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公式ブログ 毎日更新

内村世己 年中無休の業務日報

2019.01.16更新

『男の嘘はすぐバレる』などと言いますが、
正確には【女性は微妙な変化を見抜く力が男より強いので、女性に対する男の嘘はすぐバレる】です。

例を挙げると
同棲しているカップルで
彼女が彼氏の浮気を疑っている場合です。

彼女「A君最近帰るの遅いよね?」
彼「ん?最近残業多くてさ~ゴメンね。」
ここで終われば良い話なんですが、かなりの割合の男はここから余計なことを言ってしまいます。

彼「ほら、B子も知ってるあいつ、C田のやつが取引先でやらかしちゃってさ、それでうちの部署大変なんだよ。」

彼女さんは【遅い】という時間に対してしか質問をしていませんが、彼は『理由』の部分を話しています。
これは往々にして彼氏側には遅れる理由に関して聞いてほしくない部分があるということで、そこに対して先手を打ったつもりになっているわけです。

まぁこれは極端な事例ですが
【嘘を言う人は聞かれてないことを自分から説明する可能性が高い】という法則を知っておくだけでも、社会生活でかなり便利になるものですよ。
もちろん本当のことを言ってる場合もありますのでいきなり疑ってかかるというのは良くないですが、この事例の彼女の場合はそもそも疑ってるんですし、彼もそれを分かっているはずですからより一層聞かれて不味い部分を何とかしようと思う可能性が高いということです。

とはいえこの法則は子供のころから大なり小なりあるもので、
悪ガキが何かを盗んで自分の机の引き出しに隠したとしましょう。
親「〇〇どこやった?」
ガキ「知らない・・・机の引き出しに一番上になんて隠してない!」
親「(笑)」
ってな感じです。
でもこういうことを言うのは大抵男の子ですので、
やっぱり男の頭ってあまり成長しないってことなんですよ(笑)

運転免許取消処分の回避&軽減専門で25年!
内村特殊法務事務所:内村世己
URL:http://www.seiki-office.jp/
東京都新宿区歌舞伎町2丁目45-5永谷ビル703
TEL:03-6356-7386 直電歓迎 090-9232-8731

投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.01.15更新

毎年今くらいの時期になると年賀状の整理をします。
主な作業としてはこちらから出した年賀状があて先不明で返送されてきたもののチェックなんですが、
単に引っ越したのか、個人の方だとそれ以降行く先を追うような無粋な真似はしませんが、仕事関連の会社や事務所の場合は移転や統廃合の場合もあるので一応HPくらいは見てみることも多いです。

そして行政書士事務所や司法書士事務所などの士業関連については廃業しているところも多く、一般的な会社でも5年経過すればほとんど残っていないという現状で考えればまだマシとはいえ、講演会で偉そうなこと言ってた事務所が倒産しているのを見ると・・・・小市民な僕は正直「ざまぁ」って思いますが、見た目の羽振りの良さを信じてコンサル受けてた依頼者にしてみればたまったもんじゃないですよね。

こういった事例を見る度、宇宙一を公言して業界トップというポジションに甘んじることなく向上しないといけないなと襟を正しているのです。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.01.14更新

今回ご紹介します軽減処分書はこちら

軽微な違反の2点×2で4点、そこに50キロ以上の速度超過で12点、合計16点で免許取消の基準に該当した案件で、パッと見はよくある軽減事例です。

ちなみに僕の事務所にとってはこの違反状況だけならベストな方法が実行できる御依頼者様ならほぼ100%に近い軽減率です。

しかしこの御依頼者様の場合、この後にまた6点の速度超過をやってしまいました・・・
『短期間で同じ違反を繰り返すこと』はその違反の常習犯として悪質運転者と評価されてしまいますし、この6点を加算して22点でも1年間の取消期間の範囲内とはいえ、その範囲内ではより悪質性が高いということになります。
そしてもちろんですが『取消基準に到達後、更に違反を重ねた』訳ですからこれは中々に軽減へのハードルは上がってしまいます。

こんな時に僕の事務所の場合どうするかというと、
『16点までの累積点数で取消処分』にしてもらい、その時点で180日の免許停止に軽減された後に免許停止の処分歴1回+速度超過の6点で90日の免許停止にすれば、免許停止期間は180日+90日⇒短縮講習を受けた後で考えれば100日+45日と免許停止を2回受けることになるものの免許停止は免れるということです。

最終的な決定まではまだ気は抜けませんが、一番大きい山はクリアした感じです。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.01.13更新

トレーニングの合間にはパーソナルトレーナーの先生と格闘技談議だったり筋肉トークが常ですが
先日のテーマはマットで頭を打つことについて。

キックボクシングの試合でも倒れた時にマットで頭を打つことが結構あるそうで、これってアマチュアの試合を見ていてもただ転んだだけなのに、首が座ってない感じでマットに頭を打ち付ける選手は結構います。
それで意識飛んでしまって負けてしまったプロ選手もいます。

さて、ボクシングやキックボクシングなどの打撃格闘技で不幸にして亡くなってしまう原因としては直接打撃によるのももちろんですが、倒れた時にマットで頭を打つことも比率としてはかなり多いです。
柔道で死亡事故になるのも同じく畳で頭を打つことです。

最近の・・・という言い回しは古代から使い古されてきているとはいえ、最近の子供は『転ぶ』機会が格段に減っていることは明らかですので衝撃を小さくする転び方というものがあまり身に付いていないのは方々で散見されますし、柔道が危険だという声は確かにありますが、受け身というのは『頭を打たない技術』なんですから最低限受け身の授業だけはやるべきで、マット運動ももっと頻度を増やすべきだと思います。

死んでしまう可能性を下げることこそ真の護身という意味での武道の一態様なのですから、必修科目としての意味合いも強まってくるはずです。

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2019.01.12更新

今日は仕事用の車の定期点検に来てますよ。

僕は車でもバイクでも基本的に正規取扱店で買います。
自分で整備はしませんが、定期点検以外にもオイル交換の時にでも結構まめに見てもらうようにして、少しでも交換した方がいい部品なら交換しますし、ヘタりを指摘された部品は大抵その場で交換してもらいます。

不具合についても可能性の時点で対策を立て、改善が見込めるなら部品交換、オイルなど消耗品の交換サイクルもメーカー指定よりも短く取っています。

この方針は仕事用でもプライベート用でも同じで、人によっては過剰整備という人もいますしディーラーのカモという人もいます。

しかし仕事で使用する車は万が一にも止まってしまう可能性を0に近づけなければなりませんし、用心にし過ぎということはありません。
プライベートの車でも同じで、僕にとって自営業というのは仕事プライベートは直結しているものですし年中無休24時間対応の事務所ですからいつでも対応できなければなりませんし、念を入れなかったことによって御依頼者様に迷惑をかけるわけにはいきません。

仕事でも遊びでも「今できる目一杯」突き詰めればたったこれだけのことなんですが、普段の生活でも意識することでアクシデントが起きても自分で納得ができるように思うのです。

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2019.01.11更新

原宿で車を暴走させた男は
高圧洗浄機で灯油を撒いて火を付ける計画まであったそうな・・・

僕がこのニュースを見て思い出したのは秋葉原連続殺傷事件と佐世保スポーツクラブ散弾銃乱射事件です。

この事件の当時、僕の事務所は散弾銃の所持許可業務も扱っていたので、テレビの制作会社からの取材も何度か受けましたが、その時の僕の回答はテレビ側が求めるものではなかったようで、あちらさんに都合のいい部分だけが出典元は触れられないままで流されていました。

その中でも『銃の免許は確かに車などに比べれば取得は多少面倒くさい、でもそれは面倒くさいであって難しいのとは少し違う、基本的に欠格事由(ダメな理由)に該当しない限りは取ることができる。』そして『所持すること自体が危険だというのであれば殺傷力という観点で言えば散弾銃も自動車もほとんど同じ、むしろ自動車事故なら偶然を装えば任意保険で被害者への賠償も賄えるのだから殺人へのハードルは車の方が低いかも知れない。』こういった部分を報道してくれるメディアは皆無でしたね。

アメリカなどで銃を使った犯罪が多発するのは銃社会だからというのはある一面では事実ですが、犯罪に使われる銃より護身目的で購入される銃の方が多いのであれば銃社会になった原因は銃犯罪が増えたからであって、原因と結果は逆です。

人が使う道具であるなら
それが銃であっても車であっても金属バットであっても、最終的な殺傷力の到達点は同じだからこそ人間教育は大切ですし、どうしようもない狂人は社会から隔離することが必要なのだと思います。

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2019.01.10更新

先日出張で旭川に行ってきました。
日本で最も寒い地域の一つという呼び名に違わぬ極寒で、
飛行機内でのアナウンスでは現地の気温はー14℃と、およそ東京で住んでいる限り体感不可能なレベルです。

さて、今回の北海道出張に当たっては自分の中で未曽有の寒波になるということを想定して、暖かいインナーに、イエローナイフジャケットというオーロラを見る時に着こむという触れ込みを気にったものの、都会では完全にオーバースペックで年間数えるほどしか着ないアウター、更に念のためダウンベストも追加です。
上着は薄い暖かインナー⇒ボタンシャツ⇒アウター
下はバイク用の暖かインナー⇒Gパン
という組み合わせです。

そして飛行機から空港に移動する時に【ぎゅっ!】となるほどの寒さに唸りましたが、僕はその時飛行機内なのでシャツだけ、アウターは手持ち、ダウンベストに至ってはカバンの中でした。

それでも火照った体がシンシンと冷えていく過程はなかなか心地好いです。

そして旭川駅に到着すると、歩道の半分くらいは雪が積み上げられていますが、表面が解けずに粉上の雪が固められていて、東京の雪のイメージと違ってあまり滑りません。
むしろ固い絨毯ぐらいのグリップです。

また、駅の中も強めの暖房が効いていてシャツの上にダウンベストは羽織りますが、前を閉める必要はありませんし少し歩くとベストも不要になり、多少汗ばんで来たら駅の外に出てクールダウンするのが、暑がりな僕には何ともお手軽な娯楽です。
ちなみにその時の気温は空港でー13~14℃、駅ではもう少し上がるくらいでしたが、アウター着れば外の気温も問題なく、結局ズボン下のインナーは暑いので脱ぎました。

ずっと外で仕事したるすれば大変だとは思いますし、吹雪になればもう絶望感しかありませんが、単純に気温という意味では日常生活レベルであれば、むしろ観光くらいのレベルだったとしてもー13℃前後というのは僕にとってはむしろ快適でした。

・・・・で、東京に帰ってきた時に思ったんですが、
寒いんですよ。

北海道よりも20度近く温度は高いはずなのに寒く感じるんですよ。
もちろん一番大きい理由は【ちゃんと着込むほどでもない、着れば暑い、脱ぐと寒いの中途半端さ】なんでしょうけど、それを差し置いても寒さの感じ方が何か違うんですよ、

そこで感じたのが、北海道の寒さは揚げ物に例えるならカラッと揚がった状態で食感=触感の時点から美味しいんですよ。
対して東京の寒さは揚げ物に例えるならベタついたかき揚げのような感じでねちゃっとした油臭さにも似たねっとり感を感じてしまうんですよ。

暑い時、気温だけでなく湿度なども含めて【不快感】あるいは『不快指数』などと表現しますが、寒さの方にも不快感をとも会う寒さ感というのもあるのかもしれません・・・

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2019.01.09更新

先日出張の際に飛行機に乗ったんですが。
珍しい光景に遭遇しました。

窓の外を見ると、なにやら光っています。

昔の人ならUFOかと思ったかもしれません。
だんだん近づいてきます。

実際には近づいてくるのではなく近くの雲に映っている状態になっているということなんですが、
丸い虹はなかなか神秘的です。

そして真ん中に黒い線が・・・

昔の人なら妖怪バックベアードかと思ったかもしれませんが、これはブロッケン現象といいまして、真後ろからの光が影の周りにある水蒸気で虹状の光輪を作りだす現象のことです。

ですので真ん中の黒い線はバックベアードの瞳ではなく飛行機の影です。

なかなか見れない現象ですのでちょっと幸せな気分になりました(*´▽`*)♪

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2019.01.08更新

僕もいい歳になり、仕事関係で色んな業界の偉い人とお話しできるようにもなってくると、投資の話もちょこちょこ聞くようになります。

そんな時の僕の回答は現時点では一貫していて
「事務所と会社と自分自身には投資しますが自分の枠の外には金は出しません。」です。

僕は投資ってどんなに言葉を飾っても博打だと思っています。
株もそうです、好きな会社を応援したい、好きな商品を応援したい、全部建前です。

かけた分以上のリターンを期待しているから出資するはずです。
もちろんそのリターンは金銭的な面だけではなく精神的なものもあるかもしれませんが、なんらかのプラスを狙っているなら『将来価値が上がる、あるいは価値を生み出すものに対してお金を出す』のですから、これは博打以外の表現はできません。

そして将来価値が上がる事を見越して博打を打つのであれば、僕は自分の知ってるもので今後最も価値を上げるのは自分自身だと思ってるから、自分の手の届く範囲にしか投資しないのです。

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2019.01.07更新

大晦日の格闘技イベント『ライジン』で
ボクシングのレジェンド、メイウェザーとキックボクシングの神童、那須川天心の一戦がありました。

格闘技関係者の大半はマッチメイク自体が無謀とか、メイウェザーを同じリングに引っ張り上げた時点で興業としては勝利だろとかいろんな意見がありました。

体重差とか完全ボクシングルールであるとか、試合前の駆け引きの面から完全に圧倒されていた試合は予想通り・・・というか予想以上に一方的に終わってしまい、マスコミには惨敗の文字が踊りました。
更には解説陣も「マッチメイク自体が無謀」などと言い出す始末・・・いやいや運営側がそれ言ったらダメだろってなものですが、本人が受けた以上プロとして試合自体は『あり』になってしまうものです。
もちろん運営側は非常識な試合なら選手の安全のためや格闘技文化の為に『本人が希望してもやらせない義務』はあると思いますが、個人的にはメディアが絡んだ格闘技興業にそういう面を求めるのは無理だと思いますし、出場する選手もそれを踏まえた上で、まず自分の利益を第一に考えるようにしなければいけないと思います。

さて、
今回の試合で僕が気になったのは試合後の天心批判で、亀田兄弟が負けた時より激しいほどでした。
そんなに嫌われてた?と小首をかしげるほどでしたが、明らかに好調時に見ていた人よりも叩く人の方が圧倒的に多い、ということはこの試合で天心を知った人も沢山いるという事ですので、格闘技の知名度を上げるという意味では皮肉にも興業的には成功といえます。

しかし叩きが高じると感情論が先走るのは世の常ですが、
必ず出てくるのがアンチに対する「じゃお前がメイウェザーとやってみろ」という反論、これは完全に的外れというか、飲み屋でプロ野球中継見ながら三振したバッターを野次るオッサンに「お前150キロの速球打てんのかよ」と言い返すようなもので、まずこれは選手側もしくはそれに近しい人はプロとして絶対に言ってはいけないことで、称賛されるメリットと批判されるリスクは併存しているわけですし、それに今回もし天心が勝ったら歴史と伝説になって、次の試合はもしかしたら100億円とはいかないまでも数十億円クラスのオファーが来るかもしれません。
勝った時のプラスが大きいなら負けた時のダメージが大きいのは博打の常識です。

ただ、どんな形であれ興味を持って見たのであれば、挑戦⇒過程⇒結果の中で『自分だったら』と置き換えて考えることはできたはずです。
例えばサラリーマンなら、国家的なプロジェクトのリーダーに選出された⇒困難極まりない難事業だ⇒でも成功すれば歴史が変わる⇒それに向けて必死に頑張った⇒同僚からも批判されたが自分の可能性を信じて必死に取り組んだ・・・・・・でも届かなかった。

それならば、そこからの再挑戦まで含めて自分の感情をシンクロさせてみていれば『同じ立場だったらどう動くだろうか?』と考えて自分の中に感動を作るのが『挑戦するスポーツ』の一つの見方でもあると思います。

ビジネス的見地でいえばそういうファンの目線を構築する方が息の長い人気を作ることでもあり、長期的な展望としてもより好都合、つまり阪神ファンのような人たちをたくさん作ることが安定性につながっていくということです。

負けた相手を批判する。
あるいは日ごろの不満のはけ口にして溜飲を下げる。
それはファンの権利ですし、選手はそれに対して反論できません・・・まぁ反論できない相手に対して安全地帯から攻撃するというものではありますが、前記のように批判と称賛は両面があり、称賛は実利が伴い批判に実損がほとんど伴わないことからも批判の方が強くなるのもある意味仕方ありません。

しかし貶めることに労力を使って相手を下げることに必死になるよりも、同じ感動を共有して自分を高めることに活かしていく方が、本当の意味でのスポーツの力につながっていくのではないかと思います。

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