精神的にも叩きのめされ始めます。
たぶんその時に切断を持ちかけられたらほとんどの人は即決すると思います。


次の段階に進むと不快感は痛みにかき消されて『痛い』以外の思考が停止して、

自分が何話してるのかもわからなくなり次第に上下左右の感覚も分からなくなります。

 

僕の場合はスタッフに救急車呼んでもらったことは覚えてますが、

どうやって乗ったかの記憶は断片的で病院までの移動というより時々景色が変わるという感覚です。


最終的な痛みの感じはひざ下から足首までにガソリンを垂らして火を点けて、

骨の内側から釘バットでぶん殴りながら、焼け火箸で骨から筋肉をねじるように引き剥がしていくような感覚です。

もちろん内圧も限界値を越えているので圧痛も同時進行で

とりあえず痛くて死ぬとか痛くて気が狂うとかっていう現象が十分にあり得ることを実感します。

 

日本人って我慢することを美徳のように感じることが多いんですが、

少なくとも痛みに関しては我慢してもロクなことにはならないと今回の件で痛感しました。

 

ただ、これを別の件に置き換えてみれば

免許証を失うかもしれない瀬戸際の御依頼者様なのですから

このくらい苦しんでいることを意識しなければいけないと再確認した一件でしたので

今後の業務のクオリティもより高められると思います。

 

そう考えると

死なない限り経験は財産ですね。

 

行政書士内村特殊法務事務所
代表
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投稿者: 内村特殊法務事務所

2017.04.01更新

代表である僕が怪我のため入院中ですので

出張業務に関してはスタッフが対応することもあります。

 

こう書くと仕事のクオリティが下がるのではないかと心配される方もいるかもしれませんが、

違反の内容や、特に場所によっては僕が行くよりもスタッフが行く方がなぜか警察官の受けが良い所もあります。

このあたりは人間関係ですので原因は良く分かりませんが、スタッフの方が優男だから

感情面で揺さぶりをかけたりするのは効果的なのかもしれません。

あとは日にちを開けずに行ってると覚えられて話しやすいというのもありますしね。

 

そんな彼も入院中は二件の意見の聴取に同行し

両方で軽減措置を取ってきました。

 

僕が足踏みしているのは多少歯がゆいものですが

仲間の成長は嬉しいものです。

 

ちなみに

入院中とはいえ電話相談も面談相談も書類作成も

何ら滞りなく可能ですので御遠慮なくお問い合わせください(*´▽`*)♪

 

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2017.03.31更新

毎日更新のブログがここ数日途絶えてしまいました・・・

 

原因は少し前のブログにも書きました

コンパートメント症候群というやつで、

最初の病院で大誤診をされてしまい、結果数日間身動きも取れず現在入院中です。

とはいえ手術も無事完了して快方に向かっていますし電話やネットもやり放題ですので。

 

事務所業務は通常通り動いています。

 

しかし痛かった~( ;∀;)

 

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2017.03.28更新

先日

怪我で病院に行きました。

その時の担当医の様子ですが

あまり説明とか今後どういう状態になったらどういう対処をするのかや、

現状出ている症状はどういった理由からかといった

【患者が知りたい情報】に対してはほとんど伝えてくれませんでした。

こちらからの質問に対しても専門用語の独り言で「え、なに?」みたいな感じで・・・

休日での対応だったということには感謝しなければなりませんが、正直それだけです。

 

実際医者だけでなく人に接する仕事ではこういう

自分だけで完結してしまう対応をしている人は少なくありませんが、

そういう人を見聞きするたび「自分はそうなってないか?」と自戒して

必ず『相手への言葉』を徹底していこうと固く誓うのです。

 

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2017.03.16更新

今日はいつも一緒にお仕事している社長さんに

顧問先の社長さんを紹介するというので、

コンちゃんことANAインターコンチネンタル東京に行ってきました。

 

といっても僕自身は特にすることはなく、

お互いを紹介しつつ雑談に乱入する程度でしたね(笑)

 ミーティング

しかしこの御二方も

いわゆるやり手ビジネスマンですので、立案から行動が早いです。

この会合でも今話し始めたアイデアについて「いつから始動できますか?」と聞かれれば

「1時間後にはスタート切れますよ」とのこと、そして本当にスタートしてしまったり(=゚ω゚)ノ

 

いつも思うんですが

人の繋がりって単なるプラスじゃなく、むしろ乗数くらいに大きくなっていくものだと感じます。

 

今回も二人の事業は全く違う業界なのに

違うからこそ生きるポイントだったり、共同で出来る事だったり。

ある意味とある業界にとっては新風を吹き込むミーティングになりました。

 握手

そんな場に居合わせることができて

更にそういった事業に絡むことができて、

つくづく仕事というものは楽しむものなんだなと実感します。

 

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2017.03.14更新

僕の事務所は免許取消を免許停止に軽減したり、

あるいは交通事故の場合に点数を通常よりも小さくしたりというのがメインの取り扱い業務です。

 

とはいえ他の業務もできないという訳ではなく

色んな業種のお店のオープンやNPO法人の設立なども依頼があれば取り扱うという感じでした。

 

ただ、事務所として他の案件も扱えるようにならないとという意識はあったんですが、

この度入所した新人の一人は離婚と相続に関して以前に所属していた事務所で専任担当だったこと、

もう一人は司法書士の有資格者ということ、更に言えば提携先も弁護士、司法書士、社労士、調査会社、身辺警護など充実してきましたので

改めて新規取扱業務のご案内をさせていただきたいと思います。

 

1:離婚業務:夫婦間に争いが無い、すでに納得している状態というのが前提ですが、争いがそもそも発生しないようにきちんと証拠を固めるのが大切だと思いますので、

そういった面で自前の調査部門だったり提携している調査会社が力になると思います。

 

2:相続:これはもう行政書士業務の定番という人もいますが、遅ればせながら参戦という感じです。

 

この辺りからが僕の事務所の特色です。

 

3いじめ解決:証拠集めから反撃まで。

僕はいじめは戦争だと思っています。

何もしないという選択は無条件降伏と同じです。

もちろんこの場合の逃げるというのも戦略的撤退ですので当然アリです。

被害者にとって最良の手段は何かという観点で考えていきます。

 

4:行方不明者捜索&問題解決パック

調査業務においては『失踪者の捜索』というのもよくあります。

しかしせっかく見つかったのに「会いたくない」「帰りたくない」という人も少なくありません。

通常はそんなときには対象者の話を聞いてそれから対応を考えていくようになりますが、

正直なところそれでは遅いと考えます。

最初の対面時には相手の状況は分かりませんし「解決しますよ」という話をしても翌日会いに来ないで再失踪というケースもあります。

そういったリスクを無くすため、発見時にその場で失踪原因を聞き取り、その場で解決案を提示します。

強引な表現かもしれませんが、見つけた以上再び失踪するようなことはさせません。

お金だったり、対人関係だったり、原因は様々ですが解決できない原因というのはほとんどありません。

 

価格に関しては案件ごとに非常に大きく変動しますので、お気軽にお問い合わせを頂ければ幸いです。

 

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2017.02.25更新

牛乳有害説というのも 忘れた頃にやって来ると言いますか、
定期的に盛り上がるような気がします。

とりあえず牛乳乳製品健康科学会議から有害説の権威に送った質問状&回答書の顛末で結論ははっきりしていますが、
まぁ悪意を持った編集をしようとすればなんとでもなるというのと
体に合わない一部の人が否定ありきで論を展開しているように見えますね。

実際のやり取りはかなりページ数も多いですが
有害説側が論拠として挙げている論文が、オリジナルでは有害説と正反対のことを言ってたり、
一部の例示のみを引用して全く違う意味として紹介していたりするので、
僕自身は科学的な知識は乏しいものの【どっちの主張をしている人を信じるか】という論点になると、
やはり有害説側の『人間』を信じられないというのが実感です。

それと同じように法律だとか免許取消などの行政処分というのも
普通に生活していたら縁のないものですので
なかなか正しい知識というのを仕入れる機会というのは皆無に等しいわけですから
僕自身も信頼される『人』でないといけないなと実感するのです。

投稿者: 内村特殊法務事務所

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