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公式ブログ 毎日更新

内村世己 年中無休の業務日報

2019.06.07更新

学研の図鑑『超人』届きました。

全く意外な超人の超人強度がとんでもなかったり新たな発見盛り沢山です。

とりあえずうちのスタッフにも必須教科書として熟読させねばなりませんね・・・と思ったら「もう購入済みですよ(笑)」とのことでした(=゚ω゚)ノ

運転免許取消処分の回避&軽減専門で25年!
内村特殊法務事務所:内村世己
URL:http://www.seiki-office.jp/
東京都新宿区歌舞伎町2丁目45-5永谷ビル703
TEL:03-6356-7386 直電歓迎 090-9232-8731

投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.06.06更新

練習帰りに時々ある光景、
なぜか僕の靴が下駄箱から出されて揃えて置かれています。

誰かがやってくれていることは明らかですし、何回かあったのでその時に練習来てるメンバーはそんなに人数多くないので、揃ってる時と揃ってない時で考えればある程度のめぼしも付きそうな感じなのですが「俺がやっときました!」みたいに名乗り出てくる人はいません。

名乗らない美学も確かに素晴らしいんですが、僕が帰ろうとしている時にたまたま見つかるタイミングで靴を出そうとしているとかギリギリで気付かせるとか、そういう小賢しさがあってももっと世渡り上手になれるのにな(笑)
とも思うのです。

なんにせよ有難い話です。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.06.05更新

少し前に頂いたひき逃げ案件が解決しました。

被害者はかなり当たり屋っぽいというか
一言で言うと怪しい感じですが、診断書もありますから
たとえ当たり屋であっても事故現場から救護の措置を取らないで離れたことはひき逃げ(救護義務違反)になってしまいます。

そして警察署の取調べでもかなり厳しく責められていて、担当警察官としても何が何でもひき逃げの成立をしようとしている流れが出来上がっている状態でした。

僕としてはひとまず警察署に同行して担当警察官といろいろ話したり、具体的には企業秘密ですがひき逃げにならないようなアクションを起こしていきました。
そして結果は単なる人身事故の5点で終了。

御依頼者様にも最良の結果をお届けできて良かったです。

ただ、こういう場合って【5点になりましたよ】っていうハガキが来るだけなので、
免許取消からの軽減処分書みたいに【本来は〇〇だったけど△△に処分変更しましたよ】っていう流れの記載が無いので成功画像として出せないのが悲しいところです・・・😢

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.06.04更新

ちょっと癖のあるヒロインと優しい男を描くときに必ず出るのが
「結局可愛いから助けたんだよね?」という批判です。

現実的な入口という点ではそういう面もあると思います。
しかし出会う人みんなを救えるような神様はいません。
人はいつでも手の届く範囲でしか優しさを発揮できないものであって、最初のハードルをクリアできるというのも相性の一つなんだと思います。

そして僕がこの作品を見つけたのも
『表紙のヒロインが僕の好みに直撃したから』です。

そんな今回御紹介します漫画はこちら




【アスペル・カノジョ】1~4巻(以下続巻中)です。

ストーリーは新聞販売店に勤務しながら空いた時間で同人誌を執筆する〈横井拓〉は収入の足しにするためにエロ同人誌も描いていましたが、その一方で自分の思いを原稿に落とし込むような作品も描いていました。
とはいえマイナー作家のエロ要素も無い作品などほとんど読者もおらず、古いアパートで仕事と執筆を細々と繰り返している毎日でした。

そんなある日、突然鳴った呼び鈴にドアを開けるとそこにいたのは18歳の女の子〈斉藤恵〉は「あなたのファンです。漫画、感動しました。」と語りますが、その声にも表情にも抑揚は無く、じっとこちらを見つめる視線に対しても軽い対人恐怖症の横井は少し抵抗を感じてしまいます。

最初は少し変わった子、くらいの印象だったのが話すうちに彼女の精神疾患が明らかになっていき、それと同時に二人の奇妙な共同生活が始まっていきますが、もちろん平穏無事に進むはずも無く、理由なく襲ってくる不安感に苛まれ自分でも自分の行動が制御できなくなる斉藤さんに対して横井自身も複雑な感情を抱きつつ、手探りながら彼女を支えます。

ちなみに現在4巻まで進んでいます(連載はもっと先まで進んでいます)が、お互いの呼び方は「横井さん」と「斉藤さん」から進展は無く、
その気持ちが愛情でも同情でも依存でもお互いが相手を必要だと思う感情には敵意も害意もありません。

そして全編通じて痛いほどに描き出されるのが
【当たり前ができない辛さ】です。

僕の周りにもこういう人が多い時期がありましたが、「自分が普通じゃないことを自分で理解できた時により一層苦しくなる、それが毎回新しい感情として湧いてくる。」という言葉の真意はこういうことなんだろうなと胸に刺さります。

フラッシュバックする過去に苛まれるだけで明るい未来が見えない。
伝えたいことを言葉にできない。
なぜ苦しいかもわかってるのにどうすることもできない辛さ
死にたくなる時の感情表現など読み手にも体力が必要になってくるほどです。

どちらかというとシンプルな絵柄ですが、作中に語られる死臭を感じるという表現
柔らかい表情を見せる斉藤さんに愛おしさを感じても、彼女にとっては命の境界線というのがいつもすぐ近くにある危うさを感じずにはいられません。

そんな間に垣間見える瞬間ごとの笑顔や、二人の間で交わされる『気持ちの答え合わせ』という関係、
毎回違う発作の症状にそれまでの知識や相手への観察を総動員して支えようとする気持ち、誰かを大切に思う優しさと強さを描く名作だと思いますので、重い話が苦手でないなら御一読をお勧めしたいところです。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.06.03更新

ダイエット関連のニュースなどを見ていると、
『カツ丼を食べたいけどダイエット中に食べられない時』と題して肉の代わり麩(ふ)を使うとカロリーが低くなるんだとか・・・

僕はこういう記事を見るたびに疑問麩・・・いや疑問符が湧きまくるんですが、そもそもお肉のカロリーって大したことなくて、丼物のカロリーの大半は御飯と油、そして丼物の栄養価で最も『余っている栄養素』は炭水化物です。
また、どんなに代用品をそれっぽく仕上げても
お肉が食べたいのであれば満足感まで満たされるとは思えません。

そしていつも感じるのがこういうダイエットネタを得意げに話す人って大抵『量』の概念が無いように感じるんですよ。

カツ丼が食べたいんなら食べればいいんです。
ただし量を半分にして、食べ終わるまでの所要時間を変えなければ意外と満足感は下がらないものです。
よく言われる早食いは大食いになってしまうってやつで、もっと言えば半分くらいの量で作っておいて、それを半分くらい食べた後にちょっと中断して、その後食事を再開すれば半分でも十分です。

半分ずつ食べるのは冷めてしまって美味しくないのなら
4分の1の量で2回作れば完璧です。

あとは『どっちでもいいなら食べない』

今太っている人ならこれを実践するだけで無理なく痩せられると思いますし、後はちゃんと運動すればスタイルも良くなります。

楽に痩せるというのとは違いますが、
食事制限以外に痩せる手段はありませんし、
運動+姿勢の矯正以外にスタイルの良くなる方法はありません。
王道こそが正道ですよ♪

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2019.06.02更新

先日またしても児童虐待のニュースを耳にしまして・・・
ペット用のスタンガンで子供にやけどを負わせていたとか・・・

この事件での僕の論点は二つ、

まず『ペット用スタンガン』って言葉を初めて知りましたが、人間も火傷を負うようなスタンガンを使わないと躾けられない人なら動物を飼う資格はありません。
またその動物自身の性格上の問題であるならば、ペットとして生きるという選択肢を強制する必要もないはずです。

ちなみに性犯罪者など常習性のある犯罪者や手の付けられないレベルの家庭内暴力の子供の首に付けるのはアリだと思います。

もう一つは今回の虐待を受けている児童を保護したのは学校から連絡を受けた児童相談所だそうですが、彼らに対する称賛の声はあまり聞こえません。
もちろん仕事なんだから当たり前、当たり前の事を褒める必要なんてないという意見もあるでしょうけど、例えば美味しい料理を作ってくれたシェフに「美味しかった、ごちそうさま。」、いい試合を見せてくれたスポーツ選手に「感動した。」などなど、日常でも感謝の言葉は自然に出てくるはずで当然の行為なら感謝しないというのは受け手の傲慢に過ぎません。

不幸にも亡くなってしまった子供がいた場合、児童相談所までも共犯者のように叩かれることも珍しくありませんが、悪いことをして叩かれるなら、あるいは能力不足が批判されるなら、良いことをしたなら褒められないといけないはずだと思いますし、そういった称賛があるからこそ今の職員もやる気が出ると思いますし目指す人も生まれてくるんだと思います。

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2019.06.01更新

今回は進路変更1点+指定場所一時不停止2点+速度超過50キロ以上12点=合計15点で免許取消基準に届いてしまった御依頼ですが、
いつも通りの予定通りに軽減成功です。

小さい違反と大きな速度超過というのは非常に多いパターンですので、軽減事例も沢山ありますし取り得る手段も多いです。
そして上記のように最後の決め手になっている超過速度が50キロ台で、他に速度超過が入っておらず、過去3年以内の行政処分歴が無い場合での軽減率は・・・・もちろん御依頼者様自身がどれだけのことができるかにもよりますので、【免許取消を免れるために立てたプランをすべて実行できる御依頼者様の場合】という注釈は付きますが、ここ10年くらいは100%を継続中です。

御依頼者様も仕事上運転は必須でしたので良い結果をお届けできて良かったです。

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2019.05.31更新

深夜に帰ると家の前に蛇さんが・・・
市街地をウロウロしてると轢かれるのは確実なので、とりあえずチリトリで救助してみると、暗い所ではアオダイショウの赤ちゃんかと思ったんですが、顔の模様見るとヒバカリかな?

とりあえず近所の川原のあまり人の来なさそうなところに放しました。

多摩地区はまだ蛇には住みやすいかも知れませんが、開発でどんどん住みにくくなってくるんでしょうね・・・・本当は小さい子もこういった生き物に触れられるような世界であってほしいです。

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2019.05.30更新

最近立て続けに頭のおかしい奴がとんでもない事件を起こしてますね。

こういった事件の後に犯人が勝手に自殺してしまった場合には必ずと言って良いほど「死にたきゃ一人で死ね!」という至極もっともな声が上がります。

さて、先日見たニュースでそういった声に対しての反論と言いますか、異質な人だからこそ社会全体で守ってあげなければ孤立させてしまうことになってより危険性が増すということでした。

なるほどそういう意見もあるでしょうけど僕は真っ向反論します。
古くは村八分などと言ったように共同体全体で個人を攻撃する風習もあったようですが、手段の是非は別にしてそれって全体から異物を排除することによって村=社会の安寧を図る趣旨、つまり社会的な免疫機能が暴走してしまった結果でもあったはずなんですよ、排斥される側に非があってはいけませんし、周りに合わないという理由だけでは単なる大規模イジメですが、今回の川崎殺傷事件の犯人は過去にも少なからず近所でトラブルを起こしていた人間のようですので、結果論に過ぎませんが徹底的に周囲から叩かれることによって自殺したとしたならその後の犠牲者はだれ一人いなかったということになります。

この記事の執筆者は社会的弱者に寄り添うことを生業としているのでこういった書き方になるのは理解できますが、真正の気狂いを社会全体で保護するように社会の在り方を代えても個人の人間性は変わりません。

イカれた1人を全体で保護することに社会のメリットはありませんし、保護するために近付く人にもリスクを押し付けてしまうのですから寛容論より感情論で切り捨てるあるいは少なくとも社会から隔離する方が社会の安全と、いわばその気狂いを犯罪者にしないという両面のメリットを実現できるはずです。

そういうことを言うと人権派の人達が沸騰しそうですが、無意味な作業にコストや社会的才能を浪費するのは歴史に無駄遣いを刻み込む行為に等しいと思うのです。

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2019.05.29更新

動物関連でちょっときつい表現もあるので、この時点で躊躇ったら読むのはストップしていただきたいんですが、沢山の人に知ってほしいことでもあるので敢えて書きます。


とあるニュースで見たんですが、
猫の抜爪(ばっそう)手術(ディクローともいいます)についてです。
猫の爪を生えなくする手術があると聞いて最初は爪の奇形や怪我などで取ってしまうことなんだろうかと思ったんですが・・・もちろんそういう理由でする場合もあるんですが、実際には家具を傷付けないため、あるいは人にけがをさせないためなど人間の都合で爪自体を完全に除去してしまう手術なんだそうで、関節ごと切断、つまり人間でいえば指の第一関節で切断してしまうのだとか・・・ちょっとね、なんか、言葉を失いましたよ。

なんでそんなことするのか?
っていうか、なんでそんなことを考えられるのか?

そういうことを言うと必ずと言って良いほど「お前は肉食べないの?」「革ジャン着てるくせにそんなこと言う偽善者」という人もいますが、食べる行為にしても衣服にする行為にしてもそこには感謝の気持ちがあります。
もちろん相手の動物からすれば同じことかも知れませんが、それでも命を頂くことに対する敬意と感謝があって原罪として背負う以上、人間の都合による虐待とは一線が引かれて然るべきだと思います。

猫が爪で粗相をするのは本能ですので当然です。
爪とぎで困るならもっと気持ちの良い爪とぎ場所を用意すれば良いだけのことですし、傷付いて困るものを猫と一緒にしなければみんな幸せになれるはずです。

人間が傷つけられないようにする?猫の爪で致命傷になるはず等ありません。

飼いたくても飼えない人もいるでしょうけど、猫の方を人間の都合に合わせるのは只の虐待に過ぎません。
たとえば、プロボクサーになりたいけど両目が見えない人がいたなら、残念ながらこの人はプロボクサーになれないのと同じようなことで飼いたくても飼えないのならその時点で資格を満たしていないということです。

また手術についても諸説あるようで避妊や去勢と同列に扱う人もいましたが僕は獣医学の知識はほとんどありませんので素人考えになりますが、否認や去勢は『ホルモンの影響で発情したりするが本能が満たせなくなることによっておこる不具合を未然に防ぐ』ためのものであると共に望まれない子猫を増やさないことでもあるのと、運動能力や身体機能に関しての影響がほとんど無いことから本能を抑制するという観点でいえば無意識の不幸である可能性はあっても将来的な幸福の為に許容されるものだと思いますが、抜爪手術に関しては本来あるものを失わせる、本能に根差した行動に本人の意識がある中で制限をかけてしまう『やりたいのにできない状態にさせる』のですから、ホルモンの時点で制御する=行動自体の抑制となる避妊や去勢とは猫の精神的な負担も甚大かと思います。

そして最も大きい理由は、たとえば飼い主が死んでしまった場合など、どうしても一定期間を野良猫として過ごさなければならなかったり何らかの理由で自分の身を守らなければならい場合、避妊や去勢に比べると生き残れる可能性が著しく下がってしまうと思います。

つまり戦闘能力を削ぐ行為は許されないと思うのです。

繰り返しますが避妊や去勢は良くて抜爪がダメというのはおかしいという意見もあるでしょうが、手術後の猫の様子を見た人のブログなどを読む限り術後の負担が同等とも思えませんし、避妊や去勢のメリット(デメリットももちろんありますが)に比べて抜爪のメリットというのは感じられません。
というか猫にとっては心身両面の負担も含めデメリットしか無く、メリットはほとんどが人間側の都合です。

僕は抜爪手術をしなければ飼えない人に猫を飼う資格は無いと思います。

ちなみに、犬の声帯除去手術に関しても同じ気持ちです。

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