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公式ブログ 毎日更新

2017.01.29更新

レスリングの全日本マスターズに出た選手での打ち上げでした。

散々食べまくった僕はといえば
計量は75.95でクリア、12時間後には86キロになっているという暴挙とはいえ
今は概ね84キロくらいで落ち着いています。



個人的には
体脂肪率は今より多少高くなっても良いのでやっぱり100キロ行きたいです(笑)

投稿者: 内村特殊法務事務所

2017.01.22更新

今日は全日本マスターズレスリング選手権でした。

結果は残念ながら2回戦敗退と・・・

まぁ負けた奴には発言権などないのが格闘技の世界ですので
次の勝ちで取り返すしかありません。

とはいえ
更にモチベーションが上がるというか
厳しい結果の方がより覆してやろうという気持ちになりますねup

というわけで
まだまだ挑戦は続きます。

投稿者: 内村特殊法務事務所

2017.01.21更新

明日は全日本マスターズレスリングレスリングというのに出場しますので、
今日は計量でした。

無事クリアしましたので
明日はひと暴れしてこようかと思います(笑)

っていうか
テレビ番組も来るらしく
決勝まで行けば某お笑い芸人と対戦する可能性もあるとか・・・
とはいえ向こうの方が決勝まで上がってこないといけませんけどね(笑)

まぁなんにせよ楽しんできます(∩´∀`)∩

投稿者: 内村特殊法務事務所

2017.01.19更新

僕は現在減量中なのですが、
ダイエットというと『汗をかく』というイメージがあると思います。
通販でもサウナスーツというのはよく売ってますね。
格闘家の減量にもサウナスーツで走ってるイメージがあります。

でも
汗をかくことと痩せることはイコールではありません。
汗をかくというは結局のところ水分が抜けているだけなので水を飲めば元通りです。
さらに体温を上げまくっている状態だと運動効率も落ちます。
要するに出来る運動量は少なくなってしまうということです。

つまり僕の個人的な感覚ですが
体脂肪を減らすことが目的の運動なら涼しい格好の方が
長時間あるいは高強度の運動ができるし集中力も持続するので効率的、という回答になります。

それでは汗だくになるのは無意味かというとそうではなく
限界付近で運動できる精神力を持っている人にとっては短時間で高強度のトレーニングができるというメリットがあります。
また急激に痩せると横っ腹など皮が弛むんですが、大量に水を飲んで汗で出す=高代謝&高循環の状態を作ってやると
緩んだ皮が本来のサイズに戻るのも早くなるような気がします。
これは僕の体感です。

なので
単に聞きかじりでの良い悪いだけではなく
自分の体質に合うかどうか、また目的は何なのかを意識することが大切だと思うのです。

投稿者: 内村特殊法務事務所

2017.01.17更新

最近寒いですね。

ところで
僕は昔太っていました。
それはそれは太っていました。

関西ではデブとは言わずに【ブタ】と言われるんですが
もしそんなことを言われている弱い立場で「ブタの体脂肪率って意外と低くて、ボディビルダー級なんやで」などと言った日には
親しみを込めた別称の【ブタ】からさらに踏み込んだ罵詈雑言の蔑称を浴びることになるでしょうね・・・

んで
太っている時によく言われる台詞に「お前太ってるから寒くなさそうだよな」というのがあります。

しかしデブとマッチョの両方を経験した自分に言わせてもらえば

低温の状況に接した瞬間は太っている方がある程度外気を遮断できますので
直接体感的な寒さという意味ではマッチョは寒いです。
これは高温に例えるなら火が通りやすいのと同じです。

しかし服さえ着ればマッチョの方が発熱量が大きいので温かいです。
そして長時間寒いところにいてだんだん寒くなってくると・・・
僕の体験談から言えばデブ時代は一旦冷えるとなかなか温まりませんでした。

だからいつも「芯まで冷えるとなかなか火が通らないんだよ・・・このブロック肉はな」と自虐ネタを披露するしかないのです。

でもまぁ
基本的に人間の体型って病気などの理由が無い限り自分の望んだ姿になっているので
別に卑下することなど無いと思うのです。



投稿者: 内村特殊法務事務所

2017.01.16更新

レスリングの試合に向けてただいま減量中の僕です。

さて『減量』というと『痩せる』というイメージがあると思います。
同様に【ダイエット】という言葉にも痩せようと頑張っているイメージがありますね。
でもこの、ダイエット、減量、痩せるの3つの言葉はイコールで繋がっているわけではなくて
ダイエットというのは結果的に健康な体になることであって体重の数字を落とすのはその過程だったり要素の一つに過ぎないということです。

そして格闘家の減量というのは計量の時にリミットさえクリアしていていれば問題ないので
自分がベストのパフォーマンスを発揮できるなら数字さえ合わせれば問題ないということです。

ですので選手によりますが普段から節制して数キロ程度の上下で収めるタイプも居れば
普段は特に気にせず試合直前に一気に落として一気に戻すタイプもいます。

僕の場合はだいたい試合3週間前の時点でリミットの15キロ超過くらい
そこから落とし始めて計量2日前で5キロ超過なら予定通りという感じです。

69.95~70.00で計量クリアした後はけっこう食べますので
試合直前だと80キロくらいに戻っています。

ただこういう戻し方は胃腸の弱い選手だと体調崩したりするので
そういうのも含めての自己管理なのです。

なお、数字だけ見ると物凄い落ちているようですが、
水とう〇こで7~8キロくらいは落ちると思います。
ということは体重そのものを10キロ落とすとはいっても実質的にお肉を落とすのはそうでもないということです。

だからこそダイエットとか
スタイルの改善というのは長期的な視点で継続しなければダメということなのです。

ちなみに、計量は試合の24時間くらいまでですが
体重がリミットに収まっている時間なんて30分くらいですよ(笑)

投稿者: 内村特殊法務事務所

2017.01.13更新

サッカーの試合中のアクシデントで損害賠償

試合中に足が接触して片方の選手が脛を骨折してしまった事件のようですが、
スポーツの事故というのは難しい問題だと思います。

特に接触することが前提の競技であれば『受任すべき損害』という表現で『あって当然のもの』と評価されてしまいます。
とりあえずニュースを見ている感じではそれほど危険なプレイというよりも結果的にこうなってしまった事故という感じなんですが、やはり賛否両論のようですね。

さて、
僕は個人的にはこういう競技中の事故というのは
極論すれば『仕方ない』と思っています。

そもそも格闘技畑の出身ということもあって
相手に怪我をさせる技術を高め合うんですから、
その練習中に怪我をすることだってありますし、相手に怪我をさせてしまうことだってあります。

ただその一方で
故意に相手に怪我をさせる悪質な選手というのも確実に存在します。
サッカーでいえば【危険なタックル】というのもそうでしょうし、野球なら【危険球】ですね。
もちろん見た目では分からないものもありますが、見て分かるレベルの危険なプレイをするような選手には何らかの処分があって当然だと思います。

そして格闘技では【サミング】という反則があります。
これは目に指を突っ込むというもので、アクシデントで入ってしまうこともありますが
故意にやるという外道も実際にはいますし、それで相手が失明してもなんとも思わないようなクズもいるのです。

また意識が完全に飛んでしまった後に加撃する。
完全に関節が決まってるのに更に締め上げて折る、あるいは脱臼させるなど
この辺りも細かく見ていけば関節が柔らかくて極まらない体質というのもありますし、
意識が飛んだあとでも無意識で反撃してくる選手もいるので、尚一層杓子定規に見ることはできませんが、
それでも事故を未然に防ぐためにセコンドやレフェリングの徹底が必要なんではないかと思うのです。

あとはこれだけ電子機器の発達している社会なのですから
試合の映像を残すというのは記録という以外にも選手を守るという意味も含まれていると思います。


投稿者: 内村特殊法務事務所

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