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公式ブログ 毎日更新

内村世己 年中無休の業務日報

カテゴリー : 雑談

2018.07.27更新

福島県土産といえば、
宇宙トップクラスお菓子の一角『ままどおる』ですね。

今回も御依頼者様から頂いたんですが、お店のPOPに目に留まる一文が・・・

なんでも冷凍すると日持ちもして少し変わった食感になって、また違う美味しさなんだそうです。

というわけで
ママドウラーの僕としては挑まなければなりますまいとやってみました。

・・
・・・
・・・・
これは、あれですね・・
これもまた実に美味しいですね(*´▽`*)♪

冷凍庫から出してすぐって普通はカチカチになってるもんですが、
生地はしっとりのまま、そして中の餡も凍っているわけではなく、
むしろホクホク感さえ感じる優しさに包まれています。

そして少し解凍された状態もまた美味しいです。

これはまた罪なお菓子と出会ってしまいました(笑)

運転免許取消処分の回避&軽減専門で25年!
内村特殊法務事務所:内村世己
URL:http://www.seiki-office.jp/
東京都新宿区歌舞伎町2丁目45-5永谷ビル703
TEL:03-6356-7386 直電歓迎 090-9232-8731

投稿者: 内村特殊法務事務所

2018.07.25更新

カジノ法案が可決したとかでニュースも盛り上がってますね。
賛成反対色々あるでしょうけど僕は基本的に賛成です。
やりませんけど(笑)

ついでに相撲も含めて格闘技も賭けの対象にしてやれば業界としても最高の起爆剤になると思いますし、選手や関係者も潤うと思います。

さて、カジノ反対意見で多いのが【ギャンブル依存症になる】というものですが、これは完全に的外れですね。
カジノでギャンブル依存症になる人はパチンコでも競馬でも競輪でも、カジノに依存するのではなくギャンブルに依存するんですから材料なんていくらでもあります。

僕が風俗店勤務時代、
そこで働くスタッフたちには何かに依存している人というのはたくさんいました。
男、女、アルコール、SEX、薬物、もちろんギャンブルもいました。
そんな中で感じたのは、依存症という病気からちゃんと立ち直れるのはほんの一部で、あとは依存の原資が無くならない限り⇒本人の意思ではできなくならないと治らないということです。

ただこれも、できるようになったら復活してしまうことも珍しくありません。

病気ので自覚がないまま発症してしまうこともあるでしょうし、自覚があったからといっても自分の意志では止められず、適切なケアが必要になります。

カジノに依存症があるのは当然でしょう。
そこそこ依存している人から生かさず殺さず効率よくお金を取るのが娯楽産業なのですから。

思いっきりハマれるくらい面白いものを作って
困った人にはきちんとケアができるようにするのが本道なのだと思います。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2018.07.23更新

最近は各地の免許センターも順次改築されてどんどん新しくなっていってるんですが、
まだまだ古き良き昭和の香りを残している所もたくさんあります。
これもそんな一例、

お湯の出るカップラーメンの自販機です。

そして中にいるのは赤いきつねと緑のたぬき、縦型カップです。
こういう昭和男子ホイホイを見ると、僕などはもう気付いた時には

この状態です。

とはいえカップの構造も今の技術で作られていますし、
中身もやっぱり純粋な赤いきつねでした。

ただやはり形状の違いのせいか多少違いもありまして。

まずノーマルの方は戻し時間が5分なんですが、縦型の方は自販機専用=外でパパっと食べるため用なのか3分です。
そのせいか、出来上がった状態での麺の食感が少し柔らかいというか弱い感じがします。
また容器の直径が小さいので当然ですが、お揚げさんは小さいですが、それはクオリティの低さではなく目的に応じた進化ですので批判されるいわれもありません。

僕としてはなんだか、冬の夜釣りでハフハフ言いながら食べた時の思い出のよみがえる優しい味でした。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2018.07.22更新

テレビもラジオも、
どこを向いても熱中症対策を叫んでますね。

僕らの世代は部活の練習中で水を飲むのが禁止の時代でしたので
トレーニングや練習中の水の美味しいこと美味しいこと・・・

なんか最近の部活で倒れる生徒がいるニュースなどについて
「やっぱり最近の子供は体が弱くなってる、昔は一切水を飲まなくても倒れるのは少なかったんじゃないか?」という声もあるらしいですが、僕の意見としてはまず僕らが高校生くらいの頃と比べても今の方が大幅に気温が上がっていると思うのと、僕が柔道やってた頃の話だと倒れる奴はたくさんいました。
ただそういうのは当たり前の話として外部に漏れることもありませんでした。
また基本的に体が強いので死に至ることはほとんどありません。
そして生死の境をさまよう事態に至ったら部活を辞めて解決にしてしまうのです。

あとは最近のブラック部活や授業での熱中症は、普通の体力の生徒に対する指導でも【そういう世代】の指導者が携わってしまっているので今まではむしろ無かった一般層にまで事故が増えてしまったんではないかと思います。

そんな僕の今日の練習は前半ウェイトトレーニング、後半キックボクシングでトータル3時間ほどでしたが、飲んだ水の量は約3リットルでした。

終わってからもプロテインだのお茶だのコーヒー牛乳だの飲んでます。

水でも飲み過ぎたら水中毒といって命にかかわることもありますが、
普通に飲んでいてそんなに飲むこと自体困難だと思いますので、当たり前ですがマメに水分補給、基本に勝る王道は無いのです。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2018.07.20更新

個人的には、今のままだと東京オリンピックは大失敗すると思ってるんですが、その理由の一つが気温です。

涼しい国から来てる人は長旅の疲れも重なって確実に熱中症になるだろうし、日本人でも続出すると思います。
緊急出動が重なれば十分な医療体制が取れなくなるでしょうし、死人も出るはずです。

外国要人が死んだりしたら国際問題ですし選手だって危険です。

これはもう時期を秋頃にずらすか、屋外競技は全部北海道でやるとか、バカみたいな費用や閉会後の負の遺産が残ることについても日本全国で分散させて、新規で会場を作るよりも既存の施設を活用して地域活性にもつなげて『日本オリンピック』にすればいいだけだと思います。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2018.07.19更新

短期間にありえない事故を繰り返す人というのがいます。

意見の聴取や聴聞の場で免許取消対象者に触れてきた僕の実感ですが、
ここ15年くらい、瞬間記憶が保持できない人というのが増えているように感じます。

どんな人かというと
『1,2,3,4,5,6,7,8,9,10』と数えていった時、普通の人は「1~10まで数えている」と認識します。
しかし瞬間記憶が保持できない人は4くらいまで進んだ時点で1から順に忘れてしまいます。
この忘れるスピードは加速度的なもので7~8くらいの時点で今聞いている数字と重なってしまい『連続した数字』という認識ができず、単体の数字として聞いてしまいます。
そして9や10の段階ではもう忘れるスピードが入力を追い越してしまい、その会話が何だったかさえ分からなくなってしまっているのです。

上の事例は【聞く】場合ですが《読む》場合なら文字や文章を認識できないということでもあります。
これはつまり文字を読むことはできても文章を[内容を理解]ではなく『文章であると認識』することさえもできないということになります。

ただ文章の場合は小刻みに戻って何度か読み直せば程度にもよるものの問題ありませんが、
これを運転に当てはめてみると一瞬前に見た信号を覚えていない、確認したはずの歩行者を忘れる、見たはずの標識なのに視線を外した瞬間に忘れている・・・ということにもなりかねません。

そして残念なことに、僕の事務所ではこういった人の御依頼というのは受けられません。
というのもこういう人の特徴として会話ができませんので、最初の問い合わせの時点で意思の疎通がほとんどできず、違反や事故の内容も分かりません。

ただし、本当に運転も含めて改善する気があるのであれば、
この現象は認知症などの脳の問題ではなく精神的な問題であることが多いので、適切な対処で改善されることも多いです。

僕の事務所では運転改善のメンタルケア部門もありますので、連続した数字の認識などで「もしかして私も?」と思われた方は少しずつでいいので話して頂ければ御対応いたします。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2018.07.17更新

免許取消の前段階である『意見の聴取』では
聴聞主宰者という人に対して話します。
地方によって聴聞官、審理官、聴取官、色々呼び方ありますが法律上の役職名は『聴聞主宰者』と言います。

さて、人と話すことが仕事な人達ですのでさぞかし能力的にも高く、精神的にも人格者、公平な判断力を持っていると思う方もいるかもしれませんが、この聴聞主宰者にもいろんなタイプがいます。
当然、良い人もいればそうでない人もいます。

ここでいう『良い人』というのは処分対象者の話をきちんと聞いて、軽減されるべき対象であれば然るべき結果が出るように正しい主張を誘導してくれる人のことです。

一方の『そうでない人』というのもいろんなタイプがいますが、今回ご紹介しますのは【感情的な人】ということで、警察の内規では軽減も検討すべきという事案であっても無理やりにでもより悪人に仕立て上げて本来なら免許取消に軽減されるべき処分対象者を取消処分にしてしまう聴聞官です。
こういう人は基本的には悪人ではありません。
ただ正義感がねじ曲がっているというか『悪人を懲らしめるためなら正義の味方は多少のルール違反は構わない』と思っている人でもあります。

先日、意見の聴取に同行した際ですが、意見の聴取というのは基本的に公開で行われますので、ほとんどの都道府県で他の人の聴取の様子を見ることができます。
そこで件の聴聞主宰者の前にいた処分対象者の違反状況は『本来であれば免許取消にならない』条件に合致していました。
※ただこの『本来』というのは警察の内規であって法律ではないので必ずしもそれに沿った処分にしなければならないというものではありません。

とりあえず処分対象者をAさんと呼称します。

Aさんは軽微な違反と重傷事故で免許取消に該当していたので、聴取での主な話は事故についてです。
そこでAさん「被害者さんが飛び出してきて・・・」と言ってしまいました。
すろと主宰者ここぞとばかりに「ひき逃げって何?じゃ被害者の方が悪いって言いたいの?」と大声を出します。
Aさんは「いや・・・急に目の前に出てきたので」
主宰者「だから飛び出した被害者の方が悪いってこと?」
など、飛び出しと言う言葉ついて散々攻めていますが、
この事故現場(信号のない横断歩道)は歩行者にとっては飛び出しても良い場所であって、車側はだからこそ十分に注意しなければならないということです。
また事故当時の様子を聞いている限りですと、歩行者側が走って横断してきたようですので状態としての飛び出しということはできると思います。
そうなると事故原因として責められるべきは加害者の安全不確認であって飛び出しかどうかというのは論点として少しズレているといえます。

結果、この方は免許取消になってしまいました。
正しい進め方をしていれば免許停止で済んだだろうに、他人ごとではありますが残念です。

他にもこの主宰者は法律論ではなく感情論の揚げ足取りで責めたて、酒気帯び運転の違反者Bさんに対しても
「いつものようにお酒を飲んで、代行を呼ぼうと思ってたんですがその日は待ち時間もあるといわれて・・・」まで話したところで
「え?いつも?あなたいつも酒気帯び運転してるんだね!」と被せます。
そこでBさん「いや、いつもは代行で・・」最後まで聞くことも無く「あ?あなたいつもって言ったじゃないの、いつも酒気帯び運転してるんでしょ?」
Bさん「いや、いつもは酒気帯び運転はしてません」聞く耳持たず「どうせウソだよ、あんたみたいなのはいつもやってんだよ」と言い放つ始末・・・・

これもおかしな話で、普段酒気帯び運転をしていたとしてもこの意見の聴取で免許取消の理由として問われている酒気帯び運転とは別物であって、それで罰したいのであればそちらを検挙すべきです。
また取締りを受けていない酒気帯び運転があったとしても違法の範囲なのかはわかりません。
そもそも確証も無いのに「お前はやっている!」と決めつけることは言いがかりでしかありません。
その他の処分対象者に対しても些細な言葉の揚げ足を取って感情的に責め続け、処分対象者が何か言おうとしても「そんなのどうせウソに決まってるよ」と超絶上から目線で言い放ちます。

こういう人に当たってしまった人たちが「意見の聴取ではこっちの話なんて全く聞いてもらえない」という印象を持つんでしょうね。

とはこういう聴聞官に当たった場合でも正しい対処をすれば軽減率を最大限まで高めることはできますので、最後まで諦めずに行動することが大切です。

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2018.07.16更新

事務所から帰宅するのはだいたい深夜なのですが、
最近は街灯にカブトムシさんがやってきています。

僕の家は東京でも郊外の方なのでまだ結構自然も残っていて
夜のガソリンスタンドなどは床一面でカブトムシさんが可哀想なことになってます・・・・

僕も道端で拾う時には近くの雑木林や学校の植樹してあるところまで運びますが、
まぁ「ハエとかゴキブリは殺すのにカブトムシは特別扱いか?」と博愛系動物愛護主義の方々からはクレームも来そうですが、好きなものだから保護するっていう大元の気持ちは大差ないと思います。
ただカブトムシとゴキブリのどっちが好きかという話です。

あとはまぁ・・・繁殖力の違いでそんなに保護しなくてもいいかな・・・ってことにしといてください。

そして最近の気温も恐ろしいですね。

15日の歌舞伎町ではとうとう車の温度計が40度を指していました。
当然車内も恐ろしい状態です。

一体夏になったらどうなるのやら?

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2018.07.15更新

ネットの報道って基本的に警察が嫌いなのか、自衛隊の災害派遣活動は結構報道されてますが、
他都府県からの警察の災害派遣ってあんまり報道されてないような気がします。

自衛隊と比べれば兵器レベルの重機や炊き出しマシンは使えなかったりしますが、
警察犬での捜索活動だったり交通含めた治安維持とか対人活動での貢献度でいえば決して引けを取るものではないと思います。

ちなみに警視庁など警察本部庁舎の中には今回の豪雨災害派遣の記録みたいな写真が掲示されてるんですが
庁舎内は撮影禁止ですので聴聞などで行った時にも残念ながら撮影することはできません。

各警察のTwitterなどでは結構まめにツイートされていますので、
反警察感情ばかりでなく冷静な目で見て欲しいものです。

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2018.07.14更新

先日『孤独のグルメ』という番組を見ていると
アジフライの話が出てきたんですよ。

僕は生魚は食べられませんが
火の通ったものなら基本的に好きなので
アジフライも好きです。

ただここ数年は食べる機会もなかったなと思っていると
考えてみればローソンにはホットスナックコーナーでアジフライ扱ってるじゃありませんか(=゚ω゚)ノ

というわけで
唐突にアジフライギアが入ってしまったのでお昼ごはんにアジフライを所望しました。

「コンビニだろ?」などと侮ってはいけません。
かつてローソンでは僕的『歌舞伎町で最も美味しいチキン南蛮』を扱ってたこともあるくらいですし、コンビニ弁当の進化たるやコンピューターの処理能力に匹敵するほどの進化度です。

とはいえ
ローソンのアジフライを食べるのは初めてですので
お手並み拝見といたします。
・・
・・・
・・・・
これは・・・あれですね。

尋常でない程に美味しいですね。

お店でレンジアップしてもらうんですが
衣のサクサク感は程よく残っていますし、身もふっくら、臭みもありません。

漁師町のアジフライなどでは巨大なやつもありますが、
流通という観点で考えれば少数の巨大アジも入れてしまうとレンジアップの温まり具合にムラが出てしまうでしょうから、平均的な大きさでそろえるのは味の最大公約数という意味で理に叶っていると思います。

そして最も驚愕したのが
一本の小骨も見当たらなかったことです。

魚フライですし、
基本的に尻尾も付いている状態なのですから多少の小骨は気にしないんですけど、やはり全くないのは素晴らしいです。

アジフライを作る時って小骨を抜いているとは思うんですが
結構取り残しってあるはずなんですよ、実際僕もアジフライの小骨はあって普通くらいの感覚でした。

しかしローソンのアジフライには尻尾以外に骨部分がありません。
手作業でしょうから全て100%一つの例外も無く全部骨なしだという断言はできませんが、それでも僕が食べたアジフライに関しては小骨は無く、これだけでもアジフライのエポックメイカーと呼んでも差し支えありません。

もちろん味も美味しいです。

『アジは味が美味しいからアジという名前が付いたんだよ』という由来を後世に語り継ぐにふさわしい逸品ですので、お魚好きの御仁には是非とも強くお勧めしたいところです。

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