メールで無料相談  seikiv8@hotmail.com クリックでメールソフトが立ち上がります
header_img02.png
トップページ

免許取消軽減ブログ

カテゴリー : 各種レビュー

2020.11.23更新

うなぎさんって美味しいですよね。
異論は認めません。

ただうなぎの焼き方って大きく分けると関東風、関西風、東海風など、更に店ごとの傾向もあり焼き方なども合わせるとまさに宇宙です。

とはいえ、僕はうなぎは全部好きなんですが、
色んな料理の一つ、全体の構成として食べるなら自己主張控えめかつすっきり系の関東風、
毎日食べるならバランスの東海風、

しかし勝負飯として食べるなら自己主張の強い関西風あるいは名古屋風をチョイスします。

そんな僕の好みですが、もう一つこだわりたいポイントがありまして・・・・それが『焼き』です。

そもそもうなぎの修行では『焼き一生』などと言われるほど、人生を賭けて極めるべき技術であり、それは武の道と同じく終わりがありません。

だからこそ、どれほどの高みを見せてくれるのかも味の一つとして楽しみたいのです。

というわけでそんな僕の好みに最も合致するうな丼がこちら、
新宿1丁目(御苑前)の
『ふく堀田』さんです。https://fuku-hotta.com/
こちらのお店はメインはフグやスッポン料理なんですが。

今回は友人から裁判完勝の祝勝会ということでお招きいただき、
僕が一番好きなうなぎでもてなしてくれたということです。

そしてうなぎの前に前菜的なポジションで登場したのがこちら。

お肉です。
ブランド聞いたんですけどあまりの美味しさに吹っ飛んでしまいました・・・
なんかもう脂にくどさが一切なくて、柔らかいのにしっかりと肉感的な、つまり要するに美味しいです!

そこからメインのうなぎさん

どうですかこのツヤ、いや艶!色気さえ漂ってますね。

僕は何かを食べる時に原価とか考えるのって嫌いなんですが、そういう意味ではなくごく自然に物凄く材料にこだわってる感は分かります。

そこで冒頭の焼きの拘りについてですが『天ぷらは蒸し料理』という言葉があるんですが、衣でさっくりと、中身はふっくらと、火の通りと食感の見切りも料理人の腕前の一つとも言えますのでなるほど言い得て妙だと思います。

ただその表現を使うなら、僕は焼き料理もまた蒸し料理の側面もあり、堀田さんのうなぎに関しては素材の良さももちろんですが、焼きの技術に更なる高みを感じます。

何と言いますか、焼きが強いんですよ。
それは火が通り過ぎているという意味の強さではなく、ちょうどいいポイントに強さを凝縮するような、美味さの強さを焼き上げているような感覚なのですよ。

とはいえこの逸品を前にして美味さ以外に脳のリソースを費やすことも礼を失する行為ですので、ただひたすらに食に集中し、僕の乏しい言語野からは『おいしい!』以外のボキャブラリーが失われてしまうのです。

美味しかったです。
ごちそうさまでした。

↓クリックで公式サイトへ
運転免許取消の回避&軽減専門で28年!
内村特殊法務事務所:内村世己
URL:http://www.seiki-office.jp/
東京都新宿区歌舞伎町2-45-5永谷ビル703
TEL:03-6356-7386 直電歓迎 090-9232-8731

投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.11.21更新

ダイエット食品って結構いろんな種類が出てますが、
共通してるのは『あんまり美味しくない』ってことですね・・・

いろんな食べ物が進化しているというのに、
ダイエット食の味だけは・・・まぁ一時期に比べれば改良されているのかもしれませんが、正直な『美味しい!』ともろ手を上げて称賛できるものは無いというのが僕の勝手な感想です。

そんな中で出会ったのがこちら

セブンイレブンの豆腐バーです。

まぁ要するに豆腐なんですが、
物凄く水切られた状態というか、ダシを染ませながら圧縮されているというか、
和のテイストの味もしっかりしていて、僕は少し細かめに切ってわさびを添えて仕事中のおつまみにしていますが、十分な及第点だと思います。

栄養素という意味でいえばプロテイン飲んだ方が効率的なんですが、
『食べる』という行為自体にも癒し効果はありますので、何か食べたくなった時にはお勧めしたい逸品でした。

美味しかったです。
ごちそうさまでした

↓クリックで公式サイトへ
運転免許取消の回避&軽減専門で28年!
内村特殊法務事務所:内村世己
URL:http://www.seiki-office.jp/
東京都新宿区歌舞伎町2-45-5永谷ビル703
TEL:03-6356-7386 直電歓迎 090-9232-8731

投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.11.20更新

ネットで色々検索していると
『あなたへのオススメ』だったり、ニュース記事の片隅にTwitter漫画の紹介みたいなのが表示されるときってありますよね。

ほぼ素人のような人から一線級のプロ作家まで玉石混交ですが、中には気持ちを揺り動かされる作品だったり、漫画読みとしてこの人は今後
要チェックだと思うことも時々あります。

もちろんまだ見ぬ名作に出会うこともありますので、ちょっとした息抜きに結構楽しめます。

また作家側としても雑誌編集者の目に留まったりするチャンスでもあるので、ある意味winwinの業態とも言えます。

さて、そんなTwitter漫画、あるいはpixivなどのイラストや漫画の投稿サイトで発表したものを一冊の本として出版することも最近は多く、中には自費出版の形式を取っていたり、アマゾンで0円販売している作品もあります。
0円というのも自分を知ってほしいというものだったり、Twitterで発表している漫画やイラストだからお金は要らないというスタンスのものもありますが、なかには有料のものもあります。

最近だとこの

告白シリーズ総集編、
こちらはカップルの告白をテーマにした数ページ、あるいは数話の短編で、
甘酸っぱい感傷に浸れたり、尊い気持ちになれたり、可愛い女の子を愛でたり、優しい世界に癒される漫画です。
ちなみにお値段は0円

そして同作家さんの単行本、

地味だと悩む幼馴染に告白する話
まぁ基本路線はタイトルで語られてるんですが、口下手な男の子と多少心の声が聞こえるささやかエスパー女の子のちょっともどかしいイチャラブ話です。
こちらも恋のライバルが出たりヒロインが酷い目に遭うといった場面は無く、ただ純粋に尊いお話で、嗜好によってはヌルいと感じる人もいるかもしれませんが、そういうテーマではありません。

こちらは個人出版で297円、総ページ数は38ページとやや少なということもあるのかもしれませんが
Amazonレビューも「Twitterで無料で読めるものにお金払うのは・・・」という心無い声も散見されます。

僕はこういうのは凄く嫌というか、無料で公開している作家さんは確かに凄いしありがたいです。
しかしそれは描き手のスタンスとして良い悪いではなく、読み手としてはただ感謝の気持ちだったり、有料の単行本を購入することで気持ちを形にするのがマナーだと思います。

またTwitter漫画をまとめたものが有料だったとしても、その時の感動をもらった事実があるのなら僕は購入します。
定額読み放題もありますが、面白いと思った作品は定価で単品購入します。
それは感動の対価を後払いにしているだけで、面白かったという感想を伝える手段でもあると思っているからです。

もちろん感想の伝え方も人それぞれですが、僕は自分の中に気持ちのプラスを作ってくれた作品に対して形に残るプラスで返すのは文化に対する敬意でもあると考えますので、全くお金持ちではありませんが感情を動かされた=感動のお礼は支払うべきだと思っているのです。

↓クリックで公式サイトへ
運転免許取消の回避&軽減専門で28年!
内村特殊法務事務所:内村世己
URL:http://www.seiki-office.jp/
東京都新宿区歌舞伎町2-45-5永谷ビル703
TEL:03-6356-7386 直電歓迎 090-9232-8731

投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.11.15更新

本日ご紹介します本はこちら。

『ひまわりの思いを胸に』です。

これはどういう本かというと、交通事案に携わる警察官の手記で、
交通事故や違反に関わる現場の声、そして助けられなかった命に対する思いが綴られています。

僕は時々相談者の方から「あなたはどっちの味方なんだ!」と怒鳴られることがあります。
こういう人は取締りに不満を持っている人だったり、処分に納得いってなかったりする人ですが、その質問に対する僕の回答は『どっちかと言えば警察側ですね』です。

取締りを受けるというのは、まぁ嫌な気分だと思います。
僕だって取締られれば「あちゃー」って思うはずですし、たぶん「ちょっと負けてよ(笑)」って言うかもしれません。
・・・人間だもの(´・ω・)♪

でもそこで「警察官はノルマ消化のために取締ってる」だとか「裏金作りのためだ」とか「交通事故を減らすことに貢献していない」とか、いろんな不満を言う人がいますが、僕としては実際に交通警察の現場でいろんな警察官に接する中での共通する印象はやはり『事故を無くしたい』です。
婦警さんを描いた『ハコヅメ』という漫画でも『本来の良い結果は誰にも知られず、誰からも称賛されない』っていう一節があるんですが、『何も起こらないことを実現』することが最終目的なのに、何もなかったことに対して世間は何も評価しない。

それでも正義感とプライドで毎日の執務をこなすのです。
「仕事じゃん(笑)」と嘲る人もいますが、仕事だからこそ正当に評価してもいいんじゃないですか?とも思います。

たとえば『見通しのいい安全な道路で速度取り締まりをするのはおかしい、全く危険の無いところで取締るのは意味がない』と主張する人がいます。
これは違います。

速度超過は場所で起こる違反ではなく人が起こす違反ですので『その人が一方的に安全だと判断することで速度超過するような人に注意を促す、あるいは心的ストッパーをかけさせるために取締る』ので、僕が経験則として感じるのはやはり何度も取り締まりを受けている人ほど最終的に事故を起こして免許取消に至る割合が多いです。

たとえば事故の被害者になったことがある人にお聞きしたいのは「加害者が完全に順法運転であったならその事故は起きましたか?」・・・どうでしょう?

安全のためとか免許証を持つ責任という『優等生な回答』でも【捕まるのが嫌だから運転気を付けよう】でも表に出ている運転として同じなら、僕は優良運転者と呼んでもいいと思っていますし、ある程度の違反であれば本来取消基準に該当していてももう一度運転の機会があっても問題ないと思っています。

そしてこの気持ちは警察官も同じようなもので【そんなに危険でもない運転者なら、ちゃんと交通ルールを守れる人であれば処分が軽減されてほしい】と思っている警察官の方が実は多かったりします。

警察嫌いというのも個人の主義主張ですので自由です。
しかし反体制ジャーナリストや、警察を批判する報道を鵜呑みにして取締りの目的という本質からずれてしまうとただ不毛な争いが終わらないだけで、それで得をするのは警察批判が飯のタネな人たちです。

警察官の本当の思いは事故を無くすということであって、免許証を取り上げようと思っているわけではないということを僕は全力でお伝えしたいです。

↓クリックで公式サイトへ
運転免許取消の回避&軽減専門で28年!
内村特殊法務事務所:内村世己
URL:http://www.seiki-office.jp/
東京都新宿区歌舞伎町2-45-5永谷ビル703
TEL:03-6356-7386 直電歓迎 090-9232-8731

投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.11.11更新

本日のカレーはこちら、

今半『大人のための贅沢なカレー』

です。
 
さて、僕がこのカレー様と出会ったきっかけは、とあるスーパーのカレー棚に、まるで皇帝の如く光輝いていたこの子を発見し、パッケージのインパクトに手に取ってみると・・・そこには『2000円』の値札が・・・レトルトカレーで2000円、なかなかどころではない強気の値段設定です。

 
ただ食べ物というのは高ければ美味しいというものではなく、値段の理由はだいたいが素材の希少性だったりするものです。
とはいえ、めったに見られない値段という絶対領域を見せられてしまっては血中ガラムマサラの濃度も上がろうってなもので、気が付くと買い物かごに入れていました。
この日のほかの買い物は全修正でしたよ(´・ω・)♪

 
というわけで、挑みます!
早速規定の時間湯煎してご飯にかけるんですが、このカレー、かなり粘度が高いです。
濃いというより硬いという感じですね・・・

 
香りは柔らか、フルーツがふんだんに使われているのは素人の僕でもわかりますね。
そして一口食べてみると、
・・・
・・・・
・・・・・
これは・・・あれですね。
 
一口目にガツンと『甘さ』が来ますね。
単純に甘いという感じではなく、甘さが強いというか、しっかり芯の通った体幹の強い甘さで、そこから一瞬おいて辛さがやってきます。
甘さと辛さがそれぞれいい仕事しているというか、ちゃんとお互いを支えあってる感じで美味しいです。
そしてメインの黒毛和牛も大きな塊で入っていて、牛肉が苦手な人が『牛臭さ』というか雑味もほとんどなく柔らかさと旨味だけがしっかり感じさせてくれます。
こればかりは良いお肉でないと出せない食感ですね・・・
 
初見だとあまりの粘度に驚くかもですが、味の密度は高いのにトゲトゲしさは無く、ファーストコンタクトの甘さがこれだけ強烈なカレーはなかなかお目にかかれないですね。
そして高級カレーにありがちなスパイスを強調しすぎて苦みや痺れ感が前面に出てしまうことも無く、スパイスのネガな部分をフルーツの優しさがうまく包んでくれるような風味でした。
 
美味しかったです。
御馳走様でした。

↓クリックで公式サイトへ
運転免許取消の回避&軽減専門で28年!
内村特殊法務事務所:内村世己
URL:http://www.seiki-office.jp/
東京都新宿区歌舞伎町2-45-5永谷ビル703
TEL:03-6356-7386 直電歓迎 090-9232-8731

投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.10.29更新

今回ご紹介します漫画はこちら。

『新しい足で駆け抜けろ』です。

元々はサッカーで将来を期待されていた主人公はそのままの勢いでサッカーの名門校に入学します。
しかし事故で左足を膝より上で失ってしまい義足となってしまいます。
1年間の休学を経て復学するものの、同級生は同い年の上級生となり、クラスメイトには気を使われ、日常生活に不便は感じないもののアスリートとしての自分は終わっていると考えています。

そんなある日
小さい子のアクシデントを助けるために『生活義足』で思わず走ってしまいバランスを崩しますが、それを見ていた技師装具士から【競技用義足】を勧められ、今度はパラアスリートとして陸上競技に取り組み始める・・・というストーリーで、義足の描写も非常に細かく、使い方や難点など、やる側の視点から描かれます。

そして周囲との関わりについても主人公は元々の明るい性格もあって陸上部にもすぐに溶け込みますが、とある事件をきっかけにして周囲からの接し方も変わります。
しかし実際には周りの意識というのは根本ではそれほど変わっているわけではなく、むしろ障害を持っている側が壁を作っている面もあるということ、そんな気持ちの揺れも丁寧に描く良作だと思います。

さて、僕がこの作品を知ったきっかけは【足を切ったらどうなるのかな?】と思ったからです。
3年ほど前にコンパートメント症候群になって、あと半日搬送が遅かったら下肢(膝下)切断だったと言われました。

緊急手術を経た現在、医学的には治っている状態ですが左足の親指は動きませんし、足首から先と脛の外側の感覚も常にモヤがかかったような感じです。

なにより微妙な力の調整ができない、思った通りに動かない、繊細な動きをしていると軽くつったような状態になり、
痛いわけではなのですが常に不快感が伴います。
つまり格闘家としての強さは大幅に下がってしまっています。

僕にとっての体の必要性は【強さを支えること】です。

他の部位は完調なだけに文字通り足を引っ張りまくるこの症状は不快感がそのまま苛立ちにつながっています。
そうなると「あの時足を切ってたらこの不快感は無かったのかな?」とも考えますし、全然思い通りに動かないスパーリングの後なんかは邪魔だとさえ思います。

僕自身は義足になることにさしたる抵抗も無く、むしろオシャレの一環として活用できるくらいにしか思っていません。
基本的には【なったものは仕方ない、手元のカードで勝負するしかない】ってことです。

しかし日本の医療としては『いらないから切る』ということはできないそうで、事実上の選択肢が無くなることに多少悶々としていたのもありました。
でも義足になったとして、この不快感が無くなったとしてもその状態の自分は元の足の状態よりも強くなるのか?と考えれば、やっぱり自分の強さの絶対値として弱くなることは間違いないわけですし、不自由という意味なら今も(義足の方には不快な表現かもしれませんが)足首から先は義足みたいなものです。

そんな考えが一巡して不自由なりに今の強さを引き上げる気持ちにシフトして、そのきっかけとして20年位前から欲しかったMTの車も注文して、そういうのも『切らない理由』を強めたかったのかもしれません。

望まずに体の一部を失った人からすれば「なに寝惚けたこと言ってんだよ!」と叩かれるかもしれませんが、無い体が欲しいということと、有る体がいらないと感じることはより好い生活への希望という意味では真逆とは言えないのかもしれませんが、やっぱり人間にとっての幸せは『選択肢がある』ということなんだろうなと痛感するのです。

↓クリックで公式サイトへ
運転免許取消の回避&軽減専門で28年!
内村特殊法務事務所:内村世己
URL:http://www.seiki-office.jp/
東京都新宿区歌舞伎町2-45-5永谷ビル703
TEL:03-6356-7386 直電歓迎 090-9232-8731

投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.10.26更新

その昔『お好み焼きせんべい』という駄菓子がありまして・・・今もあるのかな?

少し薄めのソース味のおせんべいに添付のソースをかけて食べる方式だったんですが、この辺記憶も多少記憶があいまいなんですが、普通のお好みソース以外にマヨ風味のソースが入っていることがありまして、僕はそのソースが何とも大好きだったんですが狙い撃ちができなかった記憶があるんですよ。

マヨっぽい風味はなんとなくわかったんですが、ソースでもない・・・あの味は何だったんだろうとこの歳まで記憶の片隅に撃ち込まれた楔はずっとくすぶり続けていました。

そんな誰しもが持つ幼少の記憶を引き戻す逸品がこちら

大阪マヨソースです。

色といいとろみなどの風合いといい・・・「あいつだ!」と直感しました。
小中学校でしのぎを削ったライバルが、引っ越しなどで離れ、全国の舞台で再開した時に見た目の雰囲気は変わってもすぐにそいつだとわかるような、武に生きる男に共通するあの感覚は、気付いた時にはもう再戦の火蓋ならぬ再食の中蓋を開封してましたよ(*’▽’)♪

・・・
・・・・
・・・・・
これは・・・あれですね。

確かに『あの味』だと思います。
もう少し正確に表現するなら、昭和50年代なんて化学調味料全盛の時代でしょうから今の常識では使えないものも入っていたと思いますし、その他の調味料に関してもその進化たるやゾウリムシが脊椎動物になるくらいの、低く見積もってもポケ〇ンならキャ〇ピーがバタ〇リーになるくらいの進化はしているはずで、味はより美味しく、体にはより安全になっているはずです。

しかしどんなに装っても武人の闘気は隠せないように、気付かれてしまうのですよ「こいつぁ同一線上にある!」と。

そんなドヤァ顔を決めつつ
からあげくんプレーンのつけダレにしてウマウマしてる僕なのでした。

美味しかったです。
ごちそうさまでした。

↓クリックで公式サイトへ
運転免許取消の回避&軽減専門で28年!
内村特殊法務事務所:内村世己
URL:http://www.seiki-office.jp/
東京都新宿区歌舞伎町2-45-5永谷ビル703
TEL:03-6356-7386 直電歓迎 090-9232-8731

投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.10.21更新

先日青森県に行きまして。
果物をほとんど食べない僕が例外的に食べられる数少ない果物の一つ、林檎さんの名産地ということもあって「美味しいのあるかな?」と思いながら駅構内を歩いていると・・・一風変わった自販機が・・・

なんとこれ、リンゴジュースのみの自販機です。

何と自信に満ち溢れているというか一点突破主義というか・・・その中にひときわ輝く豪傑発見!

その名も『世界一』・・・ほほぅ(´・ω・)
僕も免許取消の軽減業界では宇宙一を名乗っている身ですから、ここは林檎界の世界一と手合わせをせねばなりますまい。

小さいサイズのペットボトルで300円という男気価格の実力の程、体感させていただきます!!!

というわけで購入しました。


色味はちょっと濁りがあるというか・・・やや生々しい感じですね。

そして豪快に味わってみた・・・・んですが・・・実はちょっと予想外の出来事が・・・

この自販機の仕様なのか、それともまだ冷えてなかったのか・・・あんまり冷たくないんですよ・・・っていうか常温よりも数度低い程度の感覚なんですよ。

とはいえ、そこは林檎の本場で世界一を名乗る林檎を中心に据えるほどの自信なら一番美味しい温度を設定しているのかもしれません。

というわけで多方向から立体的に上がりまくったハードルに挑みます!
・・
・・・
・・・・
これは・・・あれですね・・・
やっぱり冷たい方が美味しいと思います(^_^;)

なんか、美味しいのは美味しいんですよ、林檎感そのものというか、甘味とか酸味とかのどれか一つが突出してるって感じではなく全体的に大きなグラフを作ってるような・・・その中で酸味は少し控えめな感じがします。
ただ林檎力というか、まろやかに見えて真ん中に一本筋の通った、林檎だけに芯の強さを感じるというか・・・たぶん林檎が苦手な人には林檎臭さと感じる部分も強いんですよ。
多分これはもっと冷たくすれば目立たなくなると思うんですが、とりあえず常温で飲むのはもう一つかなと思いました。

今回はちょっとミスもありましたが、きちんと冷やせば美味しいと思いますし、他にも何種類かのリンゴジュースもありましたので今度はちゃんと冷やして飲んでみたいと思います。

ごちそうさまでした。

↓クリックで公式サイトへ
運転免許取消の回避&軽減専門で28年!
内村特殊法務事務所:内村世己
URL:http://www.seiki-office.jp/
東京都新宿区歌舞伎町2-45-5永谷ビル703
TEL:03-6356-7386 直電歓迎 090-9232-8731

投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.10.19更新

死刑制度は理不尽だと思います。
精神病とか適当な理由での減刑だったり、そもそも犠牲者一人では死刑にならなかったり、復讐の権利が認められていなかったり・・・被害者や遺族の恨みが晴れることはありません。

しかし部分的にでもそんな理不尽が
少しだけ修正されたとしたら?

そんな世界を描いた作品がこちら

『ヨリシロトランク』です。

第一話の主人公は娘をストーカーに殺された父親、
どれだけ犯人を憎んでも殺された娘は帰ってこないという現実にただ気力の無い時間が流れていました。

そこに『改変者』と名乗る【何者か】が現れて言います。
「世界は本来あるべき姿に改変されました」
それは『人を殺した人間を殺せば、そいつに殺された人が生き返る世界』です。

ただし、自然死と自殺の場合は被害者は生き返りません。
つまり『誰かに殺される』必要があるということです。

その世界が社会に浸透した時、
人間関係も法制度もどう変わっていくのか?

また複数人で一人を殺害した場合は共犯者全員が死んでいる状態になって初めて被害者が生き返る事件では自分の罪を償おうとする者と逃げ切ろうとする者の間での諍い、被害者の会と人権派弁護士の対立など、あるいはその世界を未来に向かうための手段として使う人々など・・・

『もしも』を描く作品としてその世界で改正された法律とそれをうまく使おうともがく人々など少し複雑な話もあったりしますが1巻一冊で世界観全体をうまく表現している良作だと思います。

↓クリックで公式サイトへ
運転免許取消の回避&軽減専門で28年!
内村特殊法務事務所:内村世己
URL:http://www.seiki-office.jp/
東京都新宿区歌舞伎町2-45-5永谷ビル703
TEL:03-6356-7386 直電歓迎 090-9232-8731

投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.10.18更新

桃屋の『辛そうで辛くない、少し辛いラー油』に端を発した
食べるラー油ブームですが、ブームを越えて今は定番化に至ったような気がします。

個人的にはこの数年間は食の歴史に残る1ページだと思います。

そして『ページ』に例えるならば表紙もあるわけで、その表紙に当たる存在こそが桃屋の『辛そうで辛くない、少し辛いラー油』であることに異論をはさむ人はいるはずもなく、一時の狂熱は収まったとはいえ、こんなコラボも生まれていました。

カップ焼きそばとの合体ともなれば・・・好きなものと好きなもの、しかも主食と副食の合体ならば美味しくないはずがありません。

早速食します。
・・
・・・
・・・・
これは・・・あれですね。
実に美味しいですね。
香ばしさとスパイシーさが強調される粉末ソースに調味オイルの組み合わせはラー油感もしっかり感じられつつ、辛みを重視したラー油にありがちな喉を責めるよ感触も無く、ニンニク風味がしっかり効いた後乗せかやくも美味しいです。
そしてコラボものや時期物ってソースやプロモーションにお金をかけるせいか、麺の出来がイマイチなことも珍しくないのですが、こちらの麺質は結着感も出ず、太麺の良い食感が最後まで続きつつ、いい意味での安っぽさでジャンク感が突き抜けます。

個人的にはもう少し辛くても良いかなと思ったんですが、そこは各自で一味唐辛子などを追加すればより好みに仕上がると思います。

美味しかったです。
ごちそうさまでした。

↓クリックで公式サイトへ
運転免許取消の回避&軽減専門で28年!
内村特殊法務事務所:内村世己
URL:http://www.seiki-office.jp/
東京都新宿区歌舞伎町2-45-5永谷ビル703
TEL:03-6356-7386 直電歓迎 090-9232-8731

投稿者: 内村特殊法務事務所

まずは無料の電話相談

03-6356-7386または090-9341-4384
お気軽な御相談、年中無休で全国対応いたします。

メールでの無料相談⇒

<重要>

携帯電話からご相談メールを送信する場合『必ずパソコンからのメールを受取る』設定になっているか確認をお願いいたします。
『パソコンからのメール受信不可』になっている場合事務所からの回答が受信できませんのでご注意ください。

東京都行政書士会 内村特殊法務事務所

東京都新宿区歌舞伎町2-45-5永谷ビル703
地図はこちら事務所周辺MAP

TEL:03-6356-7386
(全国対応、年中無休10時~22時)

直電歓迎:090-9341-4384