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公式ブログ 毎日更新

内村世己 年中無休の業務日報

カテゴリー : 格闘技とかスポーツとか

2019.08.12更新

先日、
韓国から日本に来てトレーニングキャンプを張っているジョン・ダウンの送別会に行ってきました。

写真に写ってるメンバーの8割は言葉が通じません(笑)

とはいえ、ダウンも何度も来日してヒデ三好会長に指導を受け、
会話は極々片言ながら、メールのやり取りはできるようになってきました。
そして僕らとの練習でも何を言ってるかはわからなくても何と言いたいかは伝わっている。
そんな関係ができていました。

実はこのダウンは韓国での所属ジムがちょっと問題のあったところで現地ではかなりのニュースにもなったほどでした。
そして選手としてもかかるはずのオファーが来なかったり、ジムのトラブルで練習もままならず、かなり悩んでいました。
そんな時期だったので何度も指導を受けて気心も分かっているヒデ三好会長にもいろいろ相談していました。
しかし頑張りというのは必ず誰かが見てくれているもので、ついにメジャー団体のマイナーリーグ的な試合のオファーがかかり、そこで勝てば一気に本戦出場も勝ち取れるところまで駆け上がりました。

そして結果は見事TKO勝ち!
https://twitter.com/hidemiyoshi/status/1158715992148549632
三好さんへの勝利の報告は一緒に練習した日本のジムメイトたちの感謝にも溢れていました。

メールでのやり取りでも「もっと日本語も勉強して先生にセコンドについてもらいたい!」と話すくらいですし、一生懸命なのはみんな見ています。
僕をはじめとしてプロ選手たちも話した回数よりも殴って蹴った回数の方が多いかもしれませんが、それでも山のような餞別に囲まれ、僕もプロテインとちょっと高級なサプリを送りました。

ゆっくり話すのなんて引退してからで十分だと思いますし、今はとにかく強くなることに一生懸命に、そして強くしてもらった人たちへの感謝の気持ちさえあればそれでいいと思います。

政治的には関係はよろしくないかもしれませんが、
個人同士の付き合いにはそんなものは関係ありません。
好きな奴は好きだし嫌いな奴は嫌い、ただそれだけの話なのです。

運転免許取消処分の回避&軽減専門で25年!
内村特殊法務事務所:内村世己
URL:http://www.seiki-office.jp/
東京都新宿区歌舞伎町2丁目45-5永谷ビル703
TEL:03-6356-7386 直電歓迎 090-9232-8731

投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.08.11更新

この時期はだいたい甲子園の話がきっかけになることも多いですね。

僕は毎年似たようなことを話しているのですが、
やっぱり高校野球は2部制にすべきだと思うのです。

甲子園出場を本気で狙っているような学校って実際のところ全体の2~3割だと思います。

素晴らしい才能がありながら、ただその時期に体ができていなかったというだけで将来を失ってしまった選手のいかに多いことか、もちろん他のスポーツでも沢山あると思いますの野球だけの話ではありませんが、炎天下の球場や過密スケジュールなど商業主義の犠牲になった高校球児は枚挙に暇がないと思います。

そして地方予選で続出する数十点対0点という圧倒的な勝負はルール上ギブアップの存在しない球技にあってはもはやスポーツですらなく単なる虐殺です。

それに頂点を狙っている選手にとってはそうでない学校との試合は怪我や体調、あるいはスケジュール、もっと言えば勉強との兼ね合いと言ってもいいですが、現実問題として無駄です。
負ける方の学校にとっても公開処刑でしかありません。

ちなみにサッカーでも似たような試合展開はありますが、こっちも時間が来ないと終わらない分色合いの違う残酷さです。
もちろん頑張った結果が試合結果だというのは見ている側の意見であって、文字通り命懸けでやってる、授業料免許という待遇を自分の力で勝ち取っているプロ野球選手と一般の高校生が同じルールで戦うべきではありません。

ですので高校野球は甲子園出場ルートの1部トーナメントと通年の無理のないスケジュールででリーグ戦を行う2部リーグに分けて、甲子園大会も各地のドーム球場で持ち回りにすればいいと思うのです。

こういった弊害を感じる度
スポーツを主催する人たちがそのスポーツの事を本当は好きではなく、お金や権力、あるいは自分の発言力の方が好きだったりするんじゃないのだろうかと訝しんでしまうのです。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.08.10更新

スポーツ選手って
街中で知人に会う確率が普通の人より高いような気がします。

僕自身、そう思います。

で、ちょっと考えてみたんですが、
我々のようなコンタクトスポーツの選手って顔だけじゃなく体全体で覚えていることが多いんですよ、
なので通りすがりに「あいつすげぇマッチョだな・・・」と思ってこっち向いたら知り合いだったってことがよくあるんですが、
要は体全体で記憶に残ってるから発見しやすいってことだと思いますし、お互いにそう思ってるからより気付きやすいんだと思います。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.08.04更新

先週末、練習中に選手が怪我をしました。

実は結構重傷だったんですが、
その選手はとりあえず立てるので「大丈夫です、帰ります。」と言ってたんですが、
周りは「病院行け!」と診察を勧めました。

結果は予想外の大けがで
放置してたら危険な状態でした。

さて、
救急車を気軽に呼ばないようにしましょうというようなポスターも時々見かけますが、
僕は危ないと思ったらすぐに呼ぶべきだと思います。
大したことないかどうかなんて診察しないと分かりません。

結果的に大事でなかったとはいえ、状況が分からない不安感も一つの症状でもあると思います。

どんなに周りに批判されたとしても
その『周り』は誰も助けてくれないのですから・・・

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.08.03更新

暑いですね・・・というセリフが挨拶代わりになってますね(;´・ω・)

僕らぐらいの世代って
いわゆる練習中に水飲んじゃダメと言われていた最後の方なんですが、
よくあれで死人が出なかったなと感心します。

とはいえ今ではそんなことを言ってるのはごく一部の化石レベルの部活だけでしょうけど、
この暑さでは気持ち的にはいくら飲んでも追い付かないくらいで、

僕の場合に土曜日の練習で持って行く飲み物はこんな感じ、

一番左はプレワークアウトサプリメントといいまして、トレーニングの質を向上させるために練習前に飲みます。
真ん中は普通の水、右はBCAAを溶かした水で、こっちの方は体調によって吸収の早い糖質であるCCDを溶かしたり調整します。

これだけ飲んでも練習後に体重を計ると2キロくらいは減ってます。

ダイエットとかまぁいろいろやり方はありますが、
沢山入れてもっと出すことで魂まで代謝されると思うのです。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.07.14更新

47歳といえば
一般的な企業では中間管理職として奔走している年代です。
そして一流企業ともなれば激務に加え責任も大きく、気の休まる時間もほとんどありません。

そしてアメリカンフットボールという競技があります。
日本でも社会人リーグがあり、文字通り桁外れの身体能力を持った超人たちが闘います。

僕の所属するヒデズキックに『カールナカシマ』こと中島薫さんというプロ格闘家がおられますが、
この方、一流企業に勤務し、アメフトの社会人リーグでもスタメンを張り、そしてプロ格闘家としてもリングに上がる超・超人です。

凄い会社で数か国語を使いこなして仕事をこなし、もともとはアメフトのオフシーズンでトレーニングの一環として始めたレスリングでは社会人大会で優勝、そのまま打撃有りの総合格闘技でもプロとして活躍中です。

ところがこのカールさん、とてつもなく不器用です・・・
一つの技術を習得するのに他の人(プロレベルでの人)の5倍くらいの時間がかかってしまいます・・・

しかし3倍以上努力します。
ということは結果的に習得する技術の数は普通の人よりも少ないかも知れません。
ですが、身に付けた技術をとても大切にします。

ただ愚直に繰り返して自分のものにした技術を信じて試合でも使います。

実はこの『習ったことを試合で出す』というのができる人は実はほとんどいません。
プロでも実際のところ習ったことの半分も出せないのが普通・・・というか半分出せれば御の字です。

しかしこのカールさん、一つの試合でそれまでに習ったことを出し切ります。

身に付けるのに5倍時間がかかる⇒3倍頑張る⇒トータルで6くらいの技術
身に付けるのに普通の時間がかかる⇒普通に努力する⇒トータルで10の技術
単純計算すればこうです。

しかし時間をかけて努力し続けた自分への信心=自分でも気付かない自信は試合で全部を出し切るという離れ業を実現します!
そうなれば学んだ半分しか出せないプロの5に対し6出したカールさんは勝てるということです。

年齢もある、不器用さもある、そして普段の仕事や本業であるアメフトの関係でそれほど大幅な減量もできないカールさんはいつも試合では2階級は大きい相手との対戦です。
それでも『どうせなら若くて強い選手とやりたいですね(笑)』と誰に対しても一歩も引きません。

そして今回抜擢されたのも若手の実力者との一戦でした。

試合まで、
どんなプロ選手よりもたくさんの量をこなし、
おそらく大部分のサラリーマンよりも大量の仕事をこなし、
アメフト選手としても練習はもちろん試合にも出場し、

誰よりも頑張ってきているのを毎日見てきただけに
普通の人なら「これで勝てないんなら神様なんていないよ」と思うかもしれません。

しかし格闘技のリングにいるのは神様ではなくただ勝者と敗者だけです。

今回のセコンドは僕と、パンクラスでもトップ戦線で活躍するリトル選手、
リトルはカールさんともほぼ同じ階級でよくスパーリングもしているので、具体的な指示やインターバルのケアなどのチーフセコンドは彼に任せ、僕は相手の穴を見つけたり場面ごとの指示を担当しました。

そして試合開始、あらかじめ立てていた対策の一つがドンピシャで決まりいきなりかなりのダメージを与えることに成功したものの、相手もちゃんと練習をしてきているのか、コーナーに押し込んで呼吸を整え、ある程度ダメージを抜いたら怒涛の反撃に打って出ます。

何度も良いパンチを当てたりするものの、単純な体格差のせいで一発の威力には差が生まれますし、ポジションもなかなかいいところが奪えません。

そして出血も激しくなっていきます。
何発か良いのをもらって一瞬動きが止まる場面もありました。
しかしカールさんはひるみません、数字でいえば自分よりも一割近く大きい相手に対して真っ向から打ち合いを挑み、むしろ相手を下がらせる場面も作ります。

ただ、その後タックルに入っても切られて上のポジションを取られて殴られる場面が目立ちます。
実はこの時かなり危ないと思っていて、正直なところダメージが深いようならタオル投げようかと思っていました。

そして1ラウンドが終了してのインターバル、レフェリーが続行の意思を確認したので、僕はカールさんに少し小さめの声で「できますか?」と聞きました。
小さい声で話しかけたのは、これが聞こえていなかったら止めようと思ったからです。

それに対してカールさんは「できます!」とはっきりした返事だったのと視線も泳いでいなかったので僕は止めませんでした。

とはいえダメージが深いことや鼻も折れてると思ったのと出血も激しかったので
もしもあと一発強いのが入るか、視線が泳ぐか、首の力が抜けたら、誰が何と言おうとタオル投げようと思っていました。

そして最終ラウンド、
相手も疲れが目立って、あまり激しく攻め込んで来るようなことはしませんが逆に言えばこっちをしっかり見ているということでもあるのでおそらくダメージを計っていたのでしょう、一呼吸おいて一気に攻めてきます。
何発も重い打撃がヒットしますし、一度カールさんの膝が落ちる場面もありましたし、本当にタオル投げる寸前に効いたのもありました。

更にグラウンドでもパウンド(寝技状態でのパンチ)を何発も浴びた時は僕は少しでも近づこうとリングの縁まで行ってカールさんの目を見ていましたが、光を失うようなことは一度たりとも無く、スタンドの打ち合いでは練習仲間の絶叫にも似た声援に後押しされいつの間にか僕も1ファンに・・・させられていました。
もちろんタオルを投げる準備はしていましたが・・・

結果は判定負けでした。

最後の一分くらいは下のポジションで殴られていましたので、
もしもその時点でタオルを投げていたら最終的なダメージをもっと軽くできただろうかと考えたこともあります。

自分が選手の時のことを考えればタオルは投げてくれるなと思っていました。
しかしセコンドに付くようになってからは一方的な試合を見ると「早く(タオル)投げろよ!」と憤ることもあります。

でも今回のような決して一方的ではない、ダメージだけが深いような状態の時、もちろん正解は無いんですが僕の中では『迷ったならその瞬間タオルは投げる』です。
だから今回のカールさんは一方的に殴られる場面もあったものの、僕を迷わせる場面は無かったということになります。

全体の流れで考えればかなり押されていたと思います、しかし場面ごとに倒せるチャンスはいくつもありましたし素晴らしい見せ場も作りました。
自分も含め見ている人を感動させたという意味では素晴らしい試合を創ったプロ中のプロだといえます。

控室でカールさんは三好会長に勝てなかった事を謝罪しました。
そんな謝罪は要らないんですが、三好会長も僕らセコンドも、良い試合と生き様を見せてもらえたことに感謝と尊敬の気持ちしか伝えられません。

【男の価値は周りが決める】などといいますが、
我らがカールさんは僕らにとって間違いなく偉人の一人なんだと、試合の度に実感するのです。

ありがとうございました。

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2019.07.13更新

今日はブラジリアン柔術の東日本マスターに出場してきました。
レスリングには出てましたが柔術は・・・何年ぶりでしょう?

さてそんな久々の試合でしたが、今回は色々と思うところも多く、
なかなか練習時間も確保できない=新しい技術を仕入れにくい、といっても仕事との両立なんてみんなやってることですから言い訳にはなりませんね。

そして自分の中でもメインとしてはコンパートメント症候群の後遺症で左足がまともに動かない状態でどこまで戦えるのかというのもありました。
復帰戦でレスリングではなく柔術を選んだのも最悪動かない状態になっても座れば何とかなると思っていましたし、倒されること自体がそれほど大きなマイナスではないので何かが起こってもやりやすいだろうということですね。

んで、試合までに道着の練習は数回、あとは筋トレとフィジカルで、今ある技術をできるだけモダンな技術に対抗できるようにするかという感じでした。
ついでに走れないので減量もなかなか思うように体重は落ちず、余裕で落とせるはずのミドル級で水抜きまでする始末と(笑)

ただ昔の仲間と出会えばちょっとした同窓会のような雰囲気にもなり、同じフィールドにいる限り結局道は繋がっているというのも実感しました。

試合自体は一回戦は首尾よく一本勝ちできたものの決勝戦は偶発的なバッティング(頭の衝突)でストップという実に不本意な準優勝でした。

そして今回の大会で実感したのは運営の良さです。
スタッフに進行の流れや呼ばれていく場所を訪ねても聞いたスタッフ全員が大会の流れを把握していましたし、動きも適切でした。

またゴミも捨てる場所が十分に確保されていて、格闘技関連のイベントでは『ごみは各自持ち帰りで』というアナウンスで責任を個人に移行していますが、会場側からすれば汚損自体が借主の責任です。

目立たないところですが、こういうところも一般社会との調和という意味で好感が持てました。

そんな雑感ですが、練習につき合ってくれた道場仲間に感謝しつつ開放食に埋もれながらお仕事に戻っていくのです。

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2019.07.12更新

ただいま絶賛減量中の僕ですが、
現在は最後の仕上げの『ドライアウト』という状態になっています。

これはまぁ簡単に言えば水抜き作業で、
利点としては水さえ飲めばすぐに戻る、グラム単位で調整がしやすい、比較的簡単かつ大幅に落ちる
といったところなんですが、

当然デメリットもあって
当日計量(計量後すぐに試合)の場合などは体力が回復しきれない
慣れてないと体調を崩すことも多い

つまり要するに最悪死んでしまうってことです。

人間って凄くて、苦しいことをずっと続けていくと『まだ死なないから問題ない』って思うようになるんですよ。
特に水分カットなどでは明確な痛みなどがあるわけではないので、本当に死ぬまで問題ないと思い続けることもあります。
だから一般の人がダイエットでは絶対にやるべきではありません。

そして今回の僕の試合も当日計量ですので本来ならやるべきではないのですが・・・
前日の時点でまだ体重が落ちてないのでやらざるを得ないのです(笑)

このブログ執筆時点であと1キロ、

ドライアウトの末期の状況は人によっても違いますが、軽い熱中症の様な状態で綱渡りしているようなものですので
経験に基づいた知識や対処が必要なのです。

ちなみに僕の場合は涙の粘度が高くなって瞬きにいちいちブレーキがかかるような感覚になったり、サウナに入っても汗が出なくなってからリミットまでが約1キロといったところですので、まだまだ余裕はある感じです。

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2019.07.03更新

ニュースにて、
とあるプロ野球チームの応援歌で、
「不適切な歌詞がある」という理由で使用不可になったという話を聞きました。

どんな恐ろしい文言があったのかと見てみると・・・
「お前が打たなきゃ誰が打つ」の『お前』という部分なんだそうですが、
野球って、アウトにすることを『刺す』とか『殺す』とか言うしデッドボールの時点で危険ですが日本語だと『死球』とか『補殺』『併殺』とか山のようにあると思うんですが・・・
『殺す』のは良くて『お前』がダメというのも摩訶不思議なものです。

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2019.07.02更新

試合まで2週間を切ったので食べ収めとしてモスバーガーへ(´・ω・)♪

思えば中学生くらいの時にモスの照り焼きチキンバーガーを食べて「この世にこんな美味いものがあったなんて!」と衝撃を受けたものですが、今もその美味しさに感動するのは変わりません。

そして今回は期間限定の激辛照り焼きチキンをチョイスしましたが、なかなかいい感じの辛さで辛党の僕も満足です。

ちなみに
暫く食べない期間が続くと胃が小さくなるなどと言われますが、あれは本当に胃が縮んでいるわけではなく、満腹までのリミットが下がってるだけなんですが、現実的に小食でも十分になるのは人体の適応力なんだなと減量のたびに感心します。

さてあとは最終追い込みの7キロくらい。
予定通りです!!!

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