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公式ブログ 毎日更新

内村世己 年中無休の業務日報

カテゴリー : 死亡事故

2020.07.16更新

今回の結果は高速道路で停止中の被害車両に衝突した死亡事故。
僕の事務所ではこの形態での死亡事故に関しては過去軽減成功率は100%を継続中です。

しかし今回の住所地は人身事故に非常に厳しい判断をするところでしたので、本来なら先に刑事処分(罰金や懲役)について処分無しという決定を取っておいて、意見の聴取でも有利な証拠として活用したかったところですが、検察庁の呼出しの前に意見の聴取の通知が来てしまいました。
とはいえ、同じような状況はいくらでもあるのでプランを微調整する程度で十分です。

そして結論から言うと
当日の処分執行は一旦保留になって免許証は返却、その後刑事処分の結果が確定したら改めて処分通知という形式でした。

これには2つのパターンがあって、一つは事故の詳細についてまだはっきりしていない部分がある場合、もう一つはこのままの状態で公安委員会での審議にかかると取消になる可能性が濃厚=公安委員会の方針として人身事故に厳しい場合にこちらに有利な証拠が増えるように時間的な猶予をくれる場合です。

実は後者の方は明確に言われているわけではなく、僕が全国の都道府県のうち各警察ごとの実感として感じている経験則に基づく現実論です。
そして今回の御依頼者様の場合も明らかに後者の感じで、一旦聴取が終わった後、数時間後に再度集まるんですが、僕としては途中での再度呼び出されるのも想定していたのでランチなどにはいかないで警察本部で待機していました。

すると予定通り県警本部の免許課の方が「先生ちょっと・・・」と呼びに来てくれ、上記の件を告げられました。

もちろんまだ軽減という結果が確実になったわけではありませんが、僕としては『完璧な仕事』を進めているので、自分の中の結果としては勝手に確信を持っています。
そして今回の御依頼者様のような事故の場合に僕の確信が現実化する確率は過去の事例でという注釈は付きますが100%でした。

運転免許取消処分の回避&軽減専門で28年!
内村特殊法務事務所:内村世己
URL:http://www.seiki-office.jp/
東京都新宿区歌舞伎町2丁目45-5永谷ビル703
TEL:03-6356-7386 直電歓迎 090-9232-8731

投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.07.08更新

今回の御依頼は死亡事故、

事故の状況としては夜間で片側1車線の道路を『右側から』『お年寄りが』横断してきた死亡事故です。

さて、
歩行者は横断禁止の標識が無い限り道路を横断することは法的に可能です。
しかしその場合は走行している車の直前や直後を横断してはならなかったり、近くに横断歩道がある場合はその横断歩道を使わなければならなかったり、自由気ままに横断し放題というわけではなく、道路状況や渡るタイミングなど、様々な要因で『被害者にも大きな落ち度がある』と判定されることも有ります。

この場合で非常に大きなウェイトを占めるのが加害車両から見た横断方法で、左側から飛び出された場合は対処できない位の急な飛び出しと評価されることも多いですが、右側から横断してきた場合はたとえ急な飛び出しだったとしても加害車両から見て右側一車線分を横断する間に発見が可能だった、あるいは適切な対処が可能だったと評価されることも多く、『右側から横断してきた歩行者』の場合、都道府県の中には基本的に軽減の無い所もあります。

そして被害者がお年寄りの場合、軽減率が下がるところもあれば変わらないところ
もありますし、ヘッドライトの向きや、速度超過の程度、運転歴など、様々な要因で軽減率は上下します。

それを踏まえて今回の御依頼者様の住所地の場合
1:速度超過に非常に厳しい⇒御依頼者様は速度超過なし。

2:高齢被害者の場合⇒処分基準は同じ。

3:御依頼者様は何度か免許停止を受けている⇒大きな事故の場合過去の違反歴や処分歴は多少考慮する程度。

4:右側から横断してきた死亡事故に対し⇒軽減あり
実は今回最も重要なポイントはこの『4』で、これが『原則無し』だった場合、今回の御依頼者様の場合軽減率はほぼ0%になってしまいます。
・・・まぁその場合は隣の県も軽減有りの県なので引っ越してもらえば良いのです。

そして結果は予定通り180日の免許停止に軽減成功。

今回も良い結果をお届けできて良かったです。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.06.26更新

ニュースで見たんですが、
東京都世田谷区の路上で4歳の子供がスケボーの上に腹ばいになって交差点に飛び出した結果、車の下敷きになって亡くなってしまったという事故がありました。

ワゴン車にひかれ死亡 スケートボードの4歳男児https://news.livedoor.com/article/detail/18463988/

事故内容が報道の通りであると仮定したならば、
とても痛ましい事故だと思います。

もちろんここでいう『痛ましい』とか『不幸な』というのは運転者側にとってです。
この被害者はスケボーに腹ばいの状態になって交差点を飛び出したようですが、そもそも道路でのスケボーは違法です。
少し専門的な言い方になりますが、予見可能性あるいは結果回避の期待可能性、教習所などでは信頼の原則という言い方をすることもあります。

思いっきり砕けた言い方をすれば
『いるはずの無い犯罪者の出現を予測するほどの注意義務は課せられてない』ということです。

だいたい普通に乗るならまだしも腹ばいになって飛び出すというのは正気の沙汰ではありません。
年齢が4歳とのことですが、厳しい方ですが公道に出る以上、そこには当然の責任が生じます。

ただ、僕としては悲しんでいる両親に対して監督責任がどうのと叩くつもりは一切無く、逮捕された加害者に対してあるべき結果が出て欲しいなと思うだけです。

そして僕にとってのあるべき結果としては今回のような事故であれば『刑事処分ついては罰金なし=不起訴』+【行政処分においては点数無し】です。
ただよっぽどのことが無い限りこういう事故であれば最悪でも180日の免許停止に軽減されると思いますので、こういう方こそ相談に来てほしいなと思います。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.05.30更新

今回の御依頼は死亡事故。
ちょっと内容は特殊な事案なので、地元の新聞記事などで知ってる人もいる可能性があることから詳細を書くのは控えますが。

まずは結果から

僕にとっての予定通り180日の免許停止に軽減成功です。

御依頼者様も

良い感じでした。

今回の軽減に向けての行動も詳細は書けませんが、以前にとある県警本部でも同様の事故(ちなみにその時は違反点数は22点でした)で免許停止に軽減されたことがあり、軽減処分書を受け取る時に担当の警察官から「ああいう手法で来るとは・・・ちょっと予想外のアプローチでしたよ。」と言われたので、基本的には誰も知らない方法だったんだなと感慨深かったです。

あまり詳細を書けないのは申し訳ありませんが、僕の事務所にとっては『特殊な事故』などというものはもはや存在しないということなのです。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.05.15更新

今回の御依頼は高速道路で停止している車に衝突して、その運転者が死亡してしまった事故です。

まぁそもそも論ですが高速道路で停まってるのが違法なわけですから、個人的には点数付くこと自体がおかしいとさえ思ってるんですが、やはり事故を起こさないという運転者としての責任も問われますし、見通しの良い直線道路だったらいくら相手が悪くても回避することはできただろ?という話になってしまいます。

これも個人的には明確な違法行為をしているような被害者は死んでも文句得ないように法改正すべきだと思ってますが、それでも交通事故の場合はどちらが100%完全に悪いということは少なく、今回の事故の場合は加害者側にも結構な速度超過や前照灯違反といった違反がありました。

といっても運転歴もそれほど悪いわけではありませんし、被害者の違法行為についてきちんと判断してくれる地域ということもありましたので、結果は予定通り180日の免許停止に軽減成功。

とりあえず【高速道路上で停止していた車に衝突しての死亡事故】に関しては軽減成功率100%を継続中ですし、付加点数無しの完全不処分や30日、90日といった免許停止で済んだ事例もあります


ちなみにこの事故に関してはまだ刑事処分は決まってないんですが、僕の予定では不起訴=罰金なしになると思ってます。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.04.24更新

今回の御依頼は被害者の飛び出しによる死亡事故で、
状況としては横断歩道のない交差点を横断したことで起こった事故です。

横断歩道のないところを飛び出しての死亡事故というのは結構多くて、道路事情や制限速度などにもよりますが気を付けていれば避けられた事故もあれば、何をどうやっても防げないような事故までいろいろです。

そして交通事故は都道府県の傾向が速度超過等に比べればくっきりとは出ないものの考慮すべき要素が多く、組み合わせ次第でどう動くかは大きく変わりますので【完全に絶望】という事は比較的少ない違反といえ、

1:どちらが原因を作ったかを重視する
2:被害者の落ち度も重視する/しない
3:加害者の落ち度を重視する/しない
ここでいう原因や落ち度というのは違法行為の有無やその程度で、たとえば信号無視なら明確に白か黒かの話ですが速度超過であれば違反ではあっても超過の程度によって極端に判断が分かれる場合もあります。

4:加害者の運転歴を重視する/しない
これは違反の決め手になった事故以外の累積の違反だったり過去の違反や処分歴だったりします。

5:道路状況を重視する/しない
これは交差点なら見えにくさ、あとは道路のようなその道路ならではの事情です。

6:被害者の調書の内容
死亡事故の場合は遺族の調書ですね。
時々弁護士が遺族の嘆願書というのを作って持ってくる場合がありますが、じつはそれも効果がある場合、無い場合、やり方によっては致命傷レベルのマイナスになる場合があります。

そんな条件を踏まえて都道府県ごとに最良の行動を選択し、すべての場面での行動を御依頼者様にとって最も有用になるように、プラスを高めてマイナスを弱める・・・と文字にすればたったこれだけの話ですが、ちゃんと理由が分かった上で完璧な行動ができるのはおそらく日本で4人、僕と事務所スタッフ3名のみだと思います。

ただ唯一御依頼者様が心配されたのが御依頼から意見の聴取まで土日を含めて賞味4日半しか無いということでしたが、1日8時間労働の事務所なら約20時間しか無くても年中無休24時間体制の僕の事務所なら約108時間もあるということです。

そして結果は予定通り

180日の免許停止に軽減成功!!

御依頼者様も良い表情をくださいました。

今回もいい結果をお届けできて良かったです。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.03.16更新

なかなか激しい事件のニュースを見ました。

交際相手の男性を車から振り落とし殺害か 女は容疑を認める

報道で見る限りでは車にしがみついている交際相手の男性との口論から男性が車にしがみついているにもかかわらず発進して振り落として殺害したとのことです・・・。

どんな経緯でしがみついたりしたのかがよく分かりませんが、警察は殺人で検挙して容疑者もそれを認めているということは殺意はあったということなんですかね?

まぁこういった供述が覆されることはそれほど珍しくもありませんが、現時点で報道されている部分で交通事故あるいは交通違反としての違反点数を考えてみると
酒気帯び25点(13点かもしれません)
ひき逃げ35点
この時点で60点と恐ろしい点数ですね。

ここである程度交通事故の点数について知識のある方だと「死亡事故で22点」と考えるかもしれませんが、今回の容疑者は車を使って殺そうとして殺していますので運転殺人という違反に該当する可能性もあります。

ちなみにこの運転殺人は違反の中で最も重大な違反で点数も大きく、一発で62点です。

つまり今回の容疑者に違反点数が付く場合最高で122点になる可能性があるということで、免許取消の欠格期間(再取得ダメ期間)は上限が10年なのでこの容疑者の免許取消後の欠格期間は10年ということになります。

ただ前歴が無い場合でも70点以上は全部10年間の取消なので、法律上とんでもない人に対してもそこまで悪くない人でも同じ処分になるのはやや釈然としませんね。

ちなみに僕の事務所で軽減成功した最高点は106点で10年の取消が180日の免許停止に軽減成功した事案です。

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2020.03.15更新

今回の御依頼は死亡事故です。

今回の御依頼者様はいつもより少し消しが大きめですので違反内容や事故内容なども伏せる部分が多いのですが、ざっくり言えば被害者が自転車で、被害者側にも落ち度のある死亡事故です。

さて、
よく自称専門家の方々は事故の場合は示談が終わってた方が良いとか被害者遺族からの嘆願書があれば良いとか言いますが、僕に言わせればその程度で免許取消の軽減成功率が変わるというのはプロとして無能です。

もちろん被害者側からの「今回の死亡事故は全面的にこちらに非があります。馬鹿な運転を本人に代わってお詫びいたします。加害者様は全く悪くありませんので何卒寛大な処分をお願いします。」級の嘆願書があればかなり強いですが、金と面子のかかった遺族がそんな要求に応じてくれるとは思えませんし、今回の事案は示談は結構揉めてる状態ですので嘆願書など求めるべくもありません。

といっても示談なんて終わってようが終わっていまいが、あるいはどんなに揉めていようが、はたまた被害者遺族の嘆願なんてあろうがなかろうが『その状態での最適解』という意味での【現状ベストの行動】をするということは同じですし『僕の事務所に御依頼いただいて結果が変わらないなら、どこの誰が何をやってもダメ』であることは変わりません。

というわけで予定通り

1年間の免許取消は180日の免許停止に軽減成功。

ちなみに刑事処分は早い段階で不起訴(処分なし)でした(*´▽`*)♪

仕事上免許は必須でしたので
良い結果をお届けできて何よりでした。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.02.13更新

警察庁の発表ですと歩行車対車の死亡事故で歩行者に何らかの道路交通法違反があったのは全体の6割に上るそうで、
その場合の致死率は歩行者に違反が無い場合の約5倍なのだとか、

死亡歩行者の6割に道交法違反 致死率5倍https://news.livedoor.com/article/detail/17809512/?_clicked=social_reaction

ちなみにこのデータでは道路上に寝ていた人も歩行者としてカウントしています。

道路交通法では歩行者の横断方法や通行区分などもちゃんときまっていて、
いくつか例を挙げれば
◯車の直前や直後は横断禁止
◯付近に横断歩道がある場合は横断歩道を使わなければならない
◯交通の妨害となるような方法で寝転んではいけない(座り込んだりするのもダメ)
◯交通の妨害となるような方法で酔ってふらついてはいけない
などいろいろです。

そして車側からすれば違法な被害者が出現することまで予想すべき義務は本来無いはずですが、
起こったことに対処できる能力も免許証を受ける際の運転技術の範囲として必要である以上、ある程度の注意義務は発生してしまいますし、被害者が死亡した場合などは結果に対する違反という意味で安全運転義務違反や被害者の負傷あるいは死亡による点数が付いてしまいます。

しかし、このあたりも被害者の落ち度や違法行為の程度が考慮されることも多く、何をどうやっても絶対に防げない事故なら点数が付かないことも少なくありません。

ところがこの処分基準も都道府県によって非常に差があり、
【被害者の違法行為】という《原因》を重視するとこともあれば
『死亡した』という〈結果〉を重視するところもあり、誰がどう考えても被害者の方が悪いのに免許取消になった人を見ることも少なくありません。
また主張の仕方も都道府県ごとのカラーがあり、特に弁護士や行政書士、あるいは自称専門家のような人を連れてきて本人共々根本的に的外れな主張をしている・・・というよりひたすら無駄なことを繰り返しているのを目の当たりにすると「あの人・・・〇〇〇〇すれば免許停止になるのにな・・・」と思うことも少なくありません。

どんな事務所に依頼するのも依頼者の自由ですし、意見の聴取や聴聞の場でそういう人達に遭遇しても僕からは何もできませんので、僕としては自分の御依頼者様にだけ最良の結果をお届けできるよう努力するしかないですね(*´ω`)♪

ちなみに僕自身の考えとしては違法な歩行者は轢いても仕方ない、っていうか歩行者の方が悪いと思ってます。

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2019.12.29更新

交差点でよくある事故に『右直事故』というものがあります。

右折対直進という意味で交差点の優先順位としては基本的に直進側が優先ですので過失割合としても概ね右折側の方が悪くなりますし、右折側のバイクに直進側の乗用車が衝突した死亡事故などでは軽減率もかなり高いです。

しかし直進側のバイクに右折車が衝突した場合、これは車側がかなり悪くなりますので軽減率は低いところからスタートします。
ただ直進側のバイクに大幅な速度超過があった場合などは被害者側にも落ち度があったということで軽減された事例は沢山あります。

それを踏まえて今回の事例ですが、
御依頼者様は右折側の車、被害者は直進のバイクです。
更に今回の難問として被害者は二人です。

ちなみに被害者が複数いる場合は『重い方の1人』を基準として点数が決まりますので亡くなった方が二人いたとしても点数自体は15点か22点のどちらかです。

そして今回の事故状況として御依頼者様は早い段階から弁護士を依頼しており、取調べや刑事手続きの中である程度の主張はすでに出していた状態でした。
もちろんその中にも被害者の速度超過が事故原因であるという主張も入っていたのですが・・・その主張は刑事裁判ではほぼ採用されず、被害者側の速度超過に関してはほとんど認められていない状況で、それを踏まえて取調べの中でも被害者の速度は概ね流れに乗っている状態で特に飛ばしているというわけではないという調書が完成してしまい、全面的に争うというよりも情状面くらいしか攻め手を失った状態での御依頼でした。

普通に考えればほとんどの弁護士事務所ならお手上げですね。

しかし事故内容を良く調べてみると、まだまだ主張できるポイントはいくつもあることが判明しました。
そして同時に『何をするべきではないか』ということも判明します。

処分の軽減を狙う上で最も大切なことは『やるべきことをする、やるべきでないことはやらない』ただこれだけなんですが、
正確に把握しているのは僕と内村事務所スタッフのみということです。

御依頼者様とその御家族としては一度被害者を叩くような姿勢で進めていたことが裏目に出ているのではないかという不安感もあったようですが、僕としてはその点がダメなら別の点を主張すればいいだけですので、結果は予定通りに180日の免許停止に軽減成功!!!

修正してますが良い顔見せてくださいました(*´▽`*)♪

うちのスタッフも顔修正してますが、彼は調査部長も兼任しているので御依頼者様以外に顔は見せないのです・・・ただ、とある県の受付で僕が行ったときに受付の女性警察官から「前回のあの人、もう来ないんですか?あのイケメンの人(笑)」と言われた男であることはお伝えしていきます(^_^;)

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