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公式ブログ 毎日更新

内村世己 年中無休の業務日報

アーカイブ : 7月 2019

2019.07.18更新

車で出張に行くことも多いので
サービスエリアで休憩や食事をすることも多いのですが、平日でも家族連れはよく見かけます。

服装からして学校や住んで家族旅行なのかもしれませんが、
個人的には多少休んで旅行に行くくらい、全然かまわないと思っています。

あるいはパリッとした格好の家族は親戚の法事とかあるいは誰かが亡くなったとカかもしれません・・・

ただ、そんな家族を見た時に両親のどちらか、あるいは両方がこどもを汚い言葉で怒っているのは正視に堪えません。
予定通りに進まなくてイライラしているのかもしれません、渋滞でイライラしているのかもしれません。
もしかしたら普段からそんな話し方なのかもしれません。

色んな都合もあると思いますが、
子供にとってはちょっとした非日常なんですから、新しい刺激を楽しませてやってもいいんじゃないかと思います。

学校休んで遊びに行くなら、その日一日くらいお姫様として扱ってあげてもいいんじゃないかと思います。

運転免許取消処分の回避&軽減専門で25年!
内村特殊法務事務所:内村世己
URL:http://www.seiki-office.jp/
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TEL:03-6356-7386 直電歓迎 090-9232-8731

投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.07.17更新

参議院選挙ですね。
法律を勉強する時も二院制の話とかいろいろやらないといけないんですが、あんまり覚えてないです(笑)

そして行政書士には日本行政書士会連合会というのと、行政書士政治連盟という団体があって、法律に関わる資格だからかいろんなところで法改正を求めたりしています。

また、そういう連盟がらみの候補者については「○○君に投票を!」みたいな感じでハガキが送られてきたりするんですが、なんか・・・個人的な感想ですが、いやらしい話ですよね(´・ω・)♪

普段から連絡取ってるわけでもない、
仕事回してくれるわけでもない、
普段は困ってても何も助けないけど、今困ってる俺のことは助けてくれってことですよ、そして当選してもただ今まで通りの関係が続くだけでしょうし・・・

僕は参議院なんていらないと思ってる人なので、とりあえず投票はしますが正直言って参議院はどうでもいいと思ってます。
これは投げやりとかそういう意味ではなく、憲法などを学んでいく中で衆議院の優越という科目があり、そのなかで(考え方にもよりますが)法令上も現実的にも参議院って無駄だなと僕は思っているというだけなのです。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.07.16更新

スバルから最近発表されました新型ハイブリッドの【e-BOXER】ですが、なかなか評判が良いようでネットや雑誌の市場レビューも概ね高評価です。

僕も多少気になってはいたんですが、先日タイヤ交換の際にタイヤが限界付近ですぐに交換だったものの、在庫に無かったので翌日取りに来ることになり、その間代車として試乗車を出してくれました。

乗ってみた雑感ですが、
個人的にはそれほどほしいとは思えませんでした・・・

というのも燃費重視のハイブリットという感じではなく走行性能を後押しするというのがコンセプトのようで、極低速でモーターのみの走行も可能ですが少しアクセルを踏むとすぐにエンジンは始動します。
またある程度の速度レンジ以上になるとモーターはお休みしてエンジンのみになりますので、高速道路やバイパス道路などの高速巡行しているような道路状況では恩恵はほとんどありません。
・・・むしろモーターの重量増過分燃費という意味では不利かもしれません。

またモーターのみの運転からエンジン兼用に切り替わる時にも少し重なり感というか、エンジンカーしか乗ってない人にはかなり違和感もあります・・・まぁこれは慣れの問題だと思いますが。

そして肝心の走行性能ですが、これは確かに低速~低中速が強まってますね。
感覚的にはエンジン自体が大きくなったような感じで、回転の上昇よりもトルクが上乗せされているような感覚で振動も少なく、スムーズな加速感という意味では一クラス上の車になった感じがします。

ただし、エンジンの振動を気にしない僕のような人種からすれば、大きなトルクが欲しいならアクセルを踏み込めばいいだけですし、フル加速なら確かにモーターのサポートで出足も鋭いのですが、そういう場面は日常の運転にはほとんどありません。

なお中間加速に関してもモーターなしでも十分です。

となると僕にとってはあまり欲しい部分に性能を振っているという感じではないということから、時期購入候補からは少し外れたかなという感じです。
ただ、国産車で真正面から走行性能をサポートするハイブリッドを標榜するモデルが生まれた事は非常に画期的だと思いますので、この調子で0-100キロ加速が2秒くらいの超絶電気自動車を作ってみるのもいい時期だと思うのです。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.07.15更新

事務所で使用しているインプレッサさんのタイヤを交換しました。

僕は個人的に【車の性能の上限はタイヤで決まる】と思っています。
理由は単純で最終的に路面に車の性能を伝えるのはタイヤですので、どんなに高性能でもタイヤの性能が低かったら結局高性能を発揮することができないからです。

実際車の最高速戦争でもその上限を引き上げてきたのはエンジンや車体、空力の研究と同じようにタイヤの進化も大きかったと思います。

さてそんなタイヤですが、性能に直結するとはいえ毎日少しづつ減ってると変化に気付きにくいもので、僕もなんとなくこんな感じ程度で過ごしていたんですが、新しいタイヤになってなんかびっくりといいますか、ハンドルは軽いわロードノイズ(タイヤの転がり音)は小さくなるわ、首都高の継ぎ目などのギャップを超えた時の衝撃も明らかに小さくなるわでちょっと自分の感覚を叱ってやりたくなりましたよ(笑)

でもこれって普段の生活や仕事でもいえることで
少しづつ変わる、あるいは少しづつ劣化すると気付かなかったり取り返しのつかない段階まで進行していくこともあるわけですから、やはり普段から気持ちを緩めてはいけないなと思った次第です。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.07.14更新

47歳といえば
一般的な企業では中間管理職として奔走している年代です。
そして一流企業ともなれば激務に加え責任も大きく、気の休まる時間もほとんどありません。

そしてアメリカンフットボールという競技があります。
日本でも社会人リーグがあり、文字通り桁外れの身体能力を持った超人たちが闘います。

僕の所属するヒデズキックに『カールナカシマ』こと中島薫さんというプロ格闘家がおられますが、
この方、一流企業に勤務し、アメフトの社会人リーグでもスタメンを張り、そしてプロ格闘家としてもリングに上がる超・超人です。

凄い会社で数か国語を使いこなして仕事をこなし、もともとはアメフトのオフシーズンでトレーニングの一環として始めたレスリングでは社会人大会で優勝、そのまま打撃有りの総合格闘技でもプロとして活躍中です。

ところがこのカールさん、とてつもなく不器用です・・・
一つの技術を習得するのに他の人(プロレベルでの人)の5倍くらいの時間がかかってしまいます・・・

しかし3倍以上努力します。
ということは結果的に習得する技術の数は普通の人よりも少ないかも知れません。
ですが、身に付けた技術をとても大切にします。

ただ愚直に繰り返して自分のものにした技術を信じて試合でも使います。

実はこの『習ったことを試合で出す』というのができる人は実はほとんどいません。
プロでも実際のところ習ったことの半分も出せないのが普通・・・というか半分出せれば御の字です。

しかしこのカールさん、一つの試合でそれまでに習ったことを出し切ります。

身に付けるのに5倍時間がかかる⇒3倍頑張る⇒トータルで6くらいの技術
身に付けるのに普通の時間がかかる⇒普通に努力する⇒トータルで10の技術
単純計算すればこうです。

しかし時間をかけて努力し続けた自分への信心=自分でも気付かない自信は試合で全部を出し切るという離れ業を実現します!
そうなれば学んだ半分しか出せないプロの5に対し6出したカールさんは勝てるということです。

年齢もある、不器用さもある、そして普段の仕事や本業であるアメフトの関係でそれほど大幅な減量もできないカールさんはいつも試合では2階級は大きい相手との対戦です。
それでも『どうせなら若くて強い選手とやりたいですね(笑)』と誰に対しても一歩も引きません。

そして今回抜擢されたのも若手の実力者との一戦でした。

試合まで、
どんなプロ選手よりもたくさんの量をこなし、
おそらく大部分のサラリーマンよりも大量の仕事をこなし、
アメフト選手としても練習はもちろん試合にも出場し、

誰よりも頑張ってきているのを毎日見てきただけに
普通の人なら「これで勝てないんなら神様なんていないよ」と思うかもしれません。

しかし格闘技のリングにいるのは神様ではなくただ勝者と敗者だけです。

今回のセコンドは僕と、パンクラスでもトップ戦線で活躍するリトル選手、
リトルはカールさんともほぼ同じ階級でよくスパーリングもしているので、具体的な指示やインターバルのケアなどのチーフセコンドは彼に任せ、僕は相手の穴を見つけたり場面ごとの指示を担当しました。

そして試合開始、あらかじめ立てていた対策の一つがドンピシャで決まりいきなりかなりのダメージを与えることに成功したものの、相手もちゃんと練習をしてきているのか、コーナーに押し込んで呼吸を整え、ある程度ダメージを抜いたら怒涛の反撃に打って出ます。

何度も良いパンチを当てたりするものの、単純な体格差のせいで一発の威力には差が生まれますし、ポジションもなかなかいいところが奪えません。

そして出血も激しくなっていきます。
何発か良いのをもらって一瞬動きが止まる場面もありました。
しかしカールさんはひるみません、数字でいえば自分よりも一割近く大きい相手に対して真っ向から打ち合いを挑み、むしろ相手を下がらせる場面も作ります。

ただ、その後タックルに入っても切られて上のポジションを取られて殴られる場面が目立ちます。
実はこの時かなり危ないと思っていて、正直なところダメージが深いようならタオル投げようかと思っていました。

そして1ラウンドが終了してのインターバル、レフェリーが続行の意思を確認したので、僕はカールさんに少し小さめの声で「できますか?」と聞きました。
小さい声で話しかけたのは、これが聞こえていなかったら止めようと思ったからです。

それに対してカールさんは「できます!」とはっきりした返事だったのと視線も泳いでいなかったので僕は止めませんでした。

とはいえダメージが深いことや鼻も折れてると思ったのと出血も激しかったので
もしもあと一発強いのが入るか、視線が泳ぐか、首の力が抜けたら、誰が何と言おうとタオル投げようと思っていました。

そして最終ラウンド、
相手も疲れが目立って、あまり激しく攻め込んで来るようなことはしませんが逆に言えばこっちをしっかり見ているということでもあるのでおそらくダメージを計っていたのでしょう、一呼吸おいて一気に攻めてきます。
何発も重い打撃がヒットしますし、一度カールさんの膝が落ちる場面もありましたし、本当にタオル投げる寸前に効いたのもありました。

更にグラウンドでもパウンド(寝技状態でのパンチ)を何発も浴びた時は僕は少しでも近づこうとリングの縁まで行ってカールさんの目を見ていましたが、光を失うようなことは一度たりとも無く、スタンドの打ち合いでは練習仲間の絶叫にも似た声援に後押しされいつの間にか僕も1ファンに・・・させられていました。
もちろんタオルを投げる準備はしていましたが・・・

結果は判定負けでした。

最後の一分くらいは下のポジションで殴られていましたので、
もしもその時点でタオルを投げていたら最終的なダメージをもっと軽くできただろうかと考えたこともあります。

自分が選手の時のことを考えればタオルは投げてくれるなと思っていました。
しかしセコンドに付くようになってからは一方的な試合を見ると「早く(タオル)投げろよ!」と憤ることもあります。

でも今回のような決して一方的ではない、ダメージだけが深いような状態の時、もちろん正解は無いんですが僕の中では『迷ったならその瞬間タオルは投げる』です。
だから今回のカールさんは一方的に殴られる場面もあったものの、僕を迷わせる場面は無かったということになります。

全体の流れで考えればかなり押されていたと思います、しかし場面ごとに倒せるチャンスはいくつもありましたし素晴らしい見せ場も作りました。
自分も含め見ている人を感動させたという意味では素晴らしい試合を創ったプロ中のプロだといえます。

控室でカールさんは三好会長に勝てなかった事を謝罪しました。
そんな謝罪は要らないんですが、三好会長も僕らセコンドも、良い試合と生き様を見せてもらえたことに感謝と尊敬の気持ちしか伝えられません。

【男の価値は周りが決める】などといいますが、
我らがカールさんは僕らにとって間違いなく偉人の一人なんだと、試合の度に実感するのです。

ありがとうございました。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.07.13更新

今日はブラジリアン柔術の東日本マスターに出場してきました。
レスリングには出てましたが柔術は・・・何年ぶりでしょう?

さてそんな久々の試合でしたが、今回は色々と思うところも多く、
なかなか練習時間も確保できない=新しい技術を仕入れにくい、といっても仕事との両立なんてみんなやってることですから言い訳にはなりませんね。

そして自分の中でもメインとしてはコンパートメント症候群の後遺症で左足がまともに動かない状態でどこまで戦えるのかというのもありました。
復帰戦でレスリングではなく柔術を選んだのも最悪動かない状態になっても座れば何とかなると思っていましたし、倒されること自体がそれほど大きなマイナスではないので何かが起こってもやりやすいだろうということですね。

んで、試合までに道着の練習は数回、あとは筋トレとフィジカルで、今ある技術をできるだけモダンな技術に対抗できるようにするかという感じでした。
ついでに走れないので減量もなかなか思うように体重は落ちず、余裕で落とせるはずのミドル級で水抜きまでする始末と(笑)

ただ昔の仲間と出会えばちょっとした同窓会のような雰囲気にもなり、同じフィールドにいる限り結局道は繋がっているというのも実感しました。

試合自体は一回戦は首尾よく一本勝ちできたものの決勝戦は偶発的なバッティング(頭の衝突)でストップという実に不本意な準優勝でした。

そして今回の大会で実感したのは運営の良さです。
スタッフに進行の流れや呼ばれていく場所を訪ねても聞いたスタッフ全員が大会の流れを把握していましたし、動きも適切でした。

またゴミも捨てる場所が十分に確保されていて、格闘技関連のイベントでは『ごみは各自持ち帰りで』というアナウンスで責任を個人に移行していますが、会場側からすれば汚損自体が借主の責任です。

目立たないところですが、こういうところも一般社会との調和という意味で好感が持てました。

そんな雑感ですが、練習につき合ってくれた道場仲間に感謝しつつ開放食に埋もれながらお仕事に戻っていくのです。

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2019.07.12更新

ただいま絶賛減量中の僕ですが、
現在は最後の仕上げの『ドライアウト』という状態になっています。

これはまぁ簡単に言えば水抜き作業で、
利点としては水さえ飲めばすぐに戻る、グラム単位で調整がしやすい、比較的簡単かつ大幅に落ちる
といったところなんですが、

当然デメリットもあって
当日計量(計量後すぐに試合)の場合などは体力が回復しきれない
慣れてないと体調を崩すことも多い

つまり要するに最悪死んでしまうってことです。

人間って凄くて、苦しいことをずっと続けていくと『まだ死なないから問題ない』って思うようになるんですよ。
特に水分カットなどでは明確な痛みなどがあるわけではないので、本当に死ぬまで問題ないと思い続けることもあります。
だから一般の人がダイエットでは絶対にやるべきではありません。

そして今回の僕の試合も当日計量ですので本来ならやるべきではないのですが・・・
前日の時点でまだ体重が落ちてないのでやらざるを得ないのです(笑)

このブログ執筆時点であと1キロ、

ドライアウトの末期の状況は人によっても違いますが、軽い熱中症の様な状態で綱渡りしているようなものですので
経験に基づいた知識や対処が必要なのです。

ちなみに僕の場合は涙の粘度が高くなって瞬きにいちいちブレーキがかかるような感覚になったり、サウナに入っても汗が出なくなってからリミットまでが約1キロといったところですので、まだまだ余裕はある感じです。

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2019.07.11更新

僕は自分でも分かってますが
ポジティブ思考です。

やろうと思ったことは必ずできると確信していますし、核心の理由は『僕がやるから』であって、現実問題として先のことなど分からないんだからできると思ってやる方が良いに決まってる、できないと考える不安の時間にするのは精神衛生上も良くないと思っています。

たとえ試合まであと二日を切ってる段階で体重がリミットから4キロ以上オーバーしていても『計量の時にはきっちり落とすよ』と自分を信じ切っています。

さてさて、
世の風潮といいますか、
マイナス思考は悪でプラス思考が善とか、
ポジティブ思考になりましょうとか、
そんな類の自己啓発本もたくさん見ますが、ということはそれだけマイナス思考で悩んでる人がいるんだろうなと思うわけです。

・・・プラス思考ならそもそもそういうことで悩まなさそうですしね(笑)

でも、
僕は思うんですが、
うちのスタッフの女の子も結構マイナス思考というか、細かいことを考えすぎる傾向がありますし、ちょっとしたことでも思い悩んでしまいがちです。
それはまず真面目過ぎる性格もあると思いますが、気を使ってるからでもあると思いますし色んな考えを巡らせるからだと思います。

じゃぁそれはマイナス面なのかといえば
僕はマイナス思考がプラス効果を生むと思ってます。

もう一人の男スタッフも僕と同系統のプラス思考ですので、仮にみんなプラスだとブレーキかける人がいなくなってしまうんですよ・・・

マイナス思考というと悪いイメージですが、僕としては思慮深かったり、細かいことに気が付く、深く追及する、万端の準備を整えると考えれば
むしろ何一つ悪いところなど無いと思うのです。

考え方を表す言葉だからこそ、その受け取り方も好きなように考えればいいと思うのです。

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2019.07.10更新

インスタ初めて二日目が経過しました・・・
最初の内は「フォロー?フォロワー?フォロバって何?いいねのアイコンが分からない・・・」などなど初心者っぷりを露見していたのですが、いざやってみるととりあえずできるところをやっていけばなんとなくできてしまうもので、つくづく便利な世の中というのはできない人をサポートしてくれる機能が充実してるってことなんだなと実感します。

ひとまず軽減処分書とか過去何回かブログを引越ししてるので、そのバックナンバー倉庫みたいな感じになればいいなと思ってます。
https://www.instagram.com/seikioffice/

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2019.07.09更新

流行というよりも文化として定着した感もありますが、
インスタ始めました。
https://www.instagram.com/seikioffice/

まだ始めたばかりで手探り状態ですが、
基本的には軽減成功の処分書画像と、該当ブログへのリンクが中心になるかと思います。

フォローいただければありがたいです。

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