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公式ブログ 毎日更新

内村世己 年中無休の業務日報

カテゴリー : お仕事全般

2018.08.16更新

最近ネットなどで
「プロにタダでものを頼むというのは良くない」というコラムやTwitterが目に付きます。

例えば
イラストレーターの人に「ちょっとタダで似顔絵書いてよ」
音楽家の人に「ちょっと(楽器)吹いてみてよ」
弁護士に「ちょっと法律のことで教えてよ」

格闘家に「ちょっとローキック蹴ってみて」・・・これはあんまりないかな(*´ω`)

こういったことを聞いてくる友人知人に対して
「プロはその技術や知識を見つけるために膨大な時間や努力を費やしてるんだから、その恩恵を無料で受けようというのは虫が良すぎる」というのが主な論調のようです。

これは法律職でなくても仕事上専門的に何かを扱う人なら一度や二度は必ず体験することだと思います。

さてこの『プロにタダで頼むな論』に対する僕のスタンスは
僕自身もプロではありますが「一般層よりちょっと上くらいまでは時間の空いてる時ならタダでもいいんじゃないの?」です。
それに、そういうこと言ってくる相手はプロの本気が見たいんじゃなく一般層との差を感じたい、あるいはちょっと興味があるだけなんだから、そもそも本気の仕事をする場面ではありません。

世の中には『試食』『視聴』『試着』といった商品を知るために実際に触れてみることもよくありますし
僕の事務所でも初回相談は無料ですが、これって結局『何が何だかわからない、何が分からないかもわからない』という状態ではそもそも相談すべき内容なのかどうかも分かりませんから、まずは相談の前段階である現状の把握をしていただき、その上で有料の相談を使うべき事なのかを判断していただくという事です。

それに友人であっても一定の範囲までの無料で相談に乗るのであれば、それは一般相談者の無料相談も同じようなことですので、無料というとっかかりがせっかくあるのなら、その後の有料部分への足掛かりあるいは宣伝活動の一環にしても全く問題ないと思いますし、無料相談だけで解決するならそれもまた覚えてもらえるという意味で将来への投資と考えられると思います。

なので僕がもしイラストレーターなら『30秒で描ける絵ね』と言って自分の技術をアピールします。
音楽家なら『楽器って調整に時間がかかるから今ここでは音出せないから一回練習見に来いよ』と言います。
道路交通関連の相談なら無料相談の範囲と同じくらいで話します。

「ローキック蹴ってよ」と言われたら・・・・「ここで蹴ったらいろいろ問題が起きるから道場来てくれたら満足するまで蹴り込むよ」と言います。

嫌なことを聞かれているという認識だから真正面の反発で返してしまうかもしれませんが、プロなら、それを生活の糧にしているのなら、どんな問い合わせでも仕事に繋げる可能性を作るのもまた営業力の一つだと思うのです。

運転免許取消処分の回避&軽減専門で25年!
内村特殊法務事務所:内村世己
URL:http://www.seiki-office.jp/
東京都新宿区歌舞伎町2丁目45-5永谷ビル703
TEL:03-6356-7386 直電歓迎 090-9232-8731

投稿者: 内村特殊法務事務所

2018.08.14更新

いろんなお店で
『利益還元祭』というイベントをやってますね。
買い物に行く立場としては安く買えるので嬉しいイベントではあるのですが、
経営の立場になってからはこの『利益還元』という名称がなんともしっくりこないのです。

というのも
利益をもたらしてくれた人は『前のお客様』で
その利益を安売りとして還元するのは『今のお客様』なわけですから、
「Aさんから儲けさせてもらったお金をBさんに還元します」ということなんですよね・・・

もちろん早く買ってくれたAさんにとっては値段ではなく、欲しい商品を早く手に入れる、あるいは服であれば自分のサイズがなくなるかもしれないリスクを回避できるなど早いことのメリットはあるはずですが、早期割増がないのに後から割引があるのは公表していないという点で不公平だと思うのです。

そういう意味で僕の事務所は割引セールのようなものはありませんし、
お金持ちだから大金を頂くということもありません。

『〇〇をするから△△円』という明朗会計を旨としているのです。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2018.07.31更新

僕の事務所では出張も多いです。
意見の聴取に補佐人として同行することもあれば
警察署の取調べに同席することもあります。
事故現場に行くこともありますし現場検証に同席することもあります。

そんな時には『出張費』という費用が発生します。
しかし僕の事務所の場合、出張費は純粋な交通費の75%以下というのを基準にしています。

普通に考えれば電車やタクシーなどの往復分交通費と事務所によっては距離や拘束時間で別途費用が発生することもありますね。

しかし僕の事務所の場合、大抵『仕事以外の事』もやってます。

出張場所の近くの名所史跡を見ることもあるでしょうし、その辺を散策することもあります。
地元の美味しいものを食べてくるなんてのも極論すれば『仕事以外』です。
これはスタッフも同様で出張の時には基本的にほぼ半日自分の時間として使うことを許可していますので、
移動経路の時間を自分のために使うことも構いません。
もちろんやるべきことはきっちりやり切った上で、です。

そしていろんな経験をすることで人間的な深みも増すと思いますし
現地で初めて出会った人たちと話す経験もいろんなスキルを高めることにもつながります。
その他にも現地の交通事情などを実地で調べたりしているので広い意味では仕事の一環であることが多いんですが、
少なくともその御依頼者様にとっての仕事ではないことも多いわけです。

だったら、そのための費用を御依頼者様が負担するのはどうなのかなと考えているからです。

なので僕の事務所にとっては『相場より安い』のではなく『それが当然の価格設定』なのです。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2018.07.13更新

ggrks=ググレカス⇒「人に聞く前にネットで検索して調べろ」というネットスラングで、
事前に調べるということをせずに先に質問してくる人、あるいは検索の手間さえ面倒くさがる人に対して使われたりしますが、
一方でこの言葉の裏側には『ネット情報は概ね真実である』という前提があると思うんです。

しかし少しでもネットの情報に不安を抱いている人であったり、
僕の仕事で言えば免許取消など人生に関わる情報の場合、まずはその情報の信頼性を考えることだって多いはずです。

そうなると単なる『情報』ではなく『発信者の責任の伴う情報』を希望しているのであれば、
当然ネットで調べること自体が時間の無駄あるいは間違った情報を掴まされる不安感にもつながってしまいます。

ですので僕は御予約の電話を頂く際に御依頼者様から「なにかあらかじめ調べておくことはありますか?」という質問があった場合、
「なにもしないでおいてください」と答えます。

白紙の状態であればそのまま描くだけでいいのですが
間違ったものがプリントされた状態であればそれを一回消したり修正してからでないと真実を描くことができません。

これも『やるべきことをやる、やるべきでないことはやらない』の一環ということなのです。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2018.06.26更新

先日のニュースで
『新入社員の6割が会社がOKであれば副業をしたい』というのを見たんですが、
一応経営者側の僕の考えであれば本業に悪い方の支障をきたさなければプライベートは個人のものですので、特に何をやってても構いません。

というより人間の幅も広がるはずですので、むしろ本業以外の何かという意味であれば趣味を持つことや資格の取得などと同じような意味合いだと思います。

また、副業で収入が増えて今の勤務先を辞めるようなことになったとしても、それは能力のある人材に魅力のある職場を提供できなかった会社側の責任ですので、別に本人が責められるようなところではありません。

ちなみに僕の事務所の場合はスタッフが自分で取ってきた仕事に関しては御依頼者様から頂く金額のうち事務所経費と税金相当額を抜いた分は全部スタッフの取り分になりますので、結果的に変な副業に手を出す心配も少ないです。
あとはプロ格闘家もいるのでファイトマネーやインストラクターの収入はある意味副業と言えば副業ですね・・・個人的にはそっちが本業になってほしいなという気持ちもありますが(笑)

とはいえ変な副業に手を出すのも生活が破綻しない限り、違法な行為でない限りは失敗もいい勉強だと思います。

そして古い考え方の経営者というのは概ね副業には否定的な人も多いかと思いますが、
昔からという意味であれば【急ぎの仕事は忙しい奴に頼め】などと言われることもあるくらいなのですから、暇であることが人間の能力を低下させる要因だと思うのです。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2018.06.23更新

初めに、
僕は募金というもの自体をあまり信用していません。
もちろん赤十字などのように国際的にも確立された団体もありますし
恵まれない立場の人々に向けての実績も積み重ねていることと思います。

ただし、一部の団体や個人が主催する募金というのは多少ともいえないほどに怪しいところが多いです。

そもそも募金は入出金が不透明な時点で帳簿は何とでもいじれる業種ですし
後発の募金代行団体の看板は「集まった募金は赤十字に寄付します」というものだったりするからです。

もちろん赤十字に対しても天下りだとかの批判もあると思いますが
僕は社会への貢献を効率的に進めることができるのであれば天下りというのは特に問題があるとは思っていません。
ETCだって天下りだなんだと批判をしていた人もいましたが、実際に使う人の利益というのは天下りとかどうでもいい話だと思いますので、それと同じことで、培ってきた伝統や技術、経験を活かして効率的にお金の再分配ができているのであれば、極論すればそれで利益を得たとしても倫理に悖る暴利でない限り問題ないと思います。

しかし、大きな駅前の募金団体や、大規模災害のたびに現れる赤十字の募金代行業者みたいなのは僕としては諸手を挙げて応援する気にはなれません。

もちろんそんな業者が間でいくら抜いていようが募金総額が増えるのであれば、24時間テレビと同じで実利という結果は出しているのですから文句を言うのは筋違いで、支持する人を批判するつもりはありません。

ただ、僕はそういう商法には関わりたくないので、災害直後に問い合わせが増える『赤十字への募金代行のNPO法人設立』という御依頼に関しては申し訳ありませんがお断りしているのです。

ちなみに僕自身は募金はしませんが、ちゃんと気心も分かってる友人らが被災地にボランティアに行くときに現金を渡して現地で使ってもらうようにしています。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2018.06.11更新

免許取消の軽減業務に関しては
仕事など人生の岐路にも直結する方も多いので
『とにかくできることは全部したい』というご相談を頂くことも多いのですが、
僕が必ずお伝えすることは『効果と値段はあまり関係がない』ということです。

金額だけでいえば意見の聴取に同行するのが最も高額ですが、都道府県の傾向として同行すること自体が大きなマイナスになることもありますし、違反内容や取り調べの調書の内容によっても変わりますので、200,000円のプランよりも5,400円のプランの方が効果的なことも珍しくありません。

ただ、意見の聴取で他の業者などを見るとき、明らかに値段だけで選ばせている連中も散見されますがそういう御依頼者様は軽減されていませんし、業者も一回~数回見ただけでその後は見かけなくなってしまいます。
もし自称専門家とやらの判断で高額な依頼を進めているのであれば、それで軽減されると思っているなら能力が足りませんし、御依頼者様を目先のお金でしか考えていないならモラルが低いということです。

その場のお金しか見ない焼き畑農業のような経営手法ならそれもいいかもしれませんが
「こんな値段で助かったんだよ!」と友人に紹介していただく方が長期的にはプラスに働くと思うのです。

だから僕のやり方は『いくつかの方法を提示して値段と効果を御説明した上で現時点で最高の方法を御提案する』のです。

僕はそれが当たり前だと思っています。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2018.06.07更新

このブログを作っている時点で午前4時過ぎなんですが
面談相談と電話相談が終わったのが午前2時半で、今日は出張の為にこれから空港に向かいます。

いつ寝てるのかというと
昨日の時点で御依頼者様の合間に少しづつ仮眠を取り
飛行機では後ろの窓側の席なら先に乗って後から降りるので
乗る⇒寝る⇒現地着でトータル30分くらい余計に寝られるという寸法です。

まぁそんなことを書くと意識高い系の人達がやってる『寝てないアピールみたいな感じですが』僕が言いたいのは「だいたいほとんどの時間で電話は繋がりますよ」ということです。

あくまでも個人的な考え方なんですが
お客様に対してもスタッフに対しても責任のある立場なのですから経営者にとってプライベートの時間なんて無いと思ってます。

もちろんどうやっても寝てる時間や機能停止している時間はありますので本当の意味での24時間営業とまではいきませんが、基本の営業時間である午前10時から午後10時以外であってもかかってきた電話には対応しますし出られなければ折り返します。
当然他のスタッフも自分の担当している案件であれば年中無休24時間体制で動ける状態でなければなりません。
※一応スタッフにはちゃんと休日はあります(笑)

年中無休は当然、24時間営業は極力、
自分自身にブラックな事が御依頼者様にとってホワイトであれば、迷わず後者を選択するのがプロとしてのプライドだと思うのです。

とまぁこんな感じでブログ書くのも
飛行機待ってる時間に寝落ちしないようにです🛫

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2018.06.06更新

就活などで『スポーツ経験は有利に働く』と言われますが、これはもちろん本当です。
単純に体力がある、あるいは上下関係がきっちりしている(という印象)というのが世間一般の感覚だと思います。

一方、経営者という立場でもスポーツ経験者は成功している割合が高いような気がします。

理由は簡単で『頑張る』という言葉をどう捉えてるかということです。

たとえば、
僕の通うヒデズキックにて練習しているリトル選手(右側の方です)

取材などがあれば練習中でも笑顔を絶やさない好漢ですが、
そこは苦しい姿を人には見せないプライドでもあり、
集中して練習してる時などは

こんな感じです。
30歳も過ぎたいい大人が
少し足の位置が違ったり、タイミングがずれたりするだけでガンガン修正され、
文字通り吐くほど追い込み、立てなくなるほどやりこむわけです。
それは限界でもまだもう一回動けるように、ワンチャンスをものにするように、
そして日本でも最もレベルの高いパンクラスのリングで結果を出すため、基本的にほぼ毎日こんな感じです。

そして普段の生活でも
訪問介護ステーショントレーニングスタジオの経営者として奔走し、運動療法の分野では公的機関も取引先になっているくらいです。

自分をここまで追い込んで仕事している人なんて一つまみもいないと思います。
まぁブラック企業で精神的に追い込まれてる人はいるかもしれませんが、それはまた別の話です。

一方で「好きなことやってるから頑張れるんだよ」という人もいます。
でも『嫌な練習』『苦手な練習』『本当はやりたくない練習』の方が重要だったりするんで、
苦しいからこそ勝った時の気持ちよさや、自分が強くなることをイメージして頑張れるんです。

仕事だって同じです、嫌々やってる中でも結果が出た時や自分の成長を実感した時は気持ち良いはずです。

そんな一筋の楽しみさえ見出せないなら
次のステップのための自分の成長と考えてもいいと思います。

スポーツ選手に成功者が多いのは
頑張ることが結果や成長につながることを体験しているということ
そして『頑張る』という概念が普通の人とは違う領域にあるということです。

でもこういうのは何もスポーツ選手だけではなく
気の持ち方だけなんですから、「今からやるぞ!」って実行に移すだけでも成長率は全く違ってくると思うのです。

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内村特殊法務事務所:内村世己
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2018.06.05更新

僕は服には多少こだわります。
古い考え方ですが男が一歩外に出ればそこは戦場です。

であれば生き残る為の防具は完備していなければなりませんし
いくつかから選べるのであれば現時点で最高のものを装備しなければなりません。

軽自動車と高級車でのガソリンスタンドでの対応だったり、
時計やベルトなど、身に付けているものでの相手の反応を如実に実感していくと
TPOに応じた身なりというのは武器であり防具であり礼儀であると思ったからです。

ということもあって、仮にも先生と呼ばれる職業だという事や都道府県の警察本部に行くわけですし、
御依頼者様の人生に関わる仕事ですから目的達成のために今できる最高の装備を揃える事こそお客様=御依頼者様に対するおもてなしの心なのです。

と、さんざん言っときながらなんですが、僕はスーツを持ってません。
冠婚葬祭用の礼服はありますが、仕事で県警本部などに行く時にもたいてい革ジャンだったりしますが、それは僕にとっての戦闘服でありトレードマークですし、もう長年に渡って全国でやってますので、むしろそれが僕の正装であると警察本部でも御了承頂いています(笑)

ただ真夏はレザーはなかなか大変で、半袖のレザーシャツでも正直限界があります😢

というわけで今回はTシャツの上に羽織れるようなサマージャケットを作りに行きました。

オーダーで作るというと金持ちのように思われるかもしれませんが、
僕の場合はそもそも体型が個性的過ぎるので既製服ではまともに着られる服がほとんどありません。
そして大きい服を詰めたとしても長さも含めたバランスはどうしてもおかしくなってしまいます。

仕事等で激しく酷使することを考えれば安物はダメです。
多少のブランドで何カ所も調整するくらいなら最初から正しいサイズでオーダーした方がそんなに値段は違いませんし、
生地から裏地からボタンの構成、ステッチの色合いまで好きなように選べますし、何より使用感も良いんですよ。

オーダーというのは敷居の高い響きかもしれませんが、僕は気に入った服をずっと着てるタイプですのでコストパフォーマンスは高いですし、
むしろ好きなように作れるというのは凄い魅力だと思います。

こういったところから日本の『ものづくり』がもっと一般化してほしいなとも思います。

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