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公式ブログ 毎日更新

内村世己 年中無休の業務日報

カテゴリー : 格闘技とかスポーツとか

2020.02.14更新

先日ネットニュースで『カフェインは体力の前借り』というフレーズを見かけまして・・・
なるほどいい表現だねと思ったものですが、僕の事務所は年中無休のほぼ24時間営業なので、
かなりタイトなスケジュールになることも少なくなく、そんなときには

こんな感じで薬物に手を出したりもしますね(笑)

ちなみに通常の使用量は瓶なら一本、錠剤なら2個なんですけど、毎回使ってると耐性が付くのであまり効かなくなってしまいますので、どうしてもいよいよになったなら瓶1本と錠剤二つ飲んだりすることもあります。

そしてさらに大変な時、例えば9時間くらいぶっ続けで運転しなければならない時は海外製のプレワークアウトサプリメントを使用します。
このプレワークアウトサプリメントというのは運動のパフォーマンスを上げるための物で、筋トレ時に使用することでより限界以上の負荷を加えることができるアイテムです。

いろんなタイプがありますが総じて美味しくはないですし、オリンピックなら確実にドーピング検査に引っかかるような奴です(笑)
といっても違法な成分は入ってないですし、本来はトレーニングで消耗するところをトレーニング程の負荷がかからない運転などならその分長時間効果が持続するというものです。

そしてこちらも身体能力に一時的なブーストをかけているだけですので、結果的な消耗は大きくなります。
しかしその後ちゃんと休んで回復に努められるのであれば、限りある体力を効率的に配分するという意味では体力の前借という表現は実に理に適っていると思うのです。

運転免許取消処分の回避&軽減専門で28年!
内村特殊法務事務所:内村世己
URL:http://www.seiki-office.jp/
東京都新宿区歌舞伎町2丁目45-5永谷ビル703
TEL:03-6356-7386 直電歓迎 090-9232-8731

投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.02.07更新

【高須将大(たかすしょうた)】というプロ格闘家がいます。
まだ世間的にはそこまで有名ではありません。
大晦日のイベントに出場できるほどのレベルではありません。
小さな会場でもまだ試合が組まれるのは前半数試合くらいです。

ですが『命懸け』という言葉を現代日本で最も体現している選手ではないかと僕は思っています。

さて
「プロになりたい」と言って道場の門を叩く子は結構多いです。
今は団体も増えましたし、こういっては何ですが数が増えた分間口も広がったことで現実問題としてレベルも下がりましたので、
ちょっと頑張れば『プロ格闘家』という肩書を持つのはそれほど難しいことではありません。

重量級とか選手層の薄い階級ならほとんど練習しなくてもプロの興業に出られる可能性もありますし、極端なことを言えば自分たちで大会を主催すれば出ること自体は可能です。

しかし世間的に認められ、チャンピオンベルトに権威が付いているような団体であればある程度は練習しないとプロにはなれません。

ここで僕は『ちゃんと練習』『ある程度練習』という表現を使いましたが、これは僕らから見たレベルでという意味で、一般の生活をしている人にとっては異次元だと思います。
ですのでプロになりたいと言う子で実際にプロレベルの練習ができる、数時間でも耐え抜ける人は・・・・数%もいないと思います。

そこでは『命懸け』というのはある意味当たり前です。
必死の練習、限界からがスタート、表現は色々ですが一生懸命やるとか限界までやるというのは『普通』そこから先が勝負の世界です。

しかしいくら限界までの練習をしたとしても練習で死ぬ奴はほとんどいません。
死んでも勝ちたいというのは皆持ってる気持ちですが、それはあくまでも試合の中での話です。

でも日常生活が常に【今生きていること】を実感できるような生活なら、そこから格闘技を選べるかとなれば、普通の人ではなかなか難しいと思います。

それを踏まえて高須選手です。
昨日の朝日新聞1面に掲載されていました。

彼はステージ4の肝臓がんを患い、それが肺に転移し、それでもリングに帰ってきて今現在も選手として戦っています。

彼との初対面は僕の所属しているヒデズキックに出稽古に来た時でした。
非常に真面目な選手という印象で、所属しているストライプル茨城、井上和浩会長の人柄や練習の姿勢も知ってたので良い選手だろうとは思ってたものの、真面目とか一生懸命とかは普通のことですから沢山いる一人という印象しか持っていませんでした。

しかし型稽古でも一本をきちんとやる、スパーリングでも一本を大切にする。
当たり前のことではあっても彼にとって時間の概念は普通の人と違ったんだろうと気付いたのはしばらく後のことです。

病気の事は大変だろうと同情しますし尊敬もします。
でも好きなことを目いっぱいできる、やっているという意味では幸せだろうと思います。
・・・少なくとも周りはそう思って接さなければならないと思ってます。

良い感じに勝ち星を重ねても転移が見つかって治療に入ればトレーニングも中断してしまいますし、自分自身にも焦る気持ちやままならない苛立ちもきっとあると思います。

今も時々一緒に練習することもありますが、僕は個人的に特別扱いすることはありません。
彼がただ一生懸命やってることに対していつも通り、『プロ格闘家として普通に』接することが普段の生活まで含めた常在戦場を実践する武士に対する礼儀だと思っています。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.01.27更新

『今まで1日6カプセルだったのが、1日3カプセルでOK!1日当たりの含有量もup!!!』というアナウンスを読んで取り寄せてみたら・・・・・・これもんです(笑)

・・・(;´・ω・)♪キョダイカシテヤガル・・・

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.12.23更新

これって昔から言われてまして
スポーツ選手以外でも日曜大工やった筋肉痛が火曜日に来るなんて話もよく聞きます。

さて、
全く個人的な感覚なんですが、
学生時代の部活って夕方にやりますね、ジムとか道場に行くのも6時前後から9時くらい、おそらくピークは7~8時くらいだと思うんですよ。

でもある程度年齢を重ねてくると仕事の関係でピークの時間が遅くなったり、エンジンかかるのが遅かったり、日曜大工でも結局長時間やって一番筋力使う片付けが遅い時間になってしまったり・・・
そもそも寝るのが遅くなったりしますので回復のサイクルと睡眠のサイクルが若い時と睡眠一回分ずれるから意識の繋がってる時間での感じ方という意味で【一日遅くなった】と感じるんじゃないかと思うのです。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.12.17更新

先日とあるプロ格闘家が大怪我からの復帰戦に臨みました。
序盤は打撃で押していたものの残念ながら逆転TKO負けを喫してしまいました・・・

ただその選手が練習に復帰したころのTwitterで
休んでいる間は体は疲れていない筈なのに眠りが浅い、疲れも抜けきってないような気がする・・・でも練習するようになったら気持ちもすっきりする、疲れているはずなのにちゃんと回復する。やっぱり格闘技は楽しい!!!
というのを書いていたのを読んで【疲れ】っていろんな種類があるんだなと納得してしまいました。

『リフレッシュ』という言葉がありますが、
《前の何か》が残っているとちゃんと全部が入れ替えられないようなものだと思います。

変な例えかもですが人間は一回の呼吸で肺の中の空気は全部は入れ替わらないそうです。
それに対してイルカは一回の呼吸でほぼ全ての空気を入れ替えることができるそうです。
運動能力の差は・・・言うまでもありませんね。
ちなみに、練習や試合の時の深呼吸は、苦しくてもまずしっかり吐いてから吸った方がちゃんと酸素が行き渡るのも同じ理屈です。

余計なものを出しきることで心も体もより高いパフォーマンスを実現できるという意味では、本当のリフレッシュに必要なものは【健康的な疲れ】なんだろうなと、改めて運動の必要性に思いをはせるのです。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.11.27更新

SNSやTwitterなどで知り合いの格闘家が中学、高校、大学などへの指導風景をアップしていると、「学校柔道も風通しが良くなったんだな」と嬉しく思う一方、
そこの高校の監督って僕が学生時代は助走付けた掌底から昭和プロレスばりのストンピングしてたよね・・・今も同じ人かな?と考えてしまいます。

そういう時代だったっていうのは簡単ですが、そんな時代でもおかしいことくらい分かってたはずで改める気もなかったのは確かですし、こういう人はかつて潰した才能たちに一言でも謝罪したことあるのかなと思ってしまいます。

僕は部活動などで頑張るのは非常に良いことだと思います。
必死で頑張るのは強くなるために必須です。
しかしそれは強くなるために頑張るのであって、間違った方向に頑張らせた挙句、本人が望んでいるというのを隠れ蓑にして自分の判断ミスを棚上げするのは犯罪です。

10代前半の選手に正しい判断はなかなかできませんし、その競技や人体構造に無知な保護者にはもっとできません。
だからこそ指導者は選手の将来に対して責任を持たなければなりません。

先日もとあるスポーツの試合の合間に殴られてる子を見かけました。
僕はたまたま通りかかっただけなんですが、気になってその子の試合を見てみました。
楽しんだり強くなりたくて頑張ってる試合なのか、指導者や親に怒られたくなくて委縮してる試合かは見れば大体わかりますが、その子は明らかに後者でした。

その後も指導に名を借りた暴行は続いてたのでさすがに見かねて少し注意すると「なんなのお前?関係ねーだろ?邪魔すんなよ」とのこと。

明らかに険悪な雰囲気だったので、こちらとしても児童虐待防止法の虐待児童を発見した際の通報義務があることと、先ほどの映像は録画してあることを伝えると今度はプライバシーがどうのこうのと言い出すので「犯罪の証拠とプライバシーとどっちが優先されるか出るとこ出ようか?」と対応、ただこういうのってその場での対処にはなっても根本的な解決にはなってないんですよね・・・

子供は親を選べないし親が選んだ指導者を変えてくれとは言い出しにくいです。

せめてもの救いはその様子を見ていた他の団体の指導者の人達が話しかけてきてくれて、その人達に名刺も渡せて何かあったら連絡くださいとつながりだけは作れたことでした。

スポーツに限らず、努力が正しい方向に向く社会になることを切に願います。

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2019.11.12更新

最近、お昼の筋トレ後にタピることも多いんですが、

タピオカの原料っててっきりコンニャクとか寒天みたいなものだと思ってたんですが、実はお芋さんだったそうでて意外と高カロリーらしいですね。
・・・ってかコンニャクもお芋さんですね(笑)

ただそして砂糖も入って糖質も高いとなれば、筋トレ後の飲み物としても最適だったってことですよ!

そしてトレーニーのお悩みで
最近のプロテインって溶けやすくなったんですが一昔前のプロテインは混ぜそこなうとダマになったんですよ、今もしっかりシェイクしないと混ざらないのも結構あります。
ここで『溶ける』ではなく【混ざる】と表現しているのは必ずしも全部溶け切って液体になるのではなく、イメージとしては天ぷら粉みたいな感じです。

そこで思ったんですが、
敢えてダマ状にして、タピオカドリンクっぽい飲み物にすれば、もっといえば糖質担当の甘いタピオカと飲み物本体+プロテインが原料のタピオカっぽい物体を組み合わせればバズるんじゃないですかね?

料理能力の無い僕が作るのは不可能なので、是非東京五輪に向けて日本の新たなるスポーツドリンクとして発売してほしいものです。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.11.08更新

定期的に開催している友好道場間での交流戦がありました。
これはまだ公式戦はちょっと怖いと思っている人や、
試合というのを経験してみたい人といった比較的初心者寄りの選手を対象として
いつも練習を見ている同乗の代表が実力的に近い選手同士をマッチメイクし、ストップも早めにして安全性第一でやる大会です。

とはいえお互いの合意であればプロ同士の試合も数試合組まれたりして
なかなかどうしてハイレベルな攻防も飛び交います。

さらに練習では弱気だったのに試合になれば良い感じに開き直れる子や、キッズクラスでも普段は調子の良いことばかり言ってるのに負けて号泣する子など、やはり格闘技はその人の本質を暴き出すものだとつくづく思いますし、飾らない、飾れない場だからこその感動も味わえるというものです。

今回僕は審判だったので写真撮影はできませんでしたが、その分間近で熱戦を見られたのは良かったです。
もちろん試合が終わればみんなで記念撮影。

で、
毎回僕がこういう交流戦っていいなと思うのがこちら、

これは何をしているのかというとヒデズキックのヒデ三好会長とストライプル茨城の井上会長が試合で起こり得る場面を抽出して対処法や色んな展開を再確認して技術の研鑽を図っているのです。
好きでやってると言われれば確かにそういう面もありますが、ついさっき起こったことをすぐにフィードバックするというのは仕事でも勉強でも同じことで、指導する立場でも競技者としての目線で技術を高めようとするのは生徒に強くなってほしいっていう気持ちの表れでもあるのです。

だから僕は後輩には、多少口煩い場合もありますが、
こういう場面をちゃんと見ておいて、指導する人の想いを受け止める練習をするようにと言うのです。

大会のオマケ、選手の家族もたくさん来ていました。


パンクラスで復帰戦を控えているリトル選手のお子さんですが、早くもプロテインゼリーを愛飲しているとはなかなかの英才教育です(笑)

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2019.10.30更新

『タイマンしよう』と持ち掛け実際に喧嘩して逮捕された16歳の少年という記事を見ましたが・・・
ちなみにタイマンというのは1対1の喧嘩の事です。

捕まった容疑は傷害罪と決闘罪、傷害の方はよく聞く犯罪ですが決闘罪というのはあまり聞きません。
こちらは非常に古い法律で明治時代の法律で、普通に生活していればほとんど縁も無いですし実際これで逮捕される例はほとんどありませんが、珍しいからこそネタにもなって報道されるという感じですね。

さて、
僕の所属ジムの会長がよく言うことに『喧嘩はダメ、でも喧嘩できないのはもっとダメ』というのがあります。
男とは!などといってしまうと女男同権主義の方々から叩かれそうですが、体の機能として戦闘は男の領分であることが多いわけですから、戦闘特化の女性を除いて基本的に闘争は男の仕事だと思うのです。
ここでいう喧嘩というのは急迫不正の侵害に対して実力行使ができないといけないということです。

この場合は正当防衛あるいは過失相殺など、加害者側であっても主張し得るポイントはあるわけですから、体の強さと合わせて法令面での強さ、あるいはバックアップが取れる体制を作っておくのが大人の男の強さの総称であると思うのです。

とはいえ、今回報道された少年二人は元々はSNS上のトラブルということでしたが、お互いにルールを決め、ギブアップでも勝敗が決まる、凶器を持ってないかお互いに確認し合うなど、ある意味健全な喧嘩だったと思います。

あくまでも個人的な考えですが、こういう健全な喧嘩であれば格闘技のジムや道場も協力体制を取って、グローブなどの用具の貸し出し、場所の提供、そして何よりも大事な立会人とレフェリーも担当すれば『安全かつ健全な喧嘩』ができると思うのです。

あとは二人がすっきりしたら入門すればいつでも続きができるわけですし、どうせなら一旦二人とも入会すれば道場内の練習試合としてもいいかもしれません。

ただ決闘罪って、
決闘に係わった者も処罰の対象になるので、まずは法改正が必要かもです・・・(´・ω・)

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2019.09.21更新

先日カナダから日本に来ていたJeff選手と何本かスパーリングしました。

軽量級ですが力も強くて技術的にもかなり高いレベルでしたのでメジャーのリングでも活躍してくれると思います。

そしてインスタのフォロワーが95000人以上と、こちらもすさまじいです。

言葉は通じなくても
何を言いたいかさえ分かれば何を言ってるか分からなくても、格闘技という共通ツールがあれば全く問題ありません。

Jeff選手のインスタはこちら
https://www.instagram.com/mmashredded/?hl=ja

そしてお礼のメールなども送ってもらったので
ジムメイトに「これなんて読むの?」と聞きつつ返信しながら、
もうちょっと英語真面目に勉強してたら良かったな・・・と軽く後悔しているのです(笑)

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