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公式ブログ 毎日更新

内村世己 年中無休の業務日報

カテゴリー : 軽減事例

2020.07.02更新

今回の御依頼は『準中型免許で中型自動車を無免許運転』
僕の事務所の最も得意とする案件ですね。

さて今回の御依頼者様の場合ですが、
会社の社長が自分の会社で使っている中型トラックを運転してしまった事例で、『通常の』といえば少し語弊はありますが、
会社の従業員が勤務先の指示で無免許をしてしまった事例とは少し違います。

この場合は『社長が自社の車を管理できていない』ことで、従業員の無免許運転よりも厳しく扱われ、全国の都道府県の中には従業員の無免許運転なら軽減されるのに経営側の無免許運転なら軽減されないところもあります。

とはいえ、最初の取調べの段階から御依頼を頂いていたのでほとんど波風が立つことも無くスムーズに結果まで至りました。

最後の意見の聴取はほとんど雑談でしたね(笑)

結果はもちろん予定通りの

無免許の前にシートベルトの1点がありますが、まぁそれは御愛嬌ということで♪

ちなみに今回最初から最後までをプランニングしたのは新人スタッフの女の子だったんですが、
行動の指針や取調べでの動き方、意見の聴取での主張の仕方、あるいは各場面での書面の作り方出し方など僕が逐一チェックしても間違いはありませんでしたので、おそらく今現在免許取消回避&軽減の能力では国内で第4位の実力ではないかと思います。

まぁ上位3人は全て内村事務所のメンバーですが(笑)

潜入調査も担当することがあるのでまだお顔は出せませんが、
可愛いということだけはお伝えしたいと思います(*´▽`*)♪

運転免許取消処分の回避&軽減専門で28年!
内村特殊法務事務所:内村世己
URL:http://www.seiki-office.jp/
東京都新宿区歌舞伎町2丁目45-5永谷ビル703
TEL:03-6356-7386 直電歓迎 090-9232-8731

投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.06.30更新

今日の結果は信号無視2点+速度超過で3点+12点、ちなみに同日2連発でしたが、もちろん予定通りの軽減成功。

ちなみにこの県の場合は取消者を先に処分執行して少し遅れて集合場所に来るように休憩中に県警の免許課の人から教えられるんですが、行くとだいたい他の人が取消処分を執行されてうなだれながら帰っていくところに遭遇するんですが、毎回「この中の何人が正しく進めれば助かったんだろうか?」と、一抹の寂しさを覚えます。

とはいて、御依頼者様が、ある方は満面の笑顔で、ある方は処分書を受け取る時に印鑑もまともに押せない程手が震えてしまっている御依頼者様と一緒に軽減処分書を受け取る時の気分は最高です。

そして警察官も「良い先生見つけて良かったね(笑)」と必ず御依頼者様に声をかけてくれたり、
「いつものように庁舎内ではちょっと沈んだ雰囲気で(笑)、あと記念撮影は場所の分からないとこでね(笑)」
そういう時って世間でよく言われる「警察官は血も涙もない」とか「杓子定規に処分執行」とかの逆恨み節は間違った方法で間違った主張をしている人が、自分の希望通りの結果が出なかった事に八つ当たりしてるだけだなと痛感します。

そして今回も20人くらいいた処分対象者の中で軽減されたのは僕の御依頼者様だけでした。

そういうのも『いつものこと』です。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.06.21更新

今回の御依頼は【事後取消】
あまり聞きなれない処分ですが、これは免許証を持ってない時期に違反をしてしまい、本来なら欠格期間という再取得できない期間が付されるのですが、その期間満了を待たずに免許証を取得してしまったため、今持っている免許証に対して取消処分が来るというものです。

そして今回の御依頼者様の場合は免許証の有効期限切れに気付かずに乗ってしまい、有効期限切れの無免許運転ということで取締りを受けてしまいました。

ちなみにこの場合は通常であれば違反日から2年間の欠格期間になるので、違反日から2年後に再取得ができます。
しかし御依頼者様は仕事上運転免許が必須ですので、まずは再取得しました。
※更新ではなく一回なくなった免許証の再取得という扱いになります。

そこで故意ではない無免許運転ということで処分が無ければよかったのですが、御依頼者様の住所地は無免許運転の取締に関しては厳しいところでしたので「知らなかった」は通りませんでした。
ここである程度法律知識のある人なら『過失=故意ではない無免許運転は成立しないじゃないか!』と主張する人もいると思います。
実際無免許運転は過失犯の処罰規定が無いので法律の条文でいえば知らずにやってしまった無免許運転は罰せられません。
しかし実際には知らないことが悪質だった場合など、過失が認められない場合はいくらでもあります、
また過失が認定されて罰金(刑事処分)がナシになっても違反点数は25点がきっちり付いて、免許取消2年間の行政処分が来るという例も山のようにあります。

ですので、再取得した免許証に改めて取消処分を受けるくらいなら更新(再取得)しないでおいた方がいい場合もあります。

それを踏まえて今回の御依頼ですが、再取得後に予想通り取消処分の通知が来ました。
普通なら今回はほとんど審議されることもなく取消処分が決まってしまう状況でしたが、聴聞で補佐人として同席した結果、即時処分執行は一旦停止になり、まだ決まっていない刑事処分の内容を加味して再度審議するということになりました。

消してますが、手に持ってるのは『今回は特例として刑事処分の結果を待ちますので、そちらの処分が決まったらすぐに連絡してくださいね。あとこの時期に他の違反や事故をした場合はさらに点数が加算されてより重い処分になることも有りますので御了承ください。』という通知書です。

まだまだ予断は許しませんが、
僕としてはほぼ処分の軽減は成功するだろうなと確信しています。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.06.19更新

酒気帯び運転で25点が付きましたが、30日の免許停止に軽減成功です!

今回のポイントは数値はかなり高ったものの飲酒後かなりの時間が経過していた事、
そして入れ歯安定剤を使っていた事により、その中に含まれるアルコールが検出された疑いが残る事案です。

ただし、
1:飲酒量はかなり多い
2:入れ歯安定剤は通常の使い方だと今回のような検知結果は出ない
3:御依頼者様の入れ歯安定剤の使い方は厳密に言えばマニュアル通りではない。
4:ただし3の使い方だと条件が重なれば酒気帯び運転相当のアルコール検知結果は出る
5:取調べの時には入れ歯安定剤については何も供述していない。
そして年末に一度2年間の免許取消に該当しているということで意見の聴取に呼ばれたんですが、その時に即時処分執行を止めてもらって再審査に回してもらい、その結果、本来酒気帯び運転だったものを違反の形式ごと変更してもらうことに成功!

この場合は通常の交通違反ではなく


【危険性帯有(きけんせいたいゆう)】という処分根拠となり、名称としては普通の交通違反よりも極悪人っぽいですが、実際には点数によらない処分ですので行政処分前歴にもカウントされず、30日の免許停止ですので1日講習で終了と、全てが狙い通りに動いた感じですが、その最も大きなポイントは今回の免許証の住所地が僕にとっては酒気帯び運転について全国で最もきちんと捜査してくれるところだったからです。

金額はなんやかんやで40万円ほどかかっていますが、本来なら30~50万円クラスの罰金+2年間の免許取消なのを、罰金なし+30日の免許停止で済んだわけですから、やっぱりコスパは宇宙一だと思うのです。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.06.16更新

処分の軽減率が下がる要素というのがありまして、
1:同じ違反を短期間に繰り返している。

2:軽微な違反で反則金を払っていない。

3:速度超過で超過の程度が大きい。

よくある例としてはこんな感じですね。
まず1については言うまでも無いですが、ネットの情報でよくある【反則金は任意だから払わなくていい】という情報を信じた人が反則金(軽微な違反で払うお金)を払わないで踏み倒す事例というのは結構多いです。
また、納得できなくて争った結果反則金の手続きが一般的な犯罪者と同じ罰金の手続き(刑事手続きといいます)の結果最終的に不起訴(罰金なし)になった人もいます。
ただしこれも警察の扱いとしてはきちんと争った結果違反の不存在が認定された人と、ただゴネて結果的に不起訴になっただけの人は明確に分けられます。

そして今回の御依頼者様は後者です・・・

最後に3ですが、これも当然と言えば当然ですが今回の御依頼者様は60キロの道路を120キロ台半ばで走行、仮に報道されれば『制限速度の2倍の猛スピード』という見出しが付くでしょうね。
ついでにスピードを出した理由としては多少急がなければならない理由はあったものの、命に関わる緊急事態というようなものではありません。

ついでにいえば元々の住所地では軽減率は0%ですので、まずは早い段階で引越しをしていただいて準備を整え、最初のオービスの出頭時から最後の意見の聴取までの各所で社外秘の技をいくつか重ねて軽減率を引き上げていった結果・・・

予定通り180日の免許停止に軽減されました。

御依頼者様も喜んでくださって良かったです。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2020.06.07更新

『酒気帯び運転は絶対に軽減されない』というのは都市伝説です。

まぁ軽減率が低いのは確かですが、免許取消などの行政処分を専門に扱ってると豪語している事務所さんが「酒気帯び運転とひき逃げには軽減事例などありません」などと公言してるのは・・・ただ経験も実力も足りないことを世の中に晒しているだけですので、なぜそんなことをするのか?あるいはなぜそんなレベルで専門家を名乗れるのか、軽く問い詰めたくなってしまいます。

もちろん悪質な違反程軽減率も高くなりますので、誰でもどんな状況でも軽減されるというものではなく
緊急事態での運転だったり飲酒後長時間が経過して酒気帯び運転の自覚が無かった場合には、僕の事務所では軽減される事例もいくつもあります。

ちなみに僕の事務所ではスタッフの昇進に業務ランクというのを設定していまして、上げるためにはひき逃げ、酒気帯び、無免許、危険運転のいずれかで軽減措置を取る事、死亡事故の付加点数を0点にする事、加害者の方が悪い人身事故の点数を大きく下げる事、加害者の責任の重い死亡事故(22点)で軽減措置を取ることが必要ですが、自称専門家の事務所さんでこの条件をすべて満たしている方がどれだけいるかは疑問です。

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2020.05.31更新

よく人身事故の時には『被害者との示談はスムーズに終わっている方が良い』などと言いますが、少なくとも僕の取り扱う案件においては被害者といくら揉めてもあんまり関係ありません。

そんな今回の御依頼は『ひき逃げ』事故状況としては・・・検挙の時点ではまぁ言い訳のしようのないパーフェクトひき逃げです(笑)

そして当初は被害者ともそんなに険悪でもなかったものの、やはりというか周囲からの入れ知恵なのか要求が激化&被害者の立場を笠に着て増長、当初はすぐに示談OKだったものがやっぱりダメ、更に治療期間も長期化、普通に考えればまぁ・・・絶望感しか無いような状況ですが・・・・・予定通り4点で終了です(*´▽`*)♪

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2020.05.30更新

今回の御依頼は死亡事故。
ちょっと内容は特殊な事案なので、地元の新聞記事などで知ってる人もいる可能性があることから詳細を書くのは控えますが。

まずは結果から

僕にとっての予定通り180日の免許停止に軽減成功です。

御依頼者様も

良い感じでした。

今回の軽減に向けての行動も詳細は書けませんが、以前にとある県警本部でも同様の事故(ちなみにその時は違反点数は22点でした)で免許停止に軽減されたことがあり、軽減処分書を受け取る時に担当の警察官から「ああいう手法で来るとは・・・ちょっと予想外のアプローチでしたよ。」と言われたので、基本的には誰も知らない方法だったんだなと感慨深かったです。

あまり詳細を書けないのは申し訳ありませんが、僕の事務所にとっては『特殊な事故』などというものはもはや存在しないということなのです。

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2020.05.15更新

今回の御依頼は高速道路で停止している車に衝突して、その運転者が死亡してしまった事故です。

まぁそもそも論ですが高速道路で停まってるのが違法なわけですから、個人的には点数付くこと自体がおかしいとさえ思ってるんですが、やはり事故を起こさないという運転者としての責任も問われますし、見通しの良い直線道路だったらいくら相手が悪くても回避することはできただろ?という話になってしまいます。

これも個人的には明確な違法行為をしているような被害者は死んでも文句得ないように法改正すべきだと思ってますが、それでも交通事故の場合はどちらが100%完全に悪いということは少なく、今回の事故の場合は加害者側にも結構な速度超過や前照灯違反といった違反がありました。

といっても運転歴もそれほど悪いわけではありませんし、被害者の違法行為についてきちんと判断してくれる地域ということもありましたので、結果は予定通り180日の免許停止に軽減成功。

とりあえず【高速道路上で停止していた車に衝突しての死亡事故】に関しては軽減成功率100%を継続中ですし、付加点数無しの完全不処分や30日、90日といった免許停止で済んだ事例もあります


ちなみにこの事故に関してはまだ刑事処分は決まってないんですが、僕の予定では不起訴=罰金なしになると思ってます。

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2020.05.03更新

今回の御依頼者様は、軽微な違反で累積が5点から全く落ち度のない被害者に重傷を負わせて11点、この時点で合計は16点と免許取消の基準に届きます。

さらに御相談の時点で重傷事故での刑事処分は罰金70万円の有罪判決が確定済み。
そして累積の違反でも決め手になった人身事故でも取調べでのやり取りはあまり好ましくない・・・どころか一発アウト級の調書が出来上がっていました・・・・・

普通の事務所ならこの時点で『ほとんど絶望的な状況です』という回答をします。

しかし御依頼者様のマイナス要素はこれに止まらず、2年ほど前にも人身事故を起こしていますので、短期間に人身事故を繰り返すという評価につながってしまい、軽減率は下がります。

この時点で16点での免許取消対象として意見の聴取通知が来ましたが・・・またこの後にも標識の見落としで取締りを受けてしまい2点追加・・・・当たり前といえば当たり前の話ですが『取消基準に達してから更に重ねた違反』はより一層軽減の可能性を下げてしまいます。

ちなみにこのような『出頭通知を発行後にやってしまった違反』がある場合、聴取の時に「通知書記載の違反以外に何か違反や事故はありますか?」と聞かれますので「あります」と答えざるを得ません(黙っていても結局バレます)。

ただここでもいろんなパターンがあって、
1:その違反点数を加算して合計点で処分される⇒取消処分
2:その違反点数は一緒に処分執行するけど元の処分内容は変えない⇒取消処分
3:今の累積点数が免許停止の基準の場合、今の点数で処分執行して前歴が増えた状態で未記載の違反点数に基づいた処分執行⇒免許停止2回
4:免許取消が免許停止に軽減された上に最後の違反点数もセットで処分

大きく分けるとこんな感じで、元々予定されている処分が取消の場合は4でないといけないわけです。

絶望の上に絶望を重ねた今回の御依頼者様でしたが、結果からいえばこんな感じで

180日の免許停止に軽減されました。

具体的な方法については僕の事務所にしかできない、やり方を分かっていてさえできない方法ですので伏せますが『御依頼者様だけの特典』とだけお伝えいたします。

ちなみに取消基準後の2点に関してもセットで180日の免許停止になりましたので、この免許停止が開ければ前歴1の累積点数0でスタートです。

今回も予定通りの結果をお届けできて良かったです。

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