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公式ブログ 毎日更新

2017.02.21更新

格闘技の道場に入門する理由といえば
一般的には『強くなりたい』というイメージですが
最近ではフィットネスの一環として格闘技という風潮もできてきたせいか『ダイエットのため』というのも増えてます。

もちろん強くなるためにシャープな動きを作るためにも
無駄な肉を落として動けるようになるというのも、結果的に痩せるという意味になったりします。

さて、
ホストといえば
あまり良いイメージの無い仕事ですね。

なんか女の子をだまして風俗店に売ってるんじゃないかとか、
そんなクズも一部にはいますが、今のホストの大部分はきちんとしている人の方が多いです。

この男、トモヤもそんな一人、

新宿の現役ホストです。
数年前はあまりぱっとしない感じでしたが
最近ではお店も任されるようになり、体作りのためにも一生懸命トレーニングに励み
約20キロの減量に成功しています。

ちなみにキックボクシングの実力も
プロでも通用するくらいなので大したものです。

イメージはチャラチャラしているのかもしれませんが
お客様の事、お店の事、スタッフの事、そして自分の体の事、
彼の場合はダイエットというよりもきっちり練習しての体作りという感じですが
食事制限やトレーニングもきちんとこなした結果として『良い体』を作り上げたわけです。

ダイエットの風潮って『楽して成功』がキーワードですが
仕事もダイエットも同じで、楽な成功などありません。

トモヤだって毎回フラフラになりながらミットを蹴り込みます。
僕がいる時間帯と練習時間が重なれば「一本お願いします!」という感じでどんどんスパーリングもかかって来ます。

もちろん好きだから頑張れるというのはあるんでしょうけど
結局のところ【出来る奴はだいたいなんでもできる】というのは
何事に対しても一生懸命になれるかどうか、そこに尽きると思うのです。

投稿者: 内村特殊法務事務所

2017.02.12更新

古くはサロンパス、
その後バンテリン(インドメタシン) 
最近だとフェルビナクやジクロフェナクなどなど、

怪我だけでなく肩こりなんかにも使われますので
結構身近なお薬といえると思います。

また、少し前にプロ野球選手御用達みたいな感じで少し情報の広まった

ネオパスタノーゲンというのもあります。
こちらは元々競走馬用の消炎鎮痛剤を人間用に成分を少し変えたものです、

ちなみにこのパスタノーゲン、指定薬局でしか買えませんので
まとめ買いみたいなニュースが流れたんではないかと思いますが、
色んなところにまんべんなく取扱店も配置されていますので
実際の購入はそれほど難しくはありません。

やたらめったらに大きいチューブは
昭和の香りのする金属制、
薬といえば最新のもの方が効果があるイメージですが、
こいつは一味違います。

効きます。

すさまじく効きます。

これの効果を体感すると
もう他の消炎鎮痛薬では心細くなるほどです。

ただし、
主成分のトウガラシチンキの効果だと思うのですが、皮膚がピリピリ痛いです。
もちろん大量に塗らなければそれほどでもありませんが、ティッシュなどに塗布して患部に貼るような使い方をすると
文字通り焼かれているような感覚です。

また塗り込む使い方だと消しゴムのカスのようなものが結構出ます。

そういう意味では
新型の薬のような親切さは低いのかもしれません。

しかしこれは
無愛想だけど味はすさまじく美味しいレストランのようなものですし、
元は動物用とはいえ人間用にアレンジされているものですので
安心して使えるものだと思います。

そして
僕は先ほど『競走馬用の薬を人間用に・・』と表現しました。
ということはもちろんガチの競走馬用というのもあります。
それがこちら

パスタノーゲンです。
中身はこんな感じ、
臭いもかなり強いです。(ネオも結構鼻にツンと来ます)

ちなみに
『人体には使用しないでください』
という注意書きがありますので、本来は使ってはいけません。

また『成分のサリチル酸という成分にはラットの実験での催奇形性なども報告されているので
妊娠している、あるいは妊娠している可能性のある動物には使用しないでください』という注意書きもあります。
※この注意書きですが同じ成分は薬局で売ってる消炎鎮痛薬にも入っているんですが、あまり人間用ではこの注意書きは聞きませんね・・・

ちなみに
パスタノーゲンの方が強烈に痛そうなんですが
感じ方は人それぞれで、ネオの方が痛いと感じる人もいるようです。

使い勝手はあまり良くない、
とんでもなく染みて、塗ったところは火傷のようになる。

それでも効果というただ一点突破で
自己責任において使う人は結構いるのです。

とりあえず僕がお勧めの消炎鎮痛薬を聞かれたら
人間用ネオパスタノーゲンをお勧めします。

投稿者: 内村特殊法務事務所

2017.02.09更新

開催されれば必ず参加する『名人会』
まぁ要するに高橋名人との飲み会です。

今回も売れっ子イラストレーター、ヨシムラヨシユキさんからお招きいただき感謝しながら
いつものお店に集います。

この話毎回書いてますけど
いつも新鮮な驚きと笑いに満ちた会なんですが、
それも名人の人柄ですね。

小学校の時のヒーローが
そのままの感覚でそこにいるんですよ・・・

今回は格闘技関係者が半分くらいでしたが
ごついマッチョどもが小学生に戻ってました(笑)

もちろん僕も名人とツーショットです。

そして
毎回起こる事件なんですが、


これはどういう状況かというと
周囲の人も名人に気付いてすぐに人だかりができます。

そして写真撮影をせがまれたりサインを求められたり・・・

つくづく僕は運のいい空間に居合わせているんだと実感しますhappy02

もちろんそんな中でも名人は『あの時の高橋名人』そのままです。
イメージ通りというか、旺盛なサービス精神にはむしろ僕らの方がもてなされているような感覚です。

今回もゲームの事やバイクのこと等
話の種は尽きませんでした。

これもいつも書いてることですが
30年前の自分に話しかけることができたら
「もっと強くなったら、いつか高橋名人に会えるぞ」って言ってやりますね。

投稿者: 内村特殊法務事務所

2017.02.08更新

ネット掲示板の質問などで見たことがあるんですが、
意外と気にしている人がいるようで少々驚いています。

さて
僕は世代的にノーパン時代というか
下着禁止でした。

で、
パンツ履かない理由っていうのを先輩から3つ聞いてたんですよ。

1:道着は死装束だからそれ以外は着てはいけない。

2:もともと下着だからそもそもその下に何か着る、履くという概念はない。
これは先輩から言われて「下着でも寒いと重ね着とか・・」まで言った時点で「あ?」と返されましたね(/ω\)

3:女子の場合のTシャツ着用というのがあるのだから、履いても良いと明記されてないなら履いてはいけない(ルール上禁止という意味)
ルールの条文を読んだことは無かったんですが、
中学生の僕にとって一番説得力があったのが実は3でした(笑)

そう考えると
法律の勉強にももしかしたら性格的に向いていたのかもしれませんねchick

投稿者: 内村特殊法務事務所

2017.02.06更新

謙遜が礼儀や美徳という考えは素晴らしいと思います。
でも伊達政宗が『礼に過ぐれば諂いとなる』(諂い⇒へつらい)
と論じたように、「それは違う」と感じるものも多々あります。

スポーツ選手はよく
「自分は才能なんて無かった」という人がいます。

とんでもないです。
才能なんてありまくりです。

そもそも試合に出るような練習に耐えられる体を持っている人が全人口の何%いることやら?
運動できる体と心と脳の構造そのものが持って生まれた才能です。

特に体そのものの強さという意味では「俺なんて才能なかった」という人と同じ練習をこなして壊れない人がどれだけいるのか?
もちろん金メダル取るような選手と比べての差なら、それは仕方ありませんが、
あたかも一般レベルを想定しているかのような言いまわしには「いやいやそんなに卑下しなくても・・・」と思ってしまいます。

才能は「あった」でいいと思うのです。

そんな才能を持っていた事に感謝すればいいだけだと思います。

だから僕はよくアマチュアの選手にも
「練習をやり切れるっていうだけでもう全人口の上位数%の才能だぞ(笑)」と言うようにしているのです。

投稿者: 内村特殊法務事務所

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