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免許取消軽減ブログ

アーカイブ : 10月 2020

2020.10.31更新

高橋名人を語るうえで欠かせないエピソードが
『高橋名人逮捕事件』です。

これは高橋名人が一日警察署長をするという話が伝言ゲームで伝わる中で
警察に行く⇒逮捕されるというように微妙な改変が加わりながら拡大していってしまったという、ネットなどまだ無い時代にもかかわらず情報拡散力とその変化の恐ろしさを物語る事件でもあります。

そして
僕が好きな時計があるんですが、先日この時計について『開発に問題があってリコールで回収、販売中止』という情報があると知人から聞いたんですが、情報源を聞いたところ『ネット掲示板』とのこと・・・しかもその時計のスレッドだけではなく他のブランドの掲示板でも語られているとか、

まぁ、信じる人もいるんでしょうね・・・

ちなみにそのデマの出所は、その時計は発売前から予約を受け付けていたものの、コロナの影響などで部品の供給がストップして納品がいつになるか分からない状態になり、そこで百貨店など正規ブティック以外で予約した人の予約が全部取り消しになってしまったんですよ。

どうやらそれを聞いた人が回収騒ぎのように面白おかしく広めたのが原因の様で・・・結局不確かな情報を無責任に拡散させる人ってどんな界隈にもいるってことですね・・・

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内村特殊法務事務所:内村世己
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TEL:03-6356-7386 直電歓迎 090-9232-8731

投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.10.30更新

今回の御依頼は

【普通免許で準中型トラックを無免許運転してしまった事案】

僕の事務所ではおなじみの、最も得意とする違反ですね。

とはいえ違反点数も高く、特に都道府県ごとの処分基準を把握して適切な行動を取らなければ『何をどうやっても軽減されない』状態になってしまう。
知識と戦略&戦術が非常に重要な違反です。

そして違反状況としては普通免許では本来積載量が2000キロ未満の車まで運転できるのですが、今回運転してしまった車の積載量は1500キロ、つまり積載量の見た目としては運転できる大きさでした。

しかし車両総重量が普通免許のリミットを超えていたため無免許運転となってしまいました。
ちなみにこの車両総重量というのは車検証を見なければ分かりませんので、会社も見た目だけで判断してしまっていることが多いです。

ここで通常であれば最初の警察署での取調べの時点で適切な行動を取っていくのですが、今回は本来の勤務先ではなく元請けの指示ミスということもあり、あまり「自分たちは悪くない」という主張をすることで元請けの責任だと主張していると思われては今後の仕事にも支障をきたす可能性があったため、取調べの一字一句から免許証への処分の軽減だけでなく元請けとのトラブルに発展しない点も注意しなければなりませんでした。

更に御依頼者様は普通に進めれば準中型の無免許運転に関しては軽減の量が1段階=2年間の取消の場合は1年になるものの、免許停止までの軽減は無い状態でしたので、まずは免許停止まで軽減される土台を、もちろん違法な要素が一切無いように作っておき最終場面の意見の聴取では内村事務所の女傑が補佐人として同行しました。
結果はもちろん

違反点数25点で本来2年間の免許取消になるところを180日の免許停止に軽減成功!
当たり前ですが刑事処分(罰金)も無し、もちろん会社への処分も全く無しです。

御依頼者様も満面の笑顔で喜んでくださいました。

あ、上では『女傑』と書きましたが、それは仕事への姿勢であってビジュアルは可愛いですよ(笑)

今回も狙い通りの超常現象をお届けできて良かったです。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.10.29更新

今回ご紹介します漫画はこちら。

『新しい足で駆け抜けろ』です。

元々はサッカーで将来を期待されていた主人公はそのままの勢いでサッカーの名門校に入学します。
しかし事故で左足を膝より上で失ってしまい義足となってしまいます。
1年間の休学を経て復学するものの、同級生は同い年の上級生となり、クラスメイトには気を使われ、日常生活に不便は感じないもののアスリートとしての自分は終わっていると考えています。

そんなある日
小さい子のアクシデントを助けるために『生活義足』で思わず走ってしまいバランスを崩しますが、それを見ていた技師装具士から【競技用義足】を勧められ、今度はパラアスリートとして陸上競技に取り組み始める・・・というストーリーで、義足の描写も非常に細かく、使い方や難点など、やる側の視点から描かれます。

そして周囲との関わりについても主人公は元々の明るい性格もあって陸上部にもすぐに溶け込みますが、とある事件をきっかけにして周囲からの接し方も変わります。
しかし実際には周りの意識というのは根本ではそれほど変わっているわけではなく、むしろ障害を持っている側が壁を作っている面もあるということ、そんな気持ちの揺れも丁寧に描く良作だと思います。

さて、僕がこの作品を知ったきっかけは【足を切ったらどうなるのかな?】と思ったからです。
3年ほど前にコンパートメント症候群になって、あと半日搬送が遅かったら下肢(膝下)切断だったと言われました。

緊急手術を経た現在、医学的には治っている状態ですが左足の親指は動きませんし、足首から先と脛の外側の感覚も常にモヤがかかったような感じです。

なにより微妙な力の調整ができない、思った通りに動かない、繊細な動きをしていると軽くつったような状態になり、
痛いわけではなのですが常に不快感が伴います。
つまり格闘家としての強さは大幅に下がってしまっています。

僕にとっての体の必要性は【強さを支えること】です。

他の部位は完調なだけに文字通り足を引っ張りまくるこの症状は不快感がそのまま苛立ちにつながっています。
そうなると「あの時足を切ってたらこの不快感は無かったのかな?」とも考えますし、全然思い通りに動かないスパーリングの後なんかは邪魔だとさえ思います。

僕自身は義足になることにさしたる抵抗も無く、むしろオシャレの一環として活用できるくらいにしか思っていません。
基本的には【なったものは仕方ない、手元のカードで勝負するしかない】ってことです。

しかし日本の医療としては『いらないから切る』ということはできないそうで、事実上の選択肢が無くなることに多少悶々としていたのもありました。
でも義足になったとして、この不快感が無くなったとしてもその状態の自分は元の足の状態よりも強くなるのか?と考えれば、やっぱり自分の強さの絶対値として弱くなることは間違いないわけですし、不自由という意味なら今も(義足の方には不快な表現かもしれませんが)足首から先は義足みたいなものです。

そんな考えが一巡して不自由なりに今の強さを引き上げる気持ちにシフトして、そのきっかけとして20年位前から欲しかったMTの車も注文して、そういうのも『切らない理由』を強めたかったのかもしれません。

望まずに体の一部を失った人からすれば「なに寝惚けたこと言ってんだよ!」と叩かれるかもしれませんが、無い体が欲しいということと、有る体がいらないと感じることはより好い生活への希望という意味では真逆とは言えないのかもしれませんが、やっぱり人間にとっての幸せは『選択肢がある』ということなんだろうなと痛感するのです。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.10.28更新

筋トレブームに乗っかってなのか、
ネット広告でかなり胡散臭いものも目につきます。
特に最近では明らかに人生狂うレベルのものも出てきましたね・・・

いやはや、
金になるなら何でもやる姿勢なのか、
目先の短期的な効果さえ望めれば後の人生がどうなっても良いと考えてるのか・・・

さて、なぜこんな書き方をするかというと、
たとえば男性ホルモンの投与というのは治療などではちゃんとあります。
でもそれは事故などで片玉失くしてしまってホルモンバランスが崩れた場合に正常に戻すものだったり、性同一性障害の治療だったり【普通でない状態を普通に戻すもの】です。

ネット広告で表示されるのがそういった危険性も伝えた上で体に害が無いよう完全に管理して投与するのであれば・・・・まぁ自己責任の範囲で問題ないと思いますが、中には明らかに怪しい広告や、おかしなサプリメントもあります。

こういう広告には【一生懸命筋トレしても体が変わらない人の最終手段】みたいなことを謳っていますが、筋肉が付かない、または痩せない人のほとんどが『量が足りない』『強度が足りない』『やり方が間違ってる』『食事管理がダメ』のいずれかです。

そして努力が足りなかったり間違ってる人に対して効果的なフレーズが『あなたは間違っていない』です。
つまり今やってることは正しいという前提で『それ以外』を加えることで成功するという考え方です。

こういう話に乗っかる人は「私は体質的に筋肉が付きにくいから」と言いうことが多いですが、本当に病的に筋肉が付かない人というのは現実にいるものの、それは限界まで正しいトレーニングをしても筋肉が付かない人のことを指します。
また「筋繊維が持久力型なので筋肉が太くならない」という人もいますが、人間の筋繊維は瞬発力の部分と持久力の部分が両方あり、割合が人によって変わってきます。

ちなみに持久力型=筋繊維自体があまり太くならないタイプの例はマラソンランナーの体型ですが、テレビに出るようなマラソン選手は遺伝子レベルで持久力特化型の超天才達ですので、もしそういう体の構造だったなら日常生活や普通レベルのトレーニングでは息切れさえ起こさないと思います。

足りない努力や間違った方法論からの逃げ道で、その後の人生に対して何の責任も取ることなく人の弱さに付け込んで換金するビジネスは駆逐されるべきだと思います。

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2020.10.27更新

現状内村事務所は僕とスタッフ3人の計4人で運営しています。
※事務の子は現場には出ませんのでこの人数に入れていません。

新人はどうやって採用するのかというと基本的には求人案内などは出しておらず、本当に信用できる人間の中から最低限のレベルをクリアできている人をスカウトするという感じです。

その条件は
1:年中無休の24時間対応ができる。
単純に超人的な体力があるかということです。

2:限界を突破した経験がある。
スポーツでも緊急事態でもなんでも良いんですが、限界の向こう側を見たことがあるかということです。

3:僕からの指示にNOと言わない。
業務の方向性に選択権はありません。

4:命よりも大事なものがある。
武士としては当然です。

5:自分が大好きと公言できる。
人間として当然だと思います。

6:精神的に強靭。
死亡事故のドライブレコーダーを一日中見ても笑顔で焼き肉に行けるくらいでないと・・・

7:御依頼者様の気持ちに寄り添える。
免許証が取り消されるかの瀬戸際って、本当に人生がかかっています。
その場面を自分に準えて考えられるか、常に緊張感をもって臨めるかですね。

8:秘密厳守
都道府県ごとの処分基準などは絶対に外に漏らしてはいけない重要機密です。
仮にライバル事務所にさらわれて拷問を受けたとしても、殺されても言ってはいけません。

9:最悪自分の身を守れるレベルの戦闘力、または戦闘回避能力を備えている。

ちなみに上記は最低ラインで、こんなのは日常生活の時点で備えていて当たり前です。
中には完全にブラックな基準もありますが、それは初めから公言しているので、少しでも引っかかるならダメということです。

男性女性関係なく、このレベルをクリアして上積みをする超人軍団が『日本一』の看板を支えてくれているのです。

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2020.10.26更新

その昔『お好み焼きせんべい』という駄菓子がありまして・・・今もあるのかな?

少し薄めのソース味のおせんべいに添付のソースをかけて食べる方式だったんですが、この辺記憶も多少記憶があいまいなんですが、普通のお好みソース以外にマヨ風味のソースが入っていることがありまして、僕はそのソースが何とも大好きだったんですが狙い撃ちができなかった記憶があるんですよ。

マヨっぽい風味はなんとなくわかったんですが、ソースでもない・・・あの味は何だったんだろうとこの歳まで記憶の片隅に撃ち込まれた楔はずっとくすぶり続けていました。

そんな誰しもが持つ幼少の記憶を引き戻す逸品がこちら

大阪マヨソースです。

色といいとろみなどの風合いといい・・・「あいつだ!」と直感しました。
小中学校でしのぎを削ったライバルが、引っ越しなどで離れ、全国の舞台で再開した時に見た目の雰囲気は変わってもすぐにそいつだとわかるような、武に生きる男に共通するあの感覚は、気付いた時にはもう再戦の火蓋ならぬ再食の中蓋を開封してましたよ(*’▽’)♪

・・・
・・・・
・・・・・
これは・・・あれですね。

確かに『あの味』だと思います。
もう少し正確に表現するなら、昭和50年代なんて化学調味料全盛の時代でしょうから今の常識では使えないものも入っていたと思いますし、その他の調味料に関してもその進化たるやゾウリムシが脊椎動物になるくらいの、低く見積もってもポケ〇ンならキャ〇ピーがバタ〇リーになるくらいの進化はしているはずで、味はより美味しく、体にはより安全になっているはずです。

しかしどんなに装っても武人の闘気は隠せないように、気付かれてしまうのですよ「こいつぁ同一線上にある!」と。

そんなドヤァ顔を決めつつ
からあげくんプレーンのつけダレにしてウマウマしてる僕なのでした。

美味しかったです。
ごちそうさまでした。

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2020.10.25更新

とある新聞の投稿にて『日本が戦争のできる国になってしまう・・・』という内容の寄稿を見たんですが、投稿者は14歳だそうで、なるほど純粋なんだろうなと思います。

リアリストの僕としては「戦争ができる状況になるっていうのと戦争をしないことが選べるっていうのは同じ事なんだよ」と教えてあげたいです。

「○○をしない」というスタンスには選択肢がありません。
相手が「△△しろ」と要求してきた際にそれを止めることもできないということです。

『武力はいらない』という考え方は素晴らしいですが、侵略というのは素晴らしくない人たちが始めるもので、残念ながら不当な暴力に対抗するためにはせめて相手と同等、あるいは攻めることが理(利)に合わないだけの武力を持たなければ『やらない』という選択肢を選ぶことができないのです。

自分と大切な人を守るためには『できるけどやらない』ということを選べるだけの最低限の武力は必要不可欠だと僕は思います。

逆説的な言い方ですが
反戦平和主義を唱えるためには相手以上の武力が必要ということです。

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2020.10.24更新

意見の聴取や聴聞に補佐人として同席すると、
他の人の話している内容や提出した書面などが視界に入ることがあります。

もちろん書面の内容までは分かりませんが、数行見ただけで効果のないもの、あるいはマイナスのものだったりすることもありますし、明らかにどこかの事務所に相談したであろう人が、口頭での受け答えを見る限りそちらの指導は全くされていないか、あるいはそこでも間違った指導を受けていたことがうかがえるというのは往々にしてあります。

先日とある意見の聴取会場にて、僕の事務所の御依頼者様5人が同じ会場に居合わせて5人とも軽減成功でしたが、その中におそらく自称専門家の作った書面をもってきていた人がいまして、その人は普通に進めていれば当落線上か少し厳しいくらい、内村事務所に御相談を頂ければ同様の違反状況ならここ数年では軽減成功率ほぼ100%の違反内容でした。

しかし結果は免許取消・・・
相談相手を間違えたと言い放つのは簡単ですが、実は警察官もこういう人たちに対して可哀そうだと思っているのが現状です。

どこに相談するかは本人の選択ですので僕からは何も言えませんし、値段などを見て内村事務所も選択肢に入れたうえで判断しているのであれば良いのですが、知り合いだからとかで選んでしまったのであれば布告でしかありませんので、本来助かる人をきちんと助けきるためにも広告活動って大事なんだなと、毎回のように実感するのです。

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2020.10.23更新

投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.10.22更新

仕事ってなんだろうな?という問いかけに対しての僕なりの回答がこれです。

極論すれば仕事は生活の糧を得ることですので、結果的に儲かるなら手段は何でもいいという考え方の人もいます。

あるいは違法でないなら何やってもいいじゃないか、バレなきゃやらなきゃ損という人もいます。

でも僕はそうは思いません。
笑顔の対価がお金だと思います。

それでは葬儀屋さんは?という質問でも
「良かった」と思える笑顔に対価が生まれるものだと思います。

僕の事務所でいえば『免許取消から停止に軽減された』というのが最も多いパターンですが、それ以外にも『警察への誤解が解けた』という笑顔もあります。

世の中には一定数の警察嫌い因子というのがあります。
取締りに納得いかないというのもその一つで、車やバイクの雑誌ではそういった特集もよく組まれていたんですが、ネット全盛の事態になって以降その傾向はより強まっているような気がします。

そんな取り締まりに対して納得ができないという相談で来られる方というのはほとんどの場合この『警察嫌い』というのが前面に出てしまっていますが、それは警察に対する誤解が原因であることが多く、御相談で正しい知識と正しい行動を御理解いただいた後に「そういうことだったのか(笑)」と良い顔で帰られるときもまた、僕にとってはいい仕事だったと思える瞬間でもあるのです。

内村事務所の目的は交通安全です。

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