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免許取消軽減ブログ

カテゴリー : バイクとか車とかの話

2019.04.07更新

日産の新型車には
『SOSボタン』がオプションで装着されるそうで、なんでも煽り運転などの緊急事態になった場合に押すとオペレーターにつながって、そこから警察に通報したりしてくれるそうです。

ちなみにタクシーにはハンドル横のレバーを操作すると空車ランプのところに『助けて』と表示される機能があるそうですし、最近では保険会社でもドライブレコーダーとリンクしていたり、事故現場で被害者とオペレーターが話してくれるサービスも増えてきてますね。

個人的には物凄く良いことだと思います。
どうせならナビ情報も把握しておけるようにすればドライバーが動揺していても場所が分かりますし、車に加速センサーなども付ければ異常事態で通報できることも増えそうな気がします。

実際にそうなったらコストの問題とか、あるいはちょっと被害妄想激しい人が監視社会がウンヌンと言い出すかもしれませんが、やはり安全に勝るものは無いと思いますし、こういう装備こそ煽る側への牽制のためにもメディアで報道すべきだと思うのです。

ついでに監視社会といえば聞こえは悪いですが、監視されることによって公正な証拠が残るのですから取締りについて争う場合に「自分はそんな違反をしていない」と否認する際にちゃんと証拠が残るということですので、お互いにとって非常に望ましいことになるはずです。

運転免許取消処分の回避&軽減専門で30年!
内村特殊法務事務所:内村世己
URL:http://www.seiki-office.jp/
東京都新宿区歌舞伎町2丁目45-5永谷ビル703
TEL:03-6356-7386 直電歓迎 090-9232-8731

投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.03.26更新

今回のモーターショーでかなり話題になっていたのが
スズキの新型カタナでした。

僕は実物はまだ見てないのですが、今風のデザインというかボディが短くホイールベースは長くで、写真で見るとややずんぐりした印象です。

ただ、ショーに行った人から聞くところによるとカウルのデザインなどは現代的なアレンジが効いていて良かったとのことでした。

まぁ初代というか先代カタナが発表当初は高性能も売りでしたが、すぐに他社のスーパースポーツに圧倒され、もちろん性能は必要十二分とはいえ、どっちかというと唯一無二のデザインと雰囲気で選ばれるバイクになっていったことから見た目からの否定派というのも生まれやすいんだと思います。

元の形を太刀だとすると、新型は脇差か小太刀のような感じになりましたが、使い道というか万能性という観点で考えれば新型カタナは侍が現代に生き抜くために進化した形状であるといえるのではないでしょうか?

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.03.25更新

ちょっと午前中からお昼に時間が空いたのでお台場に向かって東京モーターサイクルショーに行ってみようかと思ったのですが・・・どこもかしこも駐車場は満車、二輪駐車場は一杯だろうと思っていたもののパレットタウンやヴィーナスフォートの車用の駐車場も満車、来場者用駐車場の行列は1時間くらい待つんじゃないかと思うレベルで、立ったまま寝ている警備員も何人もいました・・・

結局お台場を軽く流しただけで事務所に戻りました(^_^;)
まぁこの混み具合なら会場内に入っても正気を保てる自信は無かったので、帰るのも正解だったと考えるようにいたします。

さてさて、若者のバイク離れなどと言いますが、実際バイクの購入層はかなり高齢化しているとはいえ、モーターサイクルショー自体は年々来場者も増え、恐らく今回も最終日は身動きとりにくいレベルの混雑だったと思いますので、きっと需要はあるはずなんですからもっとメディアに頑張ってほしいなと、いちバイクファンは痛切に感じているのです・・・

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.03.15更新

数年前のデータですが、
国内の新車バイク購入者の平均年齢は51歳という恐ろしいニュースを見ました。

これって1980年代のバイクブーム世代がそのまま購入層になっているということで、新規層の取り込みが全くできていないということです・・・

さて、僕は趣味がバイクでスタッフも車やバイクが好きな連中ばかりです。
そもそも僕が免許取消処分の軽減措置という制度に触れたのも自分がバイクに乗っている時に起こした死亡事故がきっかけですしね。

で、バイクに乗り始めたきっかけというのも新聞配達の仕事をしている時に仕事で使うのでとりあえず原付の免許を取ったのが始まりです。

当時は【漕がなくても進む】ということに感動したというよくある反応ですが、エンジンと自分の位置が近いことや挙動を全身で感じられるところとか、つまり要するにバイクって面白いわけですよ。

それなのに、なんでこんな面白いものが若者に受けないのかと僕は謎なんですよ。
スマホは長期分割払いで購入して、新機種が出たらまだまだ使えても違約金払っても機種変して・・・まぁ価値観と言えばそれまでなんですが、車が買えなくてもずっと税金の安いバイクなら負担なく乗れると思います。

そして最近のバイクはどれも乗りやすいです、
僕が乗り始めた当初には【過激モデル】と銘打ったバイクの中にはタコメーターに3000回転以下の目盛りが無いモデルだってあったくらいで、もうギンギンに回転上げないとしっかり走ってくれなかったものです(笑)

よくトラブルも起きましたしね。

でも最近のバイクは走行不能になるようなトラブルはほとんど起きないような気がします。
僕自身も国産バイクで不動になったトラブルはここ15年くらいの間ではパンクが一回だけで機械的なトラブルは記憶にありません。

そんな僕が最近乗ったバイクがこちら、


スタッフが購入したマシンですが、スズキのM109Rというバイクで、仕事で使うためにリアボックスなどが取り付けられていたり、そのままだとポジションがかなり大きいのでハンドルやステップを手前に近づけています。


駆動系はメンテナンスフリーのシャフトドライブに



前後撮影のドライブレコーダーはお約束です。

このバイク、雑誌などのインプレッションなんかでは
暴力的な加速だの日本人の大半には持て余すだの散々な言われようですが、実際に乗ると乗りにくいということは全くなく、エンジンも強烈なトルクですがコントロールしやすく、シャフトドライブの癖というか低いギアでのエンジンブレーキやアクセルの付きというか0からアクセルを空けた時に後輪が跳ねる感じはありますが、慣れればすぐにスムーズな運転になります。
また、ポジションも確かに一般的な日本人には大柄に過ぎるものですが、ステップやハンドルを近くにするパーツもありますので楽しみ方は如何様にも可能なんですよ。

もちろんアクセルを軽く開ければ非常識な加速も楽しめます。

場合によっては数千万円のスーパーカーにも匹敵する、あるいは完全に上回る加速性能が中古車なら50万円~100万円くらいで購入できるんですから「若者こそ一回くらいバイクに乗れ!」と、僕は声を大にして言いたいのです。

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2019.02.15更新

事務所で使ってる車はスバルのインプレッサなんですが、それはアイサイトや自動ブレーキの信頼性からの選択です。

今朝の話なんですが、渋滞がちょうど解消されて周りの車も一気に加速している時、スピードは50キロ前後から前の車が結構な勢いで急ブレーキをかけました。
とはいえ僕としては十分な車間距離は確保していたので余裕を持って止まろうと思っていると、結構な衝撃と共にフルブレーキがかかり前の車とはかなり余裕のある間隔で停止しました。

僕の感覚としてはまだまだ大丈夫な感じで余裕を持って停止できると判断したのですが、車の方はそれよりもさらに余裕を持って強制停止をしたということですし、一般道で50キロからの前走車急ブレーキから安全に完全停止できるということは事故抑止効果としても非常に高いと思いました。

今回体感したのは初めてでしたが、免許取消対象者の中でも軽微な追突事故というのはここ数年で大きく減ってますので、テクノロジーの進化が社会に貢献しているのを実感できた良い機会でした。

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2019.02.07更新

なんかまた最近煽り運転の事件が報道されてますね。
社会現象にもなってるし、これだけドライブレコーダーも普及してるのになんでまた?って感じです。

さて、
よく煽ってくる人に対して【切れやすい人】という表現がありますが、これはあまり正確ではなく、強いて言うなら『安全そうな相手を狙って発散しやすい人』ということになります。

例えばフルスモークのロールスロイスとか『北方領土返還』って書いてある黒塗りワゴン車とか、窓に鉄格子が付いてる機動隊のバスとか、在日米軍車両を煽る人というのはいません。
もしいたとしたらそれは本当に切れてる人で、極端に言えばごく少数はいますが世間一般に言う煽り運転の犯人の中にはまずいません。

そしてうちの事務所スタッフにアメ車好きがいますが、
こいつの乗ってる車は明らかに頭がアレな人が乗ってそうな外観で、「この車で煽られたことある?」と聞いたら「無いですね・・・」とのことでした。

とはいえ、煽ってきたやつが車から降りてきて「殺すぞ」とか凄まれて、こっちも降車してボコボコにした場合、相手の怪我によっては過剰防衛になってしまうこともありますし、うっかり死んでしまったら傷害致死ということにもなりかねません。

『バカは相手にしない』『ちゃんと証拠を残す』そしてある程度のグレード以上の車に乗った方がドアガラスも頑丈なような気がします。
※これは車種によっては同程度の強度なことも多いですが、少なくとも軽>普通車ということはほぼ無いという意味で、やはりこういう面でも軽自動車よりも普通車の方が少しだけ安全なんじゃないかと思います。
それは軽自動車を格下に見ているのではなく現実が回答という意味と御理解頂ければと思います。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2019.01.12更新

今日は仕事用の車の定期点検に来てますよ。

僕は車でもバイクでも基本的に正規取扱店で買います。
自分で整備はしませんが、定期点検以外にもオイル交換の時にでも結構まめに見てもらうようにして、少しでも交換した方がいい部品なら交換しますし、ヘタりを指摘された部品は大抵その場で交換してもらいます。

不具合についても可能性の時点で対策を立て、改善が見込めるなら部品交換、オイルなど消耗品の交換サイクルもメーカー指定よりも短く取っています。

この方針は仕事用でもプライベート用でも同じで、人によっては過剰整備という人もいますしディーラーのカモという人もいます。

しかし仕事で使用する車は万が一にも止まってしまう可能性を0に近づけなければなりませんし、用心にし過ぎということはありません。
プライベートの車でも同じで、僕にとって自営業というのは仕事プライベートは直結しているものですし年中無休24時間対応の事務所ですからいつでも対応できなければなりませんし、念を入れなかったことによって御依頼者様に迷惑をかけるわけにはいきません。

仕事でも遊びでも「今できる目一杯」突き詰めればたったこれだけのことなんですが、普段の生活でも意識することでアクシデントが起きても自分で納得ができるように思うのです。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2018.11.30更新

酒気帯び運転というのは禁止です。
飲酒量によっては死亡事故よりも重い違反点数が付いてしまいます。

免許取消から軽減される可能性という意味でいえば非常に低いとはいえ
運転せざるを得ない事情があったり、運転後相当な時間が経過していたりする場合、あるいは処分軽減の特例に該当している場合などで軽減される場合もあります。

しかしながら
特に理由もなく、ましてや運転しながら飲酒するなどというのはやはり言語道断と言わざるを得ません。

それを踏まえて本日の主題。

高齢者や足の不自由な方の乗り物として
『電動車いす』というのがあります。
これは基準を満たしたものについては車いすも電動車いすも歩行者として扱われますが、
この規定の趣旨はもちろん車道を通行すると危険だからです。

さて、この電動車いすに関して警察庁は公式サイトの中で電動車いすの安全利用に関するマニュアルとして
【電動車いすで飲酒ダメ】というページを作って飲酒状態での車いす使用を控えるように呼びかけていますが、これは『法律上禁止』と言ってるのではなく《危険ですからやめましょう》と注意喚起をしているのです。

ところがこれに噛み付いたのがとある障害者団体で、どうやらその趣旨としては障害者の権利を侵害しているのだそうです。

なんでも国際条約である障害者権利条約や、傷害者差別解消法という法律に照らし合わせても不当だと主張しています。
・・・しかしこの条約も障害者差別解消法も禁止しているのは『障害を理由とした差別』で正式な名称も《障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律》です。

そして、このマニュアルで呼びかけているのは【公共の安全のため】で障害を理由とした差別ではありません。

この団体の抗議文を見てみると、ビール工場などでの試飲を断られたりすることが最近多く、その不満が発端のようですが、主張の本旨としては「歩行者なんだから飲んでも良いだろ!」というものです。

しかし『法は道徳の最小単位』などと言いましてルール的にOKだから何やってもいいという主張は形式的にはOKでも社会的にはNGです。
つまり今回某団体は「我々は歩行者だ!」と主張していますが本来の意味の歩行者ではなく『歩行者として扱われている乗り物』であり、大きくて重い物体を操作している状態ということになります。

例えばバイクを押して歩いている人は歩行者として扱われますが、酔っている人が大きなバイクを押して歩こうとしたら誰だって「危ないからやめとけ」というでしょう。

今回のマニュアルも「危険だから控えましょうね」と言ってるのであり、試飲を断ったビール工場の人達も試飲が死因になってはたまったもんじゃないと思ったからでしょう。
権利を主張するのは自由ですが、主張された相手にだってその主張を受け入れる権利があります。
言い方には語弊がありますが、家で飲んだ後外出時に運転する、あるいはお店で飲んで帰ってくる時に運転しても即座に違法ではないですから、それ以上を求めるのは増長と言われても仕方ないと思います。

ちなみに電動車いすの事故件数は警察庁発表で年間約200件前後ですが、この数字は横断中に車と衝突したものなど比較的大きな事故の統計であって、歩行者との衝突や電動車いす同士の事故、あるいは自損事故に関しては交通事故統計には含まれていませんので、数字に表れない事故件数が多数あることも警察庁は指摘しています。
また内閣府では障害者差別解消法推進の一環として、障害のある方への合理的配慮を社会に対して求めていますが、合理的配慮は特権という意味ではなく、安全に対する責任の大きさに障害の有無は関係無いのです。

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2018.11.28更新

本日の漫画はこちら

【大人ボン】です。

この本は人気イラストレーター、ボンボヤージュ氏が41歳にして運転免許取得に一念発起して、取得までのドタバタや取得直後の『いい歳した初心者心理』をあぶりだす怪作で、ちなみに同著者の『旅ボン』シリーズも日本各地からイタリア、ハワイとなかなか面白いです。

文字が多くてなかなか忙しい漫画ですが、
初めての運転に動揺したり、挫折しそうになったり、昨今の教習所事情だったりと誰しもが通った免許証取得までのドラマが
思い起こされほっこりした気持ちになるとともに、「あ~初心者の頃の自分も結構危なかったんだよな(笑)」と思わず今の幸せを再確認することになるかもしれません。

また初めてのドライブでは思わぬアクシデントに遭遇したり、免許取消の危機に直面したり、初心者あるあるが満載されつつ面白可愛らしい絵柄と忙しい台詞回しは一種独特のクセのあるレポ漫画として面白いです。

安全な場所からあの時の思い出に浸りながら楽しめる、そんな快作でした。

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投稿者: 内村特殊法務事務所

2018.11.11更新


画像は車検証です。
ただ、なくなってしまった車の車検証です。

『車がなくなる』というのもあまりイメージできないかもしれませんが、
今回の事例では御依頼者様が脳梗塞で入院している間に会社で使っている車がなくなってしまった事件で、そのまま誰かが運転して事故を起こした場合に会社や代表にも責任を問われる場合がありますし、駐車違反をしている場合の放置違反金などはガンガン請求が来てしまうということなのです。

とはいえ会社の車なのですからおそらく会社の誰かが持って行ったということでしょう。
しかし御依頼者様は当時脳梗塞で入院⇒リハビリでかなりの長期間会社からは離れており、会社自体も一旦廃業してしまいましたのでその車を当時誰がどう使っていたのか分かりません。

まぁ事務所の調査部門でおおまかなところは把握しているので、見つけるのはそう先の話ではありません。

こんな時に『とりあえず事件の拡大を防ぐために廃車にしたい』場合は警察の受理番号があれば車検証の再発行ができますので、その車検証でナンバープレート紛失での廃車手続きをすればOKなんですが・・・車が勝手に消えてなくなるわけはありませんので当然誰かが持って行ったということで盗難や会社財産の横領という感じで届け出ると非常に面倒くさく、とある警察署では「とりあえず犯人連れて来いよ」という暴言を吐かれたこともあります。

ですので、なくなった車の捜索や持って行った犯人を捜すのではなく『今現在なくなっている事実のみ』を遺失届けという形式で出して受理番号だけをもらい、その番号で車検証の再発行を進めて、盗難かどうかは同時進行で調べていくことによって作業時間の大幅な短縮を図るのです。

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