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内村世己 年中無休の業務日報

アーカイブ : 9月 2018

2018.09.01更新

はい、ヤキソバンの時間です。

今回のお供はこちら

ペヤング激辛MAX ENDです。

すごいですね。
ペヤングの激辛といえば前回もなかなかのアグレッシブさでしたが
今回はさらにENDですか・・・

ドラ〇ンボールでいえば『Z』みたいなもんですかね?
でもドラゴン〇ールだったらその先に『超』があったりしたので、
もしかしたらまだ先があるかもしれません。

とはいえ、あくまでも人間用のお食事ですので上限はあると思いますが、MAXENDを名乗るほどに見栄を切られては受けて立たざるをませんね。

というわけで食します。

さて、
普通激辛メニューといえば、
目に痛いほどの赤さだったり、固体と見紛う程に高粘度のソースで視覚面でも威嚇してくるタイプが多いんですが、このペヤング激辛MaxEND(以下END)さんはそんな虚勢を張るようなことはしません。
香りすらもややスパイシーだね♪と言ってしまいそうな雰囲気で、この時点では「辛いのかな?」とさえ思ってしまうくらいです。

そして激辛の麺でよくあるパターンとして、すすった時に風化したスパイスが一気に気管に入ってしまいむせてしまうことがあるのですが、このEND、意外なほどに食べやすいです。
そして辛さの方もファーストコンタクトで痛みを与えるようなタイプではなく、こちらの中にどんどん辛さを積み上げていくタイプですね。

つまり食べている間にどんどん辛さが大きくなっていき口の中を痛熱感が占拠し始めます。
これは人によっては油断した後一気に来る波に心を折られてしまうかもしれません・・・。

ただそこはさすが王道御三家の一角ペヤングです、ただ辛さを積み上げるだけではなく、ちゃんと旨さの広がりも確保してくれています・・・ただそこに気付ける余裕のある・・・というか味覚を保てる人がどれだけいるやら(笑)

感想としては食べた瞬間の辛さよりも、少し遅れてやってくる本体の辛さがかなり危険性が高いですね。
最初に気合い入れまくっているところに「お?大丈夫かな?」と思わせておいて、そこから渾身の狂撃を叩き込まれるような感じで、僕の場合は完食後に結構長時間残ってました。

正直なところカップ麺としては危険なレベルの辛さだと思いますので、辛さ部門での白帯ヤキソバンは挑まない方がいいと思います。

ごちそうさまでした。

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